ゆうさんの映画レビュー・感想・評価

ゆう

ゆう

アジア映画、ミュージカル映画、ロードムービーが好きです。
映画館よりホームシアター派なのですが、見てから劇場で鑑賞すればよかったと後悔することも…

映画(676)
ドラマ(300)

美しい夜、残酷な朝(2004年製作の映画)

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パクチャヌクのcutを授業で鑑賞。あの指切りのシーンを授業スクリーンで見せられるのは正直辛かった…
ただ教授がいうにはこれがパクチャヌクの本当に描きたいことをしがらみなく描いた作品らしい。今となっては
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洋菓子店コアンドル(2010年製作の映画)

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ケーキは甘くて美味しそう、でも現実は甘いどころが苦いを通り越して厳しい…
でも主人公2人の言い合いとか、蒼井優のすこし生意気な感じはかわいかったな

青の炎(2003年製作の映画)

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ニノって昔から演技が上手かったんだなと再確認。高校生の男の子特有のとがった表情とか、醸し出す雰囲気とかがすごく上手かった。
映画全体を通してキリキリする感じで見ていて苦しい、ラストも受け入れがたいけれ
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ハッピーエンドが書けるまで(2012年製作の映画)

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お母さんが出て行ってからある意味時間が止まった家族の再始動の物語。
心があったかくなったし、あったかい家族があってよかったなって思えた。あとビーチ沿いのお家に住みたいです。

ミックス。(2017年製作の映画)

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キャストが豪華、蒼井優の使い方とかすごく好きだった。もちろんガッキーはかわいいし。
話としては想像できちゃう感じだし、映画にしてはいろんなストーリー入れすぎてちょっと中途半端な感じはしたけれど、こうい
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ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

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音楽も映像も最高!ずっとドキドキしながら見れる映画だった。
映画館で良い音質で見ればよかったと後悔…

グエムル -漢江の怪物-(2006年製作の映画)

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ソンガンホ、ペドゥナと好きな安心して見れる俳優さん揃い。
さすが韓国映画だから、よくわかんないところで笑いをぶっこんでくるし、笑っていいのかわかんないシーンもあるけどそれをひっくるめても好き。
ペドゥ
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神様メール(2015年製作の映画)

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設定が面白いし、お話全体が主人公の女の子考えてることがそのまま見れるみたいでかわいかった。
もし余命がわかったらどうするかな〜

氷菓(2017年製作の映画)

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うまく言えないけど見ている時からセリフに何か違和感を感じていて、終わって調べるとアニメ原作と知って納得。
ストーリーはおもしろかったけれど、もう一度見ようってほどではない

少女(2016年製作の映画)

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原作が好きだけど、キャストがこの2人と聞いて、正直あまり期待してなかった(2人とも可愛いけれで演技がうまいって感じでは無いし、こういうダークな作品のイメージもなかったから)
でも見てみると意外にもダー
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信長協奏曲(2015年製作の映画)

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ドラマ見ずに視聴。
知っている歴史上の人物が出てるから、この人がこの役か〜とキャストを楽しむことはできたけど、ストーリーは長くてあんまり…

恋と嘘(2017年製作の映画)

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世界観は面白そうだと思ったのに全くハマれず…北村匠海くんはかわいかったけど…

ユリゴコロ(2017年製作の映画)

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原作を読んでから視聴。
ところどころ話は違うものの、原作の緊迫感とかダークな雰囲気は出てた気がする。
やっぱり吉高由里子はこういう影のある、何考えてるかわかんない役が似合うな〜

斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

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たまたまやってて見たけど意外とおもしろかった〜シュールだね

にがくてあまい(2016年製作の映画)

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林遣都がゲイ役と聞いておっさんずラブをリピし続けている身としては見ずにはいられなかった
彼の作る料理がすごくおいしそうだし、それを食べる川口春奈がかわいい〜ほっこりする雰囲気でよかった

伊藤くん A to E(2017年製作の映画)

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なんだろう…これだけ見せといてオチはそれ?って感じ…
映画にまとめるにあたってこうなってしまったのか、彼がその思考に至るまでもうすこし過程があるのか、気になるから原作読みます

セブンティーン・アゲイン(2009年製作の映画)

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ザックエフロンって本当にかっこいい〜悩む姿も、キザな姿もなんでも似合う!
そしてチャンドラー!久しぶりに見たけどやっぱり表情が好きだな〜

哭声 コクソン(2016年製作の映画)

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ひたすらに不気味で不可解。
映画全体を通して感じるなんとも言えない逃げたくなる感じ?がたまらない…
はじめに聖書の引用があるし、韓国が舞台だからキリスト教、宗教映画だとは思うけれど難解…

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

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伏線がすごい。
一度最後までみて怖くてゾクゾクする気持ちと、全てが繋がりゾクゾクする気持ちでいっぱいになってもう一回見てしまった。
多分私が気付けなかった人種差別表現がもっとある気がするから、また勉強
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帝一の國(2017年製作の映画)

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キャストがよかった!みんなかっこいい、竹内涼真はいい役もらったね〜って感じ

私は躍動する肉体を愛するがしばらく我が家の流行語でした

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

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やっと見た〜
とにかく田舎から上京してよかったなって思ったのは、この映画の地名がわかったこと、そしていつも乗ってる電車が使われてて興奮したこと!

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

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妻夫木くんがぴったりすぎてよかった〜こんなにかっこいいのにヘタレが似合う!
ストーリーはみんなあかりに振り回されすぎだし、狭い世界で関係持ちすぎだけど、なんか笑えてよかった
やっぱり安藤サクラはいい味
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君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

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キャストがすっごくよかった〜原作は読んでたけれど、その雰囲気を壊さない感じだったと思う

ステイ・フレンズ(2011年製作の映画)

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やっぱりジャスティンティンバーレイクかっこいい〜歌の歌ってくれるし!
ストーリーは想像できちゃう感じだけど、私もNYに住みたくなった

ワイルド・ガール(2008年製作の映画)

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ティーンムービーの定番が盛り込まれててすっごく好みだった!
特にポピーの制服の着方とか、ダンスパーティーの衣装選びするとことか、好きなシーンたくさん!

そんな彼なら捨てちゃえば?(2009年製作の映画)

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フレンズ見返してからのジェニファーアニンストン目当てで視聴。

あるあるって感じにはなったけど、特にどのキャラクターにも感情移入せずに見終わった。
ジジって生きにくそうだけど、なんだかんだ一番幸せそう
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ハニーVS.ダーリン 2年目の駆け引き(2006年製作の映画)

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フレンズ見返してからとにかくジェニファーアニンストン見たくて選んだけど…とにかく出てくる人出てくる人みんな癖あるし拗らせてて、あんまり…

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

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ずっと気にはなってたけどとうとう見ちゃった!ピエロってなんか怖い…
でも探険に出かけるシーンはスタンドバイミーっぽいし、キャラクター分けがしっかりされてる仲良し組がよかった

アレックス・ストレンジラブ(2018年製作の映画)

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カミングアウトするまでの過程を描いてる作品。そもそもカミングアウトする前に自分を知らなきゃいけない、結局自分はゲイなのか、バイなのか、ストレートなのか…その過程の苦悩とか、逃げのために他の人を利用しよ>>続きを読む

恋とニュースのつくり方(2010年製作の映画)

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何か明るくなれる作品ないかな〜って思って見たら予想通り!元気もらえるし頑張りたくなる映画!

バタフライ・エフェクト3/最後の選択(2009年製作の映画)

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傑作と言われる1を見ていないのに間違えて3から視聴。
先が読めてあんまり…今度は1を見ます

キセキ あの日のソビト(2017年製作の映画)

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GReeeeNにこんな誕生秘話があったとは…歯医者さんだから顔を隠してるのかと思っていたけれど、他の理由もあったのね

松阪桃李がよかった〜

追憶(2017年製作の映画)

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キャストが豪華だし、扱ってるテーマも面白そうなのにあんまりハマれなかった…

全体的に抑え気味で静か

最愛の子(2014年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

誘拐、人身売買や生みと育ての親子だけではなく、中国の抱える様々な問題を浮き彫りにした作品だった。

3年育てた子どもに対して芽生えた母性のままに行動するホンチンが私の感覚では信じられなかった。
子ども
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明日へ(2014年製作の映画)

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最後にその後がテロップで流れたのだけれど、その理不尽な結果に絶望した…

日本語タイトルの明日へはどこから付けたんだろう?この題名は希望がある感じの印象を与える気がするけれど、実際は一歩踏み出して明日
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チャンス商会 初恋を探して(2015年製作の映画)

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初めは町の人とか登場人物が多くてよく分からない展開だけど、おじいさんについての謎が徐々に明かされていくと面白くなっていった。

家族愛、相手を思う気持ち、見た後に心が温かくなる映画。

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