安崎ちひろさんの映画レビュー・感想・評価

安崎ちひろ

安崎ちひろ

映画(63)
ドラマ(1)

水曜日のエミリア(2009年製作の映画)

3.4

【賢さを上手に使いたくなる映画】人に意地悪するために使いたくないな

リトルプリンス 星の王子さまと私(2014年製作の映画)

3.9

【悲しいけど、忘れちゃうんだよなぁ。ほんまに疲れた時、観るべき。あぁ、観るのを忘れたくないな】

白河夜船(2015年製作の映画)

3.6

【自分の気持ちは自分でもコントロールできないんだよなぁって改めて思う映画、何が正解とかじゃなくて、その時やりたい一番のことを、やってしまうんだもん】

8 Mile(2002年製作の映画)

3.5

【全ての怒りをラップで飛ばしてくれ。許せんもんは許せんが、全てをユーモアで飛ばしてくれることが解決策】

マイ・ブルーベリー・ナイツ(2007年製作の映画)

3.4

【なかなか癒えない、でも癒す努力をすべき】
ほんと、腹が立つ、でもやるしかない

ライフ・イズ・ビューティフル(1997年製作の映画)

4.3

【ものにはさ、言い方ってもんがあるよね。ユーモアある人、素敵すぎる説】

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

3.9

【本気でダンスを踊りたくなる映画。飲み方に性格って出るよね】

存在のない子供たち(2018年製作の映画)

4.2

【映画なのにドキュメンタリーにしかみえない。言い訳は一切ない、真っ直ぐすぎる映画】
衝撃。
もっと日本で観られるべき

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

3.6

【なんかあるよね、こういう距離感】
そういう人は、大事にした方がよいと、思う

カッコーの巣の上で(1975年製作の映画)

3.7

【かわいそうなんかじゃない、信念を教えてくれる映画】

マトリックス(1999年製作の映画)

4.4

【シナリオが天晴れ。壮大だけど、ほんとにそうかも?と思わせてくれる映画】
こんなにおもろいシナリオの映画、ないわ

グリーンブック(2018年製作の映画)

3.3

【アカデミーの作品賞って、差別の要素が入ってる作品が選ばれる傾向がある気がする】

人間失格 太宰治と3人の女たち(2019年製作の映画)

3.7

【目の保養にいい映画】
画が美しい!!あの色彩、あのカットはなかなか観れるものじゃない。
アート性満載で楽しい時間だった。
ほんと目の保養になる。
坂口さんは藤原竜也、三島さんは高良健吾、これがまた素
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メメント(2000年製作の映画)

3.3

【あ、トリニティや、って思う映画】
タトゥーは、痛そう

ゴースト/ニューヨークの幻(1990年製作の映画)

4.1

【誰かに逢いたくなった時におすすめの映画】
もう恋愛はいいかな…って人にもよいと思う。うんざりの部分しか思い出せない時、これ観ると希望を思い出す

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

3.9

【妄想に飽きた人におすすめの映画】
これはなかなか自分では想像できない内容だと思う

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