chinatsuさんの映画レビュー・感想・評価

chinatsu

chinatsu

映画(479)
ドラマ(0)

アナベル 死霊館の人形(2014年製作の映画)

3.7

アナベル云々より、あんな人形を欲しがる嗜好のほうがよっぽど怖い。

あゝ、荒野 前篇(2017年製作の映画)

4.3

アニキが鍛える度姿勢が良くなってきてる。素で応援している自分

主役を務める今流行りの女優より、こういう癖のある助演女優こそ現実味があってとても良い

なんしか性病科のネオンが素敵

羊の木(2018年製作の映画)

2.7

いつ本題が始まるんやろうと思ってたらいつの間にかエンドロールでした

娼年(2018年製作の映画)

3.0

松坂桃李は俳優じゃなくて男優

これの応援上映あったってマジですか??

めがね(2007年製作の映画)

3.8

癒されようと思って観たらホラー映画でした。

おんなのこきらい(2014年製作の映画)

3.2

こんな可愛いのに歯並び悪いとことか、同じ服ローテーションしてるとこがリアルで良かった。

内容は、うーん、だよねェ〜。。2点。
って途中まで思ってたけど大ドンデン返しに+1.2点

自分の好きな人に彼
>>続きを読む

クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

3.5

この状況下で子ども作るってとこが、もはや人間味あって良かったかも。ただ、釘!なんでそんなど真ん中から釘が出んねん!母親もココに釘あるから注意くらいの貼り紙するかなんかしてほしい。出方が異常。クリーチャ>>続きを読む

歩いても 歩いても(2007年製作の映画)

4.8

義理母が旦那を甘やかしてる時の居心地の悪さは異常
夏川結衣は見習うべき嫁

是枝監督は日常を切り取るのがほんまに上手やなぁ。親っていつまでも生きてるのが当たり前やと思ってしまう。いやぁ、、本当にいい映
>>続きを読む

ロスト・バケーション(2016年製作の映画)

3.7

主人公が潔くて好感持てるというサメ映画には珍しいパターン

鮫も確かに怖かった。しかしそれ以上にクラゲの大群は集合体恐怖症の身からすると発狂モノでした^^

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.9

見終わった後ムカムカし過ぎてヨシカのアンチレビュー見てスッキリしようと思ったら(ゴミ)、皆んなヨシカに対して仏のように寛大だったことが結構ショックでこのレビューを書くのに1ヶ月くらいかかりました。>>続きを読む

ハードコア(2015年製作の映画)

-

スーパー18禁マリオブラザーズ

全身燃えながら「また連絡する」って吹いた

レディ・バード(2017年製作の映画)

4.0

初めて観るのに、なぜか懐かしい映画

性格ちょっと悪いくらいが健康的

アラジン(2019年製作の映画)

5.0

劇場出てから今まで
アホーニューワ〜〜〜〜〜〜〜〜〜って軽く50回以上は口ずさんでるんですけどまだ足りない

絨毯がクソ萌える

ディストラクション・ベイビーズ(2016年製作の映画)

-

「なんかデッカいことやりたい!!!」 ってsnsに炎上動画上げて自爆するクソバカを菅田将暉が完璧に演じてて心から嫌悪感湧いたからまじ俳優

でも小松菜奈のシーンでスッキリしてしまった私は、こういう奴等
>>続きを読む

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

3.9

モテる男は性欲を感じさせないという自論
オダギリジョー最低なんやけど最高でっす

臼田あさ美がメチャかわ太ももの隙間がとても良い

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

4.0

酷評だったのでビジュアルだけ楽しむつもりが全然おもしろかったです。水原希子と妻夫木が絡みに絡んでて良かった、、こういうダサい経験が人間の深みを生むんだァ〜と思う。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.1

秋川ゆずきイイな〜、素足と血まみれが似合う。園子温ぽかった。そして大作の裏には必ず誰かの努力があるという教訓

七つの会議(2018年製作の映画)

4.0

渋顔コワモテ親父バラエティbox

北大路欣也のビックリ顔のバリエーションも見物です

MERU/メルー(2014年製作の映画)

4.0

白いピンポン玉の中に居るみたい っていう表現がエモくて印象的
「背負う荷物の重量は100㎏

......重すぎる。」
でしょうね

ホリデイ(2006年製作の映画)

3.8

このあと家で観る(わけない)DVDを選ぶデートから前戯は始まってると思う

一回スクールオブロックを観てしまったら、ジャック・ブラックは出てくるだけで笑える

ジャッジ!(2013年製作の映画)

3.3

おもしろいこと言ったあとに女子の方をバッて見るような奴、みたいな映画
悪くないけど狙ってる感

天然コケッコー(2007年製作の映画)

4.0

某アイドル集団の「帰り道は遠回りしたくなる」って歌をたまたま聴いて不覚にも涙チョビりました
わかる
この映画もそういう感じ
"好きだった、この場所"

ザ・ウォーク(2015年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

なんかもっと強風に煽られたり仲間が落ちていくカイジ的展開を想像してたらあっさりクリアしてしまった

究極のデューク更家

3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

3.7

佐々木蔵之介と伊藤英明のもぐもぐタイムが見ものです
有村架純おっぱいでか

クローズZERO(2007年製作の映画)

3.1

なんか観たいなってなってとりあえずコレでええかって再生した、暴力反対~~

四月は君の嘘(2016年製作の映画)

3.0

この作品に限らず恋愛映画において基本的に「キミ」呼びが冷める (君の膵臓を~も)
キラキラサッカー部の中川大志はもちろん最高やけど、第一ボタンまで閉める芋メガネ山﨑賢人は国宝です

三度目の殺人(2017年製作の映画)

3.8

吉田鋼太郎を見るとあのドラマしか思いだせず、いつ福山に「好きだ」と伝えるのか終始期待してしまいました

役所広司の幸薄感がなんとも

ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年製作の映画)

3.5

こんなにぶっ飛んでお酒楽しめるってもはや才能
くだらんなぁ~(褒め言葉)

リトル・フォレスト 夏・秋(2014年製作の映画)

4.5

丁寧に生きる
橋本愛の淡々としたナレーションもいい
なんというかめっちゃいい

こういう映画が観たかったんだなァぼかぁ

>|