ゆうさんの映画レビュー・感想・評価

ゆう

ゆう

アジア映画、ミュージカル映画、ロードムービーが好きです。
映画館よりホームシアター派なのですが、見てから劇場で鑑賞すればよかったと後悔することも…

ネオン・デーモン(2016年製作の映画)

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エル・ファニングに他の美しいモデルを差し置いてまで惹かれる美しさが感じられなかった…どちらかというと綺麗よりかわいいって感じだからかな〜でも年齢詐称してまでモデル業界に入ってしまう危うさとかは彼女を魅>>続きを読む

恋空(2007年製作の映画)

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姉のケータイ小説をかりて原作を読んだ時は、これが恋か…と思ったけれど、今懐かしいなと思って映画を見るとものすごく盛りだくさんで展開のはやいありえないお話だったんだなと思った。

ただガッキーはいつでも
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ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち(2015年製作の映画)

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ティムバートンの映画って感じ。
キャラクターも世界観ももちろん凝ってて好きだけど、新しさはない感じ。

ホーム・アゲイン(2017年製作の映画)

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ストーリーは普通。
でも男の子3人のうちのひとり、ピコ・アレクサンダーがすごくチャーミングでかわいい!
飛行機降りてすぐに彼について調べてしまった

人魚姫(2016年製作の映画)

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ストーリーやCGは見てて気になってしまうほど雑笑
でも見終わって好きな映画だと思えるのは監督のコメディセンスかな笑

モンスター(2003年製作の映画)

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彼女は彼女が唯一の守りたい存在のために闘い続けているのにできることが殺人しかない…見ていて本当にやるせない気持ちになった…

やっている事はもちろん残酷。人間の汚い部分ばかり見せられた。でもそんな世界
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パニック・ルーム(2002年製作の映画)

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ハラハラドキドキだった〜
特に警察官が来たシーンの会話とか…

日本のいちばん長い日(1967年製作の映画)

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俳優さんたちの演技が凄まじく、息もつけないほど圧倒された。

降伏という決定に抵抗して狂気に向かっていく将校たち、敗戦処理に追われる官僚たちなど生々しく、混沌とした一日が描かれていて目が離せなかった、
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ホットロード(2014年製作の映画)

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能年玲奈ちゃんの目が捨てられた子猫みたいでかわいかった。本当に澄んだ綺麗な眼差し。

映像は綺麗だったけれど、ストーリーはハマれなかった。

キャロル(2015年製作の映画)

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キャロルが本当に品格があって素敵。

テレーズじゃなくても彼女に見つめられたら好きになってしまうのはわかる気がする。

ラブリーボーン(2009年製作の映画)

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死後の世界と自分が亡くなった現実の世界。映像は幻想的なのに描かれてることはかなり重たく…モヤモヤも残るけれど涙が出た。

ミッドナイト・ランナー/青年警察(2017年製作の映画)

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やっぱりパク・ソジュンかっこいい〜そしてかわいい〜

暴力シーン多いけど、コメディー要素は強め。主役2人のかけあいがよかった!

ちょっと今から仕事やめてくる(2017年製作の映画)

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会社のシーンが恐ろしすぎて就職するのが怖くなった…(あんな会社が今もあるのかはわからないけど)働きたくない〜

なんとなく山本の正体は予想できるけれど、なんだかんだいい話でよかった、見終わった後すっき
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青空エール(2016年製作の映画)

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ザ青春キラキラ映画って感じ。

主演の土屋太鳳ちゃんは微妙だったけど(顔はすごくかわいい)、先生役の上野樹里とか先輩役の志田未来とかがよかった〜

君の名は。(2016年製作の映画)

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評判がよかったので期待しすぎたかもしれない…
映像は本当に息を呑むほどきれい、音楽もうまく気持ちを盛り上げてくれてよかった。
ただストーリーにうまくのれなかった…何も考えずに映像と音楽が作り上げる雰囲
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彼らが本気で編むときは、(2017年製作の映画)

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重たい話かと思って構えて見たけれど、意外にも笑えるところもあり心が温かくなった。
リンコさんは本当に素敵な人だな〜

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

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主演の2人の美しさと透明感が素晴らしい。特に菅田将暉の無言で人よりも神に近い存在だとわからせる存在感に感動した。

もちろん今も2人とも美しいけれど、この映画の時の2人の刹那的な美しさを見るための映画
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サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

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もし自分の身に起こったらどうするのだろうと考えさせられた。
ところどころにブラックな笑いが散りばめられていていい意味で居心地が悪い…あと藤原紀香の使い方が上手笑

WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常(2014年製作の映画)

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伊藤英明が山に似合う!!
分かりやすい成長物語で見やすいし、林業について少しだけでも知ることができてよかった。

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

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韓国版は鑑賞済み。

韓国版でいい意味でも悪い意味でも間を与えていた、なんとも言えないけれど笑ってしまうシーンがカットされていた。
だから展開もはやく、ハラハラドキドキする映画になっていておもしろかっ
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光州5・18(2007年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

大学の授業で鑑賞。
光州事件や軍によって民衆が弾圧されたことは知っていたけれど、映像で見ると衝撃的だった。
平凡な日常が急に奪われ、大切な家族も奪われた、だから戦う道を選んでしまう主人公…そしてその主
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ブラザーフッド(2004年製作の映画)

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大学の授業で鑑賞。
目の演技が印象的だった。初めのアイスを食べながらキラキラと輝いた目、そして戦争という現実の中で光を失ってしまったような冷たい目。同じ人だと思えないくらいの変化だった。

みなさん、さようなら(2012年製作の映画)

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団地の中で生きていく主人公、初めはただのコメディだと思っていたのに、彼が抱えるのは想像より重い過去と決意だと分かったところから、彼の行動ひとつひとつの意味を考え苦しくなってしまった。

舞妓 Haaaan!!!(2007年製作の映画)

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本当にくだらないんだけど、本当に笑えちゃう。
阿部サダヲ最高だな〜

あやしい彼女(2016年製作の映画)

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韓国、中国版を見たので日本版も鑑賞。

多部未華子ちゃんかわいい、おばあちゃんの演技もうまい。
でも歌のシーンは韓国版の方がよかったかな。

3月のライオン 後編(2017年製作の映画)

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前編よりそれぞれのキャラクターの心情や状況に触れていて、漫画を読んでいる人はいいけれど映画だけを見ている人は中途半端な知識が入ってしまうだけではないかなと思った。
ただ最終的には零の成長がきれいにまと
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3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

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原作のファンですが、この実写化は成功だと思う。キャラクターとキャストがものすごくあってる。

神木君が繊細な零の気持ちを表現してくれていて、さすがだなと思った。

秘密(1999年製作の映画)

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原作を読んだのは中学生くらいだったので、話はうろ覚えの中映画を鑑賞。

本を読んでいた時はあくまでも自分の想像だったのに、映画の中でどう見ても親子の二人が夫婦になろうとするシーンはやっぱり生々しすぎた
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暗黒女子(2017年製作の映画)

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思ってたよりおもしろかった(結末は予想がなんとなくたけど)。

女の子ひとりひとりのキャラクター分けがしっかりされていることと、女子校特有のなんとも言えない閉塞的な雰囲気がよかった

いきなり先生になったボクが彼女に恋をした(2016年製作の映画)

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イェソンも佐々木希もかわいい〜
でもイェソン好きじゃなかったら見なかったと思う。

g@me.(2003年製作の映画)

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原作未読で鑑賞。
どんでん返しに継ぐどんでん返し…おもしろかった。

そして主人公の2人が美しい、若いね

海を感じる時(2014年製作の映画)

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いつも思うけれど、池松壮亮ってなんでこんなにクズな男が似合っちゃうんだろう…

冷めていく気持ちを隠そうとしない相手に対して、執着する市川由衣が見ていて痛々しかった

言葉の選び方が少し独特?な作品

ひるなかの流星(2016年製作の映画)

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主人公がかわいいし、ストーリーも爽やかで見やすかった。

高校デビュー(2010年製作の映画)

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わざとこういうコントみたいな演技をしているのか、演技力の問題なのかわからなかった。

菅田将暉が脇役で出ててびっくり

通学シリーズ 通学電車(2015年製作の映画)

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通学途中を見たので一応こちらも鑑賞。
千葉雄大がひたすらかわいくかっこいい、それ以上でもそれ以下でもない映画かな…

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