kokkoaizoさんの映画レビュー・感想・評価

kokkoaizo

kokkoaizo

The Witch/魔女(2018年製作の映画)

3.2

梨泰院のキムダミとパラサイトのチェウシク!ストーリーの展開がいきなりすぎるところはあるけど、韓国のサイキック感満載でおもしろかった。続きもみたい。

ミッドナイト・ランナー(2017年製作の映画)

2.7

先に未満警察を見てたので、内容がほぼまるっと同じ内容だったなー、という感想。

スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

3.0

闇が根深すぎた。。
でも、それに屈することなく、戦う人たちがいたことは救いやけど、でも、それでも記事がでたのに枢機卿が昇格したという事実でまた根深さを感じた。

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

3.5

インドの5歳の男の子が電車の中で寝てしまって、そのまま遠くまで運ばれて迷子に。
そこから、オーストラリアの夫婦のもとで養子になり、大人になって、昔の曖昧な記憶をもとにGoogle earthで住んでた
>>続きを読む

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

3.0

ボストンマラソンでのテロ事件の瞬間から犯人逮捕までをリアルに描いた映画。

テロによって、
脚を失った夫婦が、
その後の人生を2人で前向きに生きているのが素敵だった。

クリーピー 偽りの隣人(2016年製作の映画)

3.0

こっわ。
ずっとこわかった。
ところどころおかしいやろ、と思う部分もありつつ、展開が予想できるけども、こわい。
サイコパス、香川照之さんこわい。
愛なき森で叫べの椎名桔平さんを思い出した。

トゥモロー・ウォー(2021年製作の映画)

3.3

思ってたより面白かった!
ちょっと捻りのあるエイリアン映画👽

一人っ子の国(2019年製作の映画)

3.0

Nスペみてるような感じ。
でも、中身は言葉では言い表せないぐらい一人っ子制作が恐ろしすぎた政策やったてのがすごく伝わる内容でした。
道をあるけば4.5人は子供が捨てられてるとか、女性は担架にのせられ縛
>>続きを読む

オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014年製作の映画)

3.0

何も考えずに見れるスッキリ映画。
エミリーブラントがめちゃくちゃ美しい。

愚行録(2017年製作の映画)

2.5

タイトル通り。
出てくる人みんなそれぞれやばかった。
気持ちが晴れる要素は一切ないお話。

アウシュヴィッツ・レポート(2020年製作の映画)

3.0

凄惨すぎたけど、でも、本当はこんなもんじゃなかったんだろうなとも思いながら。
特に地面に埋められ人たちと馬のシーンはほんとにもう何も言えないシーン、、、
それでも、こう言うことが起こっていたということ
>>続きを読む

プラットフォーム(2019年製作の映画)

2.8

設定はすごく独特で、グロテスクな部分もあるけど、次何が起こるかという意味で目が離せない感じはあったけど、最後の終わりがうーん、て、感じ。
狭い、かつ、序列がある空間の中でのむき出しになる人間の欲が終始
>>続きを読む

愛について語るときにイケダの語ること(2020年製作の映画)

2.9

映像のインパクトあり。
いろんな意味で生々しい映像で、誰にもいろんな欲求はあると思うけど、その欲求とか生き様を記録としてみるのはなかなか複雑な気持ち。

少年の君(2019年製作の映画)

4.3

日本じゃ考えられないほど、大学受験をする子供の荷が重すぎて、プレッシャーがすごすぎて。イジメもすごすぎて。
かつ、出稼ぎで親が家にいないことが普通というのもカルチャーショックだし。
チェンニェンとシャ
>>続きを読む

おおかみこどもの雨と雪(2012年製作の映画)

3.5

お母さんにひっつき虫だった雨の成長
狼姿が多かった幼少期から成長するにつれてそれを避ける雪
狼と人間のハーフでどう育てていいかわからないお母さんの奮闘する日々から成長して手がかからなくなっていく日々へ
>>続きを読む

街の上で(2019年製作の映画)

2.8

下北沢トリウッドで鑑賞。
知ってるところ、毎日通るところがでてきて親近感。
5人が集合したときの会話は面白かった。
誰かに起こりそうな日常の中に下北ならありえそうな身内の繋がり的な要素が詰まってた。

SNS-少女たちの10日間-(2020年製作の映画)

3.8

日本でも他の国でも起こっているであろう現実を目の当たりにして、生々しすぎて、本当に不快だなと感じるシーンがたくさんあった。
私が子供の頃はガラケーからはじまって、徐々にネットに慣れていく、その頃にはも
>>続きを読む

ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

3.0

前半、ん?あんまり面白くないかも、、?と思いながらみてたら、後半からいきなりテンポアップして、どんどんストーリーが展開していって、2回騙された。笑

ジオストーム(2017年製作の映画)

3.0

迫力満点💯
内容は至ってシンプルだけど、この迫力は大きい画面だとより楽しめそうだなって思った。

愛がなんだ(2018年製作の映画)

2.2

うーん、昔の自分と重なる部分もありつつ、違うところもあり、でも、最終的にはテルコには共感できないところの方が多かったかなー。沼から抜け出せない感がなんとも、、

ホムンクルス(2021年製作の映画)

2.0

原作知らないからか??よくわからんまんまに終わって、グロ暗い映画だなーで終わってしまった。

シン・エヴァンゲリオン劇場版(2020年製作の映画)

3.5

2次元の素晴らしさを改めて感じました。
画面の中の映像美に感動。
やっぱりアニメは最高です。

エヴァンゲリオンはなかなかストーリーが入ってこなくて感情移入も難しいなと思いながら、序、破、Qとみてきた
>>続きを読む

天気の子(2019年製作の映画)

3.2

全部に全力でも子どもって無力というか、できないことがたくさんあるんだなって思ったけど、でも純粋でまっすぐだからこそ動かせるものもあるんだな、とも思った。
そしてやっぱりRADとのシンクロ率がとっても高
>>続きを読む

映画 えんとつ町のプペル(2020年製作の映画)

2.5

素敵なストーリーで、星空がとてもとても綺麗だった。けど、前評判がすごすぎて??泣くほどではなかったかなー。

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

3.0

テンポがすごくよくて、アクションシーンもたくさんで目が離せない、あっという間の2時間。こーやってチューイと出会ったのか!こーやってファルコンゲットしたのか!がわかって面白かった。

search/サーチ(2018年製作の映画)

3.0

テンポ良くて見やすい映画。
お父さんの検索能力の高さにびっくり。
ラストの展開もびっくり。
PCの中がメインだったからその狭い視界の中ていうのもスリルがあった。

>|