ゆうさんの映画レビュー・感想・評価

ゆう

ゆう

アジア映画、ミュージカル映画、ロードムービーが好きです。
映画館よりホームシアター派なのですが、見てから劇場で鑑賞すればよかったと後悔することも…

ハナミズキ(2010年製作の映画)

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ガッキー、生田斗真が美しすぎて、それだけでも見た甲斐があった。

どんなにまわり道をしても結局1人の人に行き着くっていうのは現実ではありえなさそうだけど素敵なことだなと思った。
途中の相手の人(ここで
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ジャッジ!(2013年製作の映画)

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妻夫木聡ってかっこいいのにこういう気弱な役がものすごく似合う。

ただリリーフランキーのあの助言だけであそこまで上手く行っちゃうのは映画だな〜と思いながらも、楽しんで見れた。

あと北川景子はかわいか
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ReLIFE(2017年製作の映画)

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原作は未読。

27歳のニートが高校に戻って青春するっていう内容だけど、意外と内容はあっさりしてて見やすかった。

いまいちこの場面!っていう心に残る場面がなかったのが残念だったけど、キャストのビジュ
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謝罪の王様(2013年製作の映画)

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くだらないし、あり得ないけど見ちゃう。そして笑っちゃう。

脇毛ボーボー自由の女神!

チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話(2017年製作の映画)

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結末はタイトルから分かってるのに興奮するし、登場人物はみんなキラキラしててかわいかった!

広瀬すずちゃんがかわいいのはもちろん、中条あやみちゃんの圧倒的な小顔に驚かされた!

ただひとつ言いたいのは
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裏切りの街(2016年製作の映画)

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池松さんってなんでこういうどうしようもない役が似合うんだろう…

結局みんな'裏切り'行為をしているんだけど、その描写がリアルで、結局はどこかで騙し騙ししながらみんな生きてるよねって思った。

傷だらけの悪魔(2017年製作の映画)

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いじめをポップに描いてつくったと聞いたけど、ここで?ってとこで音楽が流れたりしてた…

足立梨花のキャラが彼女にぴったりでよかったけど、他の学生役の人は微妙だったかな

映画 ホタルノヒカリ(2012年製作の映画)

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ドラマは好きだったけど、映画にする必要はなかったと思う。

綾瀬はるかの「ぶちょぉー」はかわいいけどね…

ココ・アヴァン・シャネル(2009年製作の映画)

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彼女の人生を通してその考え方を知れたのはよかった。
ただ最後の成功した姿までが早くて、その過程ももう少し見たかったな〜

好きっていいなよ。(2014年製作の映画)

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ドラマで共演してる2人だなっと思って視聴。
今と比べると、川口春奈ちゃんが初々しくてかなり垢抜けたなって思った。

福士蒼汰はイケメンなんだけど、あそこまで自信たっぷりで積極的なのって、実写化されると
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江ノ島プリズム(2013年製作の映画)

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切なくて、主人公が必死になってる姿が青春っぽくてよかった〜

ただ本田翼ちゃんの演技が最後までオーバーすぎて集中しにくかった…

通学シリーズ 通学途中(2015年製作の映画)

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ストーリー展開が早すぎて、いつからそんな仲良くなったの!?って感じ

でも森川葵ちゃんは地味な感じでもかわいいし、何より中川大志君かっこよすぎだし優しすぎだよね

砂時計(2008年製作の映画)

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漫画の切なさは出ていたけれど、映画にするためにかなりストーリーを端折っていて…映画化は難しいね

源氏物語 千年の謎(2011年製作の映画)

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キャストとか衣装やセットは美しくてよかった。
でもストーリーは…源氏物語を題材にしたものならあさきゆめみしが一番好きだな〜

四月は君の嘘(2016年製作の映画)

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うーん、主人公の過去とかもっと掘り下げたらおもしろそうだったのに残念だったな…

あと広瀬すずちゃんほどかわいい子でも、髪型が微妙だとそっちが気になっちゃうんだなと…すずちゃんはボブ一択

とりあえず
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一週間フレンズ。(2017年製作の映画)

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みんなピュアで、好きなんだけど友だちっていう関係が青春って感じがよかった〜

日記っていうのがアナログでまたいいよね。

PとJK(2017年製作の映画)

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展開が全て雑だし、結婚しようを早く言い過ぎたせいで、亀梨が常識外れの変態みたいになってた…多分あの顔じゃなかったら誰も了承しないと思う…

ただ原作読んでたときは亀梨と土屋太鳳ちゃんはミスキャストだと
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ライフ(2017年製作の映画)

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有名な人ばかりが出てるから、誰から死ぬかわかんなくてドキドキした。

ドーンという鈍い音と共にB級ホラーっぽいラストもかなり好きだった!

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

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強盗に入ったのが悪いんだけど、おじいさんが想像以上にサイコパスで…

ドントブリーズという題名通り、息するのを忘れるような緊迫感。

ロイヤル・ナイト 英国王女の秘密の外出(2015年製作の映画)

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妹のマーガレット王女がかなりはっちゃけててかわいかった。
エリザベスはやっぱり王位継承者だからそこまでハメを外してはなかったけど、最後のシーンはよかったな~

カールじいさんの空飛ぶ家(2009年製作の映画)

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カールじいさんも男の子もかわいい!
年をとってやり残したことができるって幸せなことだな~

花様 たゆたう想い(2012年製作の映画)

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キャスト目当てで視聴。
アイビー・チェンはスキップビートでしか見たことがなかったけど、こんなにいろんな表情を見せてくれる女優さんだったんだなと思った。

切ないけど、美しく映画だった。

花とアリス(2004年製作の映画)

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蒼井優のバレエそシーンが本当に美しかった。

主人公2人がかわいくて、雰囲気も好きな映画だった。

ドライヴ(2011年製作の映画)

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評判がいいと聞いて期待して見たけど、あんまりハマれなかった…男の人が好きそうな映画。

確かにおしゃれだし、かっこいいけど、あの愛と暴力は私には受け入れにくく感じた…

ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

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まとまっていて見やすいし、結末を知っていてもドキドキさせられた。

間宮兄弟(2006年製作の映画)

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こんな兄弟実在するのかな~とってもかわいいけど、見ていて生じる違和感…

女優さんはみんなきれいだった

64 ロクヨン 後編(2016年製作の映画)

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前編、後編合わせて4時間近くはかなりのボリューム感だった。
途中いらないシーンもあったし、もう少し短くできたのでは…?

前編同様キャストは豪華で熱演してたし、一応事件は解決したけど、もう1度見たいと
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教授のおかしな妄想殺人(2015年製作の映画)

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邦題からもっとコメディよりかと思いきや、意外と重たい。

本当に殺しちゃったんだ!!と思った。なんともいえない感じだけど、ラストはスッキリ。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

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コメディだけど、かなりシニカル。

意外にもヒトラーを受け入れている人々にも驚かされたし、街のインタビューはアドリブと聞いて、どんな答えにもヒトラーっぽく返してる役者さんがすごいなと思った。

あなた、その川を渡らないで(2014年製作の映画)

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本当にかわいらしい老夫婦。
お揃いの服を着て、落ち葉を掛け合って、歌を相手のために歌ってあげて…

そんな様子を見ているからこそ、お別れのシーンはやっぱり悲しい。でも見てよかったな~

世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

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濱田岳とのシーンが泣けた。

ものが消えると共にそれにまつわる記憶まで消えてしまうなんて…自分だったらどうするかのだろうと考えさせられた。

淵に立つ(2016年製作の映画)

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恐ろしく、そして後味の悪い映画だった。

真っ白な服、真っ赤な服の浅野忠信が忘れられないし、オルガンの音、メトロノームの音も印象的。

どこからなら引き返せたのだろうと思いつつも、もう彼を家に入れる前
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そんな彼なら捨てちゃえば?(2009年製作の映画)

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あるあるって感じにはなったけど、特にどのキャラクターにも感情移入せずに見終わった。
ジジって生きにくそうだけど、なんだかんだ一番幸せそうだな~

アンダードッグ 二人の男(2016年製作の映画)

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殴るミノ、殴られるミノ、タバコ吸っちゃうミノなど様々な悪ぶるミノが見られます。
いつものミノと違うミノがみたいファンの方には必見です!

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