chinoさんの映画レビュー・感想・評価

chino

chino

  • List view
  • Grid view

茜色に焼かれる(2021年製作の映画)

4.0

オダギリジョーには毎回泣かされる
そんな洗脳から?
いえいえホント号泣作品だった

母強い
息子エライ
周りも熱くて

こんな作品見ると
やっぱ日本人にジーンと伝わる
こんな作品たくさん見たい

静かなる叫び(2009年製作の映画)

3.8

モノクロがさらに重く効いてる
2度と起きてはいけない

完璧な家族になる方法(2021年製作の映画)

3.0

子どもには多くを望む
それが親だからね
グッと我慢して見守る親
なかなかできないんだろうね

無垢の瞳(2022年製作の映画)

3.8

子どもたちにケーキ食べさせてよー
可愛かった
そして美味しそうだった

フォーカス(2015年製作の映画)

3.5

アカデミーの受賞式と違って
こちらは安心してみれた

あさがくるまえに(2016年製作の映画)

3.7

キレイな海でプカプカしてたのも束の間
事故からの出来事に
涙が込み上げてきた
両親にとってはツライ選択

後半のゲイとかレズの話題必要?

人生のコンマ(2016年製作の映画)

3.5

忙しい毎日にコンマをつけ
ひと休みしてみよう
その発想が良かった

さよなら、僕のマンハッタン(2017年製作の映画)

3.5

父親の不倫相手を取り合う話かと思えば

ふふーん
そうきたか

ユー・ピープル ~僕らはこんなに違うけど~(2023年製作の映画)

3.3

ジョナヒルとエディマーフィー鑑賞
人種と宗教の違いはね
アメリカならでは

犬も食わねどチャーリーは笑う(2022年製作の映画)

3.0

独身だったら
結婚ってこんななんだー
夢を見続けることできそうな映画

既婚者でコレに近い経験すると
子どももいないんだし
良かったねー
早いうちに別れなよ映画

灼熱の魂(2010年製作の映画)

4.0

この話は衝撃すぎる
1+1=1
その意味

平和に暮らしたい

ヒルビリー・エレジー -郷愁の哀歌-(2020年製作の映画)

3.5

ヒルビリーに関してはあまり触れず
家族の貧困からの苦悩ストーリーで終わる

もしも昨日が選べたら(2006年製作の映画)

3.5

普段からリモコン操作に慣れる日々
自分の人生も操作できたら!
そう願うことも納得

今を大切に生きよう

お嬢さん(2016年製作の映画)

3.7

R指定だけあって美しいエロシーン多め
しっかりとした内容なのでみれた
キムテリがこんなことしてたとはね
びっくり

キッド・カディ: Entergalactic(2022年製作の映画)

3.6

彼の世界観がよくわかる作品
豪華なメンバーが揃って参加

映像の質感が良くて
モングースってとこも良かった

プライベート・ライフ(2018年製作の映画)

4.0

テーマは深刻で重いものの
明るくて夫婦の関係も良好
これから不妊治療を始める夫婦にも
見て欲しい作品
子育てに苦しんでる親御さんも
初心に戻り見るといいかも

だだね
精子ができる説明が
マウンテンデ
>>続きを読む

ルース・エドガー(2019年製作の映画)

4.0

見ていて苦しかった

白人アメリカ人夫婦へ養子に行き
黒人らしくない名前をつけられ
思いのままに育てられる
優等生としての顔
家でも学校でも

演技が上手
うっかり本人が言っていたけど

ラストのスピ
>>続きを読む

望み(2020年製作の映画)

3.8

信じていないわけでも
疑っているわけでもないけど
ただ ただ生きて帰ってきて欲しい
その願いが痛いほど伝わってきた
という
完全なる母親目線で鑑賞

ざわめき(2022年製作の映画)

3.0

現実にこのような事が起きてるとは
とてもしんどくなった作品

マイ・ブロークン・マリコ(2022年製作の映画)

3.0

永野芽郁ちゃんの良い子イメージが強すぎて終始嘘くさかった

パーキングエリア(2022年製作の映画)

3.0

冬にぴったりの豪雪ムービー
内容も寒くなるシーン多め

パーキングエリアじゃなくて
ビジターセンターだったね

ザ・メニュー(2022年製作の映画)

3.8

今年のBBQでスモアを作る時には
必ずこの映画を思い出すだろうなー
マシュマロのケープにチョコの帽子
フロアーのデザインも最高

チェダーもいいけど
私はエメンタール派

とにかくお腹がすく映画

インスタント・ファミリー ~本当の家族見つけました~(2018年製作の映画)

3.7

コメディながらジーンと泣かされた
久しぶりのジョーンキューザックにも
しっかり笑わせてもらった
子どもはいいね

>|