chiebiさんの映画レビュー・感想・評価

chiebi

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映画(550)
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パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

3.3

無差別テロはよくないね。虐げられた結果としても。

苦難に負けない強いボストン
と、ある意味宗教みたい。地元愛凄いなぁ
だからテロの標的になるのかな

ドアロック(2018年製作の映画)

3.2

ドキドキする。
犯人は中盤でよめるんだけど最後までハラハラできるよ。
友達がめっちゃええこ(;A;)

ハウス・ジャック・ビルト(2018年製作の映画)

3.2

なんじゃこりゃ が素直な感想。

クラッシックと映像は嫌いじゃない。
赤いジャッキに赤いバン、赤い帽子、赤い電話、赤いローブ
でも後半につれ無言で見てしまう。
何が何だか

ゾンビの中心で、愛をさけぶ(2018年製作の映画)

3.2

確かに愛だなぁ。
2人とも愛し合ってたね。


予告が印象詐欺なやつ

CURED キュアード(2017年製作の映画)

3.0

どこにでもある別グループを恐れ、差別する側とされる側を
ゾンビの世界で表したーってやつ
現実では今コロナ世界でも起きてるよね。

共通して思うのは
差別心を行動に表す人って暇人なんやなといつも思う。

アフターマス(2016年製作の映画)

3.2

殺意がある殺人とは違う
業務上過失致死傷罪の
加害者も被害者もまたその周りも地獄になるお話
当事者になったことがないから口は出せないけども
シュワ父の行動には共感は出来なかったな。

オーバー・エベレスト 陰謀の氷壁(2019年製作の映画)

3.0

初っ端の雑なCGであぁて
途中のファンタジーであぁてなったけど
人間ドラマ、ラブロマンス的にはまぁまぁ楽しめたような
ラストは明確にはわからん

ソロモンの偽証 前篇・事件(2015年製作の映画)

3.3

熱くなるなるー壮大な中学生日記。
原作読んでないけど面白かったと思う。
役者さんもみんな良かった。

インナースペース(1987年製作の映画)

3.4

古いのに逆に新しい的な。
Loveあり青年の成長ありアクションあり(笑)

ストーリーの流れも後半のカーチェイス的なところを除けば悪くない。
面白かったよー

ペット・セメタリー2(1992年製作の映画)

3.0

ガス包帯巻くんやな。

結構はちゃめちゃからのラスト普通。にもっ
ていくと言う。いやまぁなんと言うか(笑)
前作、リメイク版と比べて暗いしんみりホラーからの脱却。

友罪(2017年製作の映画)

3.0

記録忘れ。
加害者は幸せになってはいけないのか?とか言うてたと思う。

被害者の目の届く範囲では幸せになってはいけないと思います。
どっか他所でやってください。と思いますな。

Diner ダイナー(2019年製作の映画)

3.0

平山夢明が好物で漫画も好きだけど
あーやっぱりー的な出来栄え。
主演以外に豪華な俳優陣が出てる探しは楽しいかも。

スノー・ロワイヤル(2019年製作の映画)

3.5

結構好きなタイプ
バリバリダークマフィアアクションかと思いきや。コメディなのか??と疑うポイントあり
ラスト笑える
リメイクらしいので元作もみたいー

デンデラ(2011年製作の映画)

3.0

ふむ。
ばぁばだけでなくじぃじも捨てられてるのね一応

描写はきらいじゃ無い。衣装もいいんじゃなーい
女優さんが無理なく演じてる年齢設定もいいんじゃなーい。
少々グロあり。

パージ:エクスペリメント(2018年製作の映画)

3.0

パージエピソード0
この姉ちゃんみたいな子はちと苦手だなぁー
結局主人公達にとってはヤク中感謝になるとこは先読み出来ちゃったー。

ペット・セメタリー(2019年製作の映画)

3.7

オリジナル版より前半サクサク進んで、後半は改変してて
あーそっちにしたかぁーってなる。
ラストもあらららー(笑)
嫌いじゃないけど

ペット・セメタリー(1989年製作の映画)

3.6

再鑑賞
古くても良いやつ部類。
ちびっ子息子カワイイのに

クヒオ大佐(2009年製作の映画)

2.5

新井キャラ面白いし、安藤出てるから許すけどつまんなかった。

詐欺った大金何に使ったんだろうねぇ

1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

3.4

映像が良い映画。戦争描写なのに美しく思える。
イギリスvsドイツ がおフランスで戦ってる
どこの国にも全く良くないやつ。

伝令した人って、違う部隊先でその後どうなるの?

ドクター・スリープ(2019年製作の映画)

3.3

途中でホテルはいつ出てくるのか??と思ったほどシャイニング狩りが長く感じた( ̄▽ ̄;)
後半でバタバタと懐かしさが出てきてあー良かった。てなった
バスタブの彼女手強いね(笑)

28週後...(2007年製作の映画)

3.3

想像してね。察してね。て言うラスト

いつでも事の重大さがわからず好き勝手する人が出てくるねぇ

誰も守ってくれない(2008年製作の映画)

2.7

キャスティングと冒頭は良かった。
後は中途半端つーか、
新聞記者の存在は何を表したいの?
警察はあんなに無能で良いの?
過剰に描きすぎて現実と離れてるんちゃう?と思えるとこも多々ありで
だんだん萎える

28日後...(2002年製作の映画)

3.4

再見。
昔懐かしシンプルゾンビ
主人公達が最後まで人間らしく居れた(精神的に)やつ。
軍隊は、まぁ狂うよね。

MOTHER マザー(2020年製作の映画)

2.9

あらすじから受けたイメージほど深い感じはしなかった
ただただキチガイでズルい女性を見せられた感じ。
むだに長いかな。

KUBO/クボ 二本の弦の秘密(2016年製作の映画)

3.9

コマ撮り凄い٩( 'ω' )و
映像が美しいってそれだけで見る価値ありよねー
折り紙武士がすき。
母の性格が意外に激しい。

で、ラストらへん妹達はどこ行ったん?

ミッドサマー ディレクターズカット版(2019年製作の映画)

3.5

明るい綺麗な景色を観てるのに、常に不安感が満載。
これもひとつの民族文化ならやっててくれてもかまわんけど
決して関わりたくないコミュニティ。

映画としては
見せ方めちゃめちゃうまいなーな作品

造られた殺人(2015年製作の映画)

3.3

でった。韓国映画、どんな題材にもコメディはさまる。
なとこがまぁまぁ良かったりするんだけどね

主人公含む大体の人が少しおバカな感じがする。
そこが飾らない人間らしいとも感じる。

一応丸く収まるとこ
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カッコーの巣の上で(1975年製作の映画)

3.5

ラストが読めなかったので
こんな終わり方なのか が素直な感想。

婦長が事件後も普通に勤めてるのが怖いわ。
チーフみたいな人が1番賢いのかも

ゾンビランド:ダブルタップ(2019年製作の映画)

4.0

前作から10年経過をあんま感じない世界観。
やっぱ①が1番面白い。を越えれなかったけど、いい面もありあり。
ピンクとか(笑)

LOVEHOTELに於ける情事とPLANの涯て(2018年製作の映画)

3.4

2転3転4転5転お話転がりまくり

デリのケツ持ちさんが1番筋が通っててまともに見えるという。

バイオエスケープ‐生存率0.1%‐/コンテイメント(2015年製作の映画)

3.4

ウイルスどうのより集団心理系
今の自粛警察の思考と変わんないやつ

人が集まると争いが起きる典型的なやつ

最初は無口に観察して合わないとわかった人とは距離を取ろう。と教訓になるなぁー

移動都市/モータル・エンジン(2018年製作の映画)

3.5

予想外に面白かった。
見た目も良かった。あるあるストーリーなとこもまぁ良し。
アンがみやぞんぽい

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