chico16さんの映画レビュー・感想・評価

chico16

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ヨコハマメリー(2005年製作の映画)

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公開は2006年。この作品があるという記憶はうっすらあったけれど、意外に公開は最近だったのだなぁという印象。(といっても、14年前。)戦後日本の暮らしは想像を絶するものがあるけれど、例えば少し特異か
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僕は猟師になった(2020年製作の映画)

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誰にでも出来ることではないけれど、あの猪や鹿の命が千松さんご家族の身体を作っていると考えると、力強く不思議な、生命のつながりが目の前にある様を、清々しく感じました。
不勉強ながら、猟は銃を使ってする
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ジョン・F・ドノヴァンの死と生(2018年製作の映画)

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グザヴィエ・ドラン作品、
魅力的ではあります。

息子と母親の確執。
話のなりゆきに少し違和感を感じます。

大海原のソングライン(2019年製作の映画)

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うらやましいな、と思いました。

色々な楽器や民族衣装(?)に興味は尽きませんが、やはり人々の歌声に圧倒されました。皆さんでツアーもしてたんですね。沖縄や北海道アイヌの音楽も聴きたくなりました。

17歳のウィーン フロイト教授人生のレッスン/キオスク(2018年製作の映画)

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ブルーノ・ガンツの最後の出演作ということで、観に行ってみました。
歴史的背景とは裏腹に作品全体を葉巻のにおいで包んでいる様な。

そして僕は恋をする(1996年製作の映画)

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当時、好きだったなぁ。
もう、あまり覚えていないけど。
マチュー・アマルリック、好きだ。
最初、アルマリックって間違えて覚えた😆

千と千尋の神隠し(2001年製作の映画)

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日本の宝です。
おおげさではない、と思います。

電車に乗るシーンが、本当に好きです。

もののけ姫(1997年製作の映画)

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日本の宝です。
おおげさではない、と思います。

最後は良き(?)終わり方ですが、作品が始まってからずっと切ないまでの愛鷹の善良さに胸が苦しい。

風の谷のナウシカ(1984年製作の映画)

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日本の宝です。
おおげさではない、と思います。

あの♪ラッラ〜、ラララ、ラララ〜 のメロディ、微妙に間違えて覚えた😆

レ・ミゼラブル(2019年製作の映画)

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タフでパワフル。

改めて世界中の人種、差別、貧困問題などのとてつもなく広く、底知れぬ深さに途方に暮れてしまった・・・。
フィクションではあるが、その内容はとてもリアルで、人々の息づかいが感じられる
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ポネット(1996年製作の映画)

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ポネット。
なんで地味なセーター、ズボン、長靴であんなに雰囲気が良いのか。すてきなお母さんだったのね・・・。子供たちの演技指示など現場はどんな感じだったのかしらん。

ハニーランド 永遠の谷(2019年製作の映画)

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ものすごく良いお顔をしている。彼女が採取したはちみつはどんな味だろか。すごいところだ、マケドニア。

モリのいる場所(2018年製作の映画)

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熊谷守一の絵が好きで観に行った。樹木希林さんの衣装がすてきだった。三上博史はおいしい役だと思った。私の想像する熊谷守一はもう少し、・・・つちくさい。
この監督さん、イイなと思った。

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