ゆうさんの映画レビュー・感想・評価

ゆう

ゆう

アジア映画、ミュージカル映画、ロードムービーが好きです。
映画館よりホームシアター派なのですが、見てから劇場で鑑賞すればよかったと後悔することも…

映画(647)
ドラマ(106)

バタフライ・エフェクト3/最後の選択(2009年製作の映画)

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傑作と言われる1を見ていないのに間違えて3から視聴。
先が読めてあんまり…今度は1を見ます

キセキ あの日のソビト(2017年製作の映画)

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GReeeeNにこんな誕生秘話があったとは…歯医者さんだから顔を隠してるのかと思っていたけれど、他の理由もあったのね

松阪桃李がよかった〜

追憶(2017年製作の映画)

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キャストが豪華だし、扱ってるテーマも面白そうなのにあんまりハマれなかった…

全体的に抑え気味で静か

最愛の子(2014年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

誘拐、人身売買や生みと育ての親子だけではなく、中国の抱える様々な問題を浮き彫りにした作品だった。

3年育てた子どもに対して芽生えた母性のままに行動するホンチンが私の感覚では信じられなかった。
子ども
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明日へ(2014年製作の映画)

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最後にその後がテロップで流れたのだけれど、その理不尽な結果に絶望した…

日本語タイトルの明日へはどこから付けたんだろう?この題名は希望がある感じの印象を与える気がするけれど、実際は一歩踏み出して明日
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チャンス商会 初恋を探して(2015年製作の映画)

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初めは町の人とか登場人物が多くてよく分からない展開だけど、おじいさんについての謎が徐々に明かされていくと面白くなっていった。

家族愛、相手を思う気持ち、見た後に心が温かくなる映画。

王の運命 歴史を変えた八日間(2015年製作の映画)

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ドラマなどで何度も見た英祖と思悼世子の話のため話は分かっているはずなのに、切なくやりきれない気持ちになった。

ユアインの積もり積もった悲しみが狂気へと変わっていく演技に圧倒された。

あと、ソジソプ
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純情(2016年製作の映画)

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美しく切ない映画。ものすごく感情移入して泣いてしまった。

英語の題名がunforgettableと聞いてまさにその通りだと思った。
もう二度とない瞬間だからこそ一生忘れられない。ずっと心の中で大切に
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男と女(2016年製作の映画)

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それなりに幸せそうな生活をしているようの見えるのに、どこか生きづらさを感じている、癒しを求めている2人の不倫のお話。

2人の関係が深くなっていくと、女性と男性でとる行動に差が出てくるところがおもしろ
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グローリーデイ(2016年製作の映画)

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ジュニョル君目当てで視聴。

キラキラした青春を送っていた彼らが醜く理不尽な社会に順応し、目から光を失う様子をただただ見させられるなんて…やるせなく後味が悪かった

国際市場で逢いましょう(2014年製作の映画)

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授業のレポートを書くために何度も見たはずなのに、久しぶりに見てもよかった。

歴史の流れの中で翻弄されながらも、家族のために自己犠牲的な行動を繰り返すドクスが最後に言った言葉が印象的だった。

あと、
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ネオン・デーモン(2016年製作の映画)

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エル・ファニングに他の美しいモデルを差し置いてまで惹かれる美しさが感じられなかった…どちらかというと綺麗よりかわいいって感じだからかな〜でも年齢詐称してまでモデル業界に入ってしまう危うさとかは彼女を魅>>続きを読む

恋空(2007年製作の映画)

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姉のケータイ小説をかりて原作を読んだ時は、これが恋か…と思ったけれど、今懐かしいなと思って映画を見るとものすごく盛りだくさんで展開のはやいありえないお話だったんだなと思った。

ただガッキーはいつでも
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ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち(2015年製作の映画)

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ティムバートンの映画って感じ。
キャラクターも世界観ももちろん凝ってて好きだけど、新しさはない感じ。

ホーム・アゲイン(2017年製作の映画)

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ストーリーは普通。
でも男の子3人のうちのひとり、ピコ・アレクサンダーがすごくチャーミングでかわいい!
飛行機降りてすぐに彼について調べてしまった

人魚姫(2016年製作の映画)

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ストーリーやCGは見てて気になってしまうほど雑笑
でも見終わって好きな映画だと思えるのは監督のコメディセンスかな笑

モンスター(2003年製作の映画)

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彼女は彼女が唯一の守りたい存在のために闘い続けているのにできることが殺人しかない…見ていて本当にやるせない気持ちになった…

やっている事はもちろん残酷。人間の汚い部分ばかり見せられた。でもそんな世界
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パニック・ルーム(2002年製作の映画)

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ハラハラドキドキだった〜
特に警察官が来たシーンの会話とか…

日本のいちばん長い日(1967年製作の映画)

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俳優さんたちの演技が凄まじく、息もつけないほど圧倒された。

降伏という決定に抵抗して狂気に向かっていく将校たち、敗戦処理に追われる官僚たちなど生々しく、混沌とした一日が描かれていて目が離せなかった、
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ホットロード(2014年製作の映画)

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能年玲奈ちゃんの目が捨てられた子猫みたいでかわいかった。本当に澄んだ綺麗な眼差し。

映像は綺麗だったけれど、ストーリーはハマれなかった。

キャロル(2015年製作の映画)

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キャロルが本当に品格があって素敵。

テレーズじゃなくても彼女に見つめられたら好きになってしまうのはわかる気がする。

ラブリーボーン(2009年製作の映画)

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死後の世界と自分が亡くなった現実の世界。映像は幻想的なのに描かれてることはかなり重たく…モヤモヤも残るけれど涙が出た。

ミッドナイト・ランナー(2017年製作の映画)

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やっぱりパク・ソジュンかっこいい〜そしてかわいい〜

暴力シーン多いけど、コメディー要素は強め。主役2人のかけあいがよかった!

ちょっと今から仕事やめてくる(2017年製作の映画)

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会社のシーンが恐ろしすぎて就職するのが怖くなった…(あんな会社が今もあるのかはわからないけど)働きたくない〜

なんとなく山本の正体は予想できるけれど、なんだかんだいい話でよかった、見終わった後すっき
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青空エール(2016年製作の映画)

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ザ青春キラキラ映画って感じ。

主演の土屋太鳳ちゃんは微妙だったけど(顔はすごくかわいい)、先生役の上野樹里とか先輩役の志田未来とかがよかった〜

君の名は。(2016年製作の映画)

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評判がよかったので期待しすぎたかもしれない…
映像は本当に息を呑むほどきれい、音楽もうまく気持ちを盛り上げてくれてよかった。
ただストーリーにうまくのれなかった…何も考えずに映像と音楽が作り上げる雰囲
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彼らが本気で編むときは、(2017年製作の映画)

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重たい話かと思って構えて見たけれど、意外にも笑えるところもあり心が温かくなった。
リンコさんは本当に素敵な人だな〜

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

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主演の2人の美しさと透明感が素晴らしい。特に菅田将暉の無言で人よりも神に近い存在だとわからせる存在感に感動した。

もちろん今も2人とも美しいけれど、この映画の時の2人の刹那的な美しさを見るための映画
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サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

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もし自分の身に起こったらどうするのだろうと考えさせられた。
ところどころにブラックな笑いが散りばめられていていい意味で居心地が悪い…あと藤原紀香の使い方が上手笑

WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常(2014年製作の映画)

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伊藤英明が山に似合う!!
分かりやすい成長物語で見やすいし、林業について少しだけでも知ることができてよかった。

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

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韓国版は鑑賞済み。

韓国版でいい意味でも悪い意味でも間を与えていた、なんとも言えないけれど笑ってしまうシーンがカットされていた。
だから展開もはやく、ハラハラドキドキする映画になっていておもしろかっ
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光州5・18(2007年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

大学の授業で鑑賞。
光州事件や軍によって民衆が弾圧されたことは知っていたけれど、映像で見ると衝撃的だった。
平凡な日常が急に奪われ、大切な家族も奪われた、だから戦う道を選んでしまう主人公…そしてその主
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ブラザーフッド(2004年製作の映画)

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大学の授業で鑑賞。
目の演技が印象的だった。初めのアイスを食べながらキラキラと輝いた目、そして戦争という現実の中で光を失ってしまったような冷たい目。同じ人だと思えないくらいの変化だった。

みなさん、さようなら(2012年製作の映画)

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団地の中で生きていく主人公、初めはただのコメディだと思っていたのに、彼が抱えるのは想像より重い過去と決意だと分かったところから、彼の行動ひとつひとつの意味を考え苦しくなってしまった。

舞妓 Haaaan!!!(2007年製作の映画)

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本当にくだらないんだけど、本当に笑えちゃう。
阿部サダヲ最高だな〜

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