むっきさんの映画レビュー・感想・評価

むっき

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1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

3.8

はじまりへの旅の次に1917を鑑賞。
お気づきの方もいるかと思うが、どちらともジョージマッケイが出ている作品。たまたまこのふたつを連続で観たので、何だが巡り合わせを感じたり。

全編ワンカット(風?に
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はじまりへの旅(2016年製作の映画)

3.6

教育とは何か考えさせられます。

バスの移動っていうとマイリトルサンシャインを思い出しました。

アメリ(2001年製作の映画)

3.2

幼稚園の頃にゲオで見たオドレイ・トトゥのパッケージ画が怖すぎて、ずっと観ることができなかった映画。

内容は…可愛らしい
偏愛、偏屈、空想

ブルーに生まれついて(2015年製作の映画)

3.8

イーサン・ホークが名演過ぎます。

内容ついては創作気味らしいので、もっとチェット・ベイカーについて調べなければ(笑)

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

3.6

人生ってこんな感じでしょうか

自分が思うようにはいかなくても、生きてれば何かしらの活路が見いだせるって!なりますね、生きていれば幸せだ〜

挿入歌を入れるタイミングと何故モノクロなのかが気がかり
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イット・フォローズ(2014年製作の映画)

3.3

アナログシンセのBGMが
いい感じに怖い。って印象

アンダーザシルバーレイクを観る前に観ておこうと思って鑑賞

レディ・バード(2017年製作の映画)

3.8

大好きな映画

田舎の地元にミッションスクールの高校。
物凄く共感ができる。クリスティンの言動がまるで私の17歳を観ているようで、恥ずかしい場面もちらほら。

ただ、僕はチェリーボーイでした。

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

3.7

今年は映画を観るぞ〜

夢は夢のままで終わらせてくれて良かったです。

僕はっていうか、僕もクリステンスチュワートのヴェロニカ派です。

スーツ仕立てるぞー!

愛がなんだ(2018年製作の映画)

3.8

やっぱり映画だし誇張はされていると思うけど、こういう恋愛をしている人ってそこら辺に多くいると思います。自分はそうじゃないけど…

SPACE JAM/スペース・ジャム(1996年製作の映画)

4.0

日本版が見つからず。。。

永らく作品は認知していたが
鑑賞機会に恵まれずずるりずるり。。。
この度エアカナダの機内にて発見!
即鑑賞。

理屈抜きでこの作品好きです。
バスケをしていた人にとって
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苺とチョコレート(1993年製作の映画)

2.8

キューバに行くからと鑑賞

しかしながらこれに出てきたアイスクリーム屋さんは普通オブ普通でした。

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

3.5

おかしな所もあるけど。。。
幸せを丁寧に描かれていたので
ひっくり返された時には本当に泣きたくなった。

DOWNTOWN 81(2000年製作の映画)

3.6

80sNYがビシビシと伝わってくる。
この時代を生きた人達の強さよ。

なにかと有名な中西俊夫さんが動いている姿を見たのは初めてでした。

お金を払ってレイトショーであっても
円盤化されていない映画を
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フラッシュダンス(1983年製作の映画)

3.0

MVを終始見せられてるような感じ。
80年代の空気感がなんとなく味わえる。
女性が力強く生きる姿という意味では今観るのは間違ってないのかなと思ったり。

坂道のアポロン(2017年製作の映画)

3.3

中川大志
福士系のお顔で、なんとなく気に食わなかったんですがこの映画見て変わった
カッコよすぎ(笑)俺も髪染めます。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

3.4

インディペンデント映画のジャンルなのね。脚本が惹き込まれるんだけど本当に才能ある人って頭おかしいんだなって(笑)
色んな側面がある映画ですよね。自分の中にある本能的な差別意識とか

いぬやしき(2018年製作の映画)

3.5

日本の冷笑主義を少し考えさせられた。この作品の主題とか副題でもないのだろうけど。奥浩哉の原作は未読。とんねるず好きでノリさんが出てるってことで。普通に役者っていうかコントもだけど役に入り込むのは本当に>>続きを読む

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