chikurinさんの映画レビュー・感想・評価

chikurin

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通勤電車が僕の映画館。
5ベスト、4推薦、3普通未満

映画(544)
ドラマ(0)

アイ・スパイ(2002年製作の映画)

3.0

アクションコメディーです。
エディマーフィーは、痛快です。

オペレーション・フィナーレ(2018年製作の映画)

3.0

歴史映画
ナチスとユダヤの民族対立が、悲劇の歴史を作ってる。
今回は一方からの視点だけど、他方の視点でも話を聞いてみたいと思った。

ボーン・レガシー(2012年製作の映画)

3.0

ボーンシリーズはストーリーもアクションも最高です。

ハード・ラッシュ(2012年製作の映画)

3.0

最後は、二度も三度も美味しいハッピーエンドなアクション映画です。

スカイバウンド 大地消滅(2017年製作の映画)

3.0

うーむ、なんで4人生存したんだろう?
何か意味あるのか知りたい。

ブラッド・ファーザー(2016年製作の映画)

3.0

親子愛の話です。
娘への想いが深く。これまでの人生の悔いを清算している。

ラストレシピ 麒麟の舌の記憶(2017年製作の映画)

4.0

レシピを中心に、時代と人間関係が入り混じるストーリーです。

期待してる以上に楽しめました。

二ツ星の料理人(2015年製作の映画)

4.0

良かったと思います。楽しめました。
朝、たまたまテレビで料理コーナー見たので、この映画を見ました。
ストーリーが日本人の好きそうな展開だと思います。
小さい子供にケーキ作ったり(従業員を大事にする)、
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フライト・オブ・フェニックス(2004年製作の映画)

3.0

この手のサバイバル映画は、
最後の生き残りが少ないのが定番なんだけど、、、たくさん生き残ってます。

ブレイクアウト(2011年製作の映画)

3.0

ニコールキッドマンの存在感がすごい。
この映画は、ニコールキッドマンで成立してる。

祈りの幕が下りる時(2017年製作の映画)

3.0

関係者のほとんどがなくなってる。そんな中で、昔をたどりながら、謎を紐解く。
なかなか見応えのある映画でした。

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.0

映画と言うより、短編ドラマ。
エンディングはこれで良いのかなぁ。
長澤まさみは、すごい存在感。

消されたヘッドライン(2009年製作の映画)

3.0

とても見ごたえのあるストーリー。
何重にもトラップがあり、なかなか犯人までたどり着かない。サスペンスは面白いなぁ。

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

3.0

なかなか見ごたえがありました。
犯人の展開が予想しなかったので、楽しめました。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.0

色々なアニメーションのキャラが登場したり、、、スピルバーグの好きなキャラなんだろうな。

ジュピター(2014年製作の映画)

3.0

別な表現をすると、シンデレラの未来版みたいなストーリーです。

マローダーズ 襲撃者(2016年製作の映画)

3.0

アクションが少ないし、ストーリーも分かりにくい映画です。こう言う映画は二回見るタイプの映画なのかなぁ?

タイム・トゥ・ラン(2015年製作の映画)

3.0

ロバートデニーロは、味のある役者です。
良い人も、悪人も両方いける。
アクション+ちょっと良い話のストーリーです。

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