chikurinさんの映画レビュー・感想・評価

chikurin

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通勤電車が僕の映画館。
5ベスト、4推薦、3普通未満

映画(502)
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ビフォア・アイ・フォール(2017年製作の映画)

3.0

すごく良い話です。
ただ、感動するまではいかなかった。

50回目のファースト・キス(2004年製作の映画)

3.0

ドタバタのコメディ映画。
毎日毎日、頑張ってるのが好きです。
ハワイに行きたくなるなぁ。

本がつなげる恋物語(2016年製作の映画)

4.0

本屋さんが繋げる文通って、ステキな設定でした。

この時代だから、改めて文通の良さが際立つと思います。すごくドラマチックな展開です。

めぐり逢いの予感/北京ロマンinシアトル(2013年製作の映画)

4.0

想像より面白かった。
めぐり逢えたらのスピンオフ映画。

ワガママな女の子が、出産を期に大人の女性になる映画です。

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

4.0

相手を思い過ぎて、気持ちがすれ違ってしまう感じです。コメディ要素も良いです。

10日間で男を上手にフル方法(2003年製作の映画)

4.0

ハッピーな気持ちになるラブコメディ映画です。

設定は無茶苦茶だけど、
彼女は、彼のお母さんにギュッと抱きしめられて、彼女の気持ちが本気になったんだと思う。

ディセンダント(2015年製作の映画)

4.0

ディズニーらしい平和な映画です。気楽に楽しみながら鑑賞をお薦めします。

二重生活(2016年製作の映画)

-

主人公の役柄が、怖いよ、可愛くないし、気持ち悪い。ちょっと可哀想。

ダウンサイズ(2017年製作の映画)

3.0

コメディかと思って見たけど、全然違う。

社会テーマをダウンサイジングになった世界で表現している。なかなか面白い。

起終点駅 ターミナル(2015年製作の映画)

4.0

切ないけど、男の覚悟と責任を感じる。

セリフがすごく刺さる。洗練されてる。

こんな映画だったんだ。


料理しよう。いくらご飯食べよ!

カフェ・ソサエティ(2016年製作の映画)

3.0

すごく綺麗な映像とJAZZがステキ。
「遠くを見るような目」
印象的なセリフです。
今の生活に不満は無いけど、何か物足りない、何かやり残した感じを演出している感じです。
思ったより、感情的で良かった。

パパと娘のハネムーン(2018年製作の映画)

3.0

ワーカーホリックと言う設定より、スマホが24時間繋がった無いと不安になるスマホ依存症だと思う。
そして、親子の関係がギクシャクしている。
見渡せば周辺に沢山いそうな設定の映画でした。

三度目の殺人(2017年製作の映画)

4.0

自分の想像とは違う結末でした。
世の中、何が正しくて、何が正しく無いのか、難しいです。
役所さんの演技で、
極刑の判決を受けて、底知れぬ安堵感のある演技はすごかった。そこがこの映画の感動ポイントでした
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