ちぇんさんの映画レビュー・感想・評価

ちぇん

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ヒックとドラゴン(2025年製作の映画)

3.8

めっちゃ良かった。
トゥース他ドラゴン達、愛おしすぎる。

他のも実写化されないかなあ。

死霊館 最後の儀式(2025年製作の映画)

4.0

エクソシストの至高だった死霊館シリーズ。

終わっちゃったーー。
ウォーレン夫妻大好きだった。

ジャンゴ 繋がれざる者(2012年製作の映画)

3.8

タランティーノ作品、合わない作品が多くて、少し構えつつ観た。

今回は大丈夫だった。
爽快で、かなり見てられない場面もあったけど面白かった!

あなたの名前を呼べたなら(2018年製作の映画)

3.5

そっかあ切ない。

でも最後の最後で2人の明るい未来が見えた。
実際に、インドでこういう場面があったとしたら、明るい未来が見えるのはごくごくごく一部だろう。

テルマがゆく! 93歳のやさしいリベンジ(2024年製作の映画)

3.8

トム・クルーズ やさしいおばあちゃんver.

可愛い。元気出た。
こんなおばあちゃんになりたい。ビジュアルも可愛すぎる。

対峙(2021年製作の映画)

4.0

良いものを見た。とても良かった。

被害者側は勿論辛いんだけど、加害者側夫婦の妻の気持ちにグッときた。

加害者側の旦那は恐らくあまり家庭に関わって来なかったのか?
クールで、すごく割り切ってる感じが
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コンセント/同意(2023年製作の映画)

3.5

未成年の不安定さにつけ込み、いい歳をしたジジイが気持ち悪すぎる。

それを周りが容認することで、本人が同意することになってしまう。なんとも気持ち悪い。

濡場は見てられなくてスキップした。

聖なるイチジクの種(2024年製作の映画)

3.8

辛い。
彼らの過去の生活がビデオで映し出され、それを眺めてる姿が切ない。

この国じゃなかったら、幸せになれていた家族。

女性の肩身の狭さ、ヒジャブを外せない彼女たち。娘らの気持ちも分かる。母の気持
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マスターズ・オブ・ユニバース(2026年製作の映画)

4.0

ジャレッド・レトは跡形もない。

勝手にB級だと思ってたけど、めっちゃ面白かったし、戦闘や魔法も見応えあった。

所々、某MARVELや某ハリーポッターを感じたり感じなかったりだけど笑

ギャグ要素も
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スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ(2026年製作の映画)

4.0

MARVELらしさ全開発進!

MARVELにDCらしさは必要ないので、今作めっちゃ良かった👏

セイディ・シンク綺麗すぎだし、ジョン・バーサルも相変わらず最高。


予告で観たドゥームズデイもめっっ
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バイオレント・ナイト(2022年製作の映画)

3.8

ゲロ吐くし、全然サンタらしくないけど、しっかりサンタとして魔法使ってるのオモロい。

血まみれサンタも良いじゃないか。

顔 -かお-(2024年製作の映画)

3.7

株式会社ツイン様よりご招待いただきオンライン試写にて。

高校生時代はかなりルッキズム社会だったので、周囲の好奇の目とかかなり苦しかった。
今の方が柔軟性がある気がする。

人の嫌な部分がしっかり描か
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愛はステロイド(2024年製作の映画)

3.5

終盤の展開には、ボー並に驚いた。

とんでもない過剰摂取。

スマイル2(2024年製作の映画)

3.5

こちらもいつの間にか2が。

普通に怖い。特に最後ヤバすぎる。
この終わり方は3もあるのかしら。

ブラックフォン 2(2025年製作の映画)

3.5

いつの間にか2出たんだ。
怖かったので、昼間に見た。夜には忘れていることでしょう。

夢と現実のコラボが良い。

ガール・ウィズ・ニードル(2024年製作の映画)

3.7

やがて想像できる結末。
モノクロ映像に助けられたシーンが何度か。

子を産んでも、貧困層には自分が生きるのもままならず。
そんな母親たちが導かれる養子斡旋所。
貧しい我々よりも、裕福な人たちが育ててく
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PERFECT DAYS(2023年製作の映画)

4.0

陽の光、木漏れ日、木々のざわめき、小さな命を育てることを楽しむ余裕。

看板を蹴飛ばされても動じない。

何の変哲もない日常。
それこそが“PERFECT DAYS”
恐らく人生の大半はそうであり、
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悪魔と夜ふかし(2023年製作の映画)

3.5

モキュメンタリー映画…でいいのか?

昔起こったひとつのテレビ番組の放送事故を最後まで観て、しかも謎のまま終わった、なんとも不思議な感覚。

プロジェクト・ヘイル・メアリー(2026年製作の映画)

3.7

映像も物語も美しく、綺麗すぎる物語だった。
私には綺麗すぎて眩しくて、刺さらなくて、刺さりたかった。

広い宇宙で出会う、遠い星の友人。
知らなかった星で友人と暮らすこと。
善人と善人と善人と…。

ブリング・ハー・バック(2025年製作の映画)

3.8

トークトゥーミーに引き続き、
怖いけど怖くない映画。グロ描写炸裂。

やっぱりホラー映画ってアートですね。
いつでも役者すげーーーーってなります。

そして最後は泣く。
すごく人間的なドラマ映画だった
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シラート(2025年製作の映画)

3.8

シラート:
天国と地獄の間に架けられた、髪よりも細く、剣よりも鋭い道

避難勧告を無視して進む道は天国への道か、地獄への道か。

タイトルの通り、砂漠の道はとても過酷だった。体力的にも精神的にも。
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PIGGY ピギー(2022年製作の映画)

3.3

これは良い意味でサラが主人公でしかない。
殺人犯は脇役。

MERCY/マーシー AI裁判(2026年製作の映画)

3.8

臨場感凄くて面白かった。

ちょっとAIにイラッとしたけど。

終わりの鳥(2024年製作の映画)

3.7

展開奇天烈すぎてびっくりした。

こういう映画作ろう!なんて、どうやったら思うんだろう。

鳥苦手なので、最初の方観てられなかったけど、デスが全然鳥らしくないし、鳥らしい動きもしないので、徐々に受け入
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スーパーガール(2026年製作の映画)

3.6

IMAXにて。

ワンダーウーマン大好き人間(闘う女性大好き)だからか、
スーパーマンよりも、ミリー演じるスーパーガール の方が闘い方がめちゃくちゃカッコよく感じた。

叩きのめし方最高。
自堕落な反
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サヨナラの引⼒(2025年製作の映画)

4.0

配給会社日活/KDDI様よりご招待いただき試写にて。

随所随所でポロポロ泣いた。

時代が反映された服装とメイク、互いの垢抜け、再会後のお互いの雰囲気の変化。

「今の自分たちには、あの頃の自分たち
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ドゥランダル作戦(2025年製作の映画)

3.5

ツイン様よりご招待いただき、オンライン試写にて。

インド映画のガチアクション映画って、しっかり血液量にこだわってて好き。

内容はシリアスだけど、アクションの見応えありありだった。

急に具合が悪くなる(2026年製作の映画)

4.3

イチ介護士として絶対に観たかった作品だった。

マリーの「ユマニチュードを実践し、尊厳を保ってケアすべきだ」という意見は当然、
ソフィの「一人一人に向き合うほどのマンパワーがない」という意見も理解でき
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メイ・ディセンバー ゆれる真実(2023年製作の映画)

3.0

謎が謎のまま。はっきりせずに終わってしまった。

余計な情事が入って、肝心なところは描かれきれず。

【推しの子】-The Final Act-(2024年製作の映画)

3.7

原作読んでないから、急に出てきたニノの生い立ちをもっと知りたかったかも。

ドラマシーズンでもっと詳しくやって欲しかった気持ちもなくはない。

推しの子ってこんな重めの物語だったんだなあ。