ふなまさんの映画レビュー・感想・評価

ふなま

ふなま

自身の感想を偉そうに言ってる。

ベストムービー設定は嘘です

映画(75)
ドラマ(0)

旅猫リポート(2018年製作の映画)

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正直 予告で充分映画を味わえたかんじあったよね
でも猫がかわいい。かわいい。

撮影たいへんだったらしい、かわいい

自殺サークル(2002年製作の映画)

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東京の人って、みなさんあんなにタトゥーいれてるんですか?(そこじゃない)

ローマの休日(1953年製作の映画)

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だいたいのあらすじと
ラストシーンだけ授業でみたことあったけど
アン王女がこんなにキュートでおてんばな人だったとは!

昔の大女優って、もちろん美しいかわいいけど
なんとなくいまのかんじと違うって感じ
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アパートの鍵貸します(1960年製作の映画)

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わかんないけど、
最後に急展開して
オーケストラの音でジャーーン!みたいな終わり方クラシック映画ぽいよね。ぇ

道化死てるぜ!(2012年製作の映画)

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タイトルからもうおもしろいでしょ

痛い描写多いから観るのたいへんだったけど
ピエロのやることがたいへんユニークでおもしろかった

痛い描写みるの苦手なら
ネタバレブログとかで文字で読んでほしい
わた
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13日の金曜日(2009年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

オリジナルとか他の13日の金曜日を観ていないからわからないのかもだけど
妹が殺されずに監禁されていたのはなぜ?
やっぱりロケットの写真の女性に似ていたから?

似てるじゃーん?て話も
ほんとに似ている
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南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

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オダギリジョー…

ハギオどうっすか?て言われたら
うん、て言っちゃうよね。

湯を沸かすほどの熱い愛のオダギリジョーと根本的には同じかんじなのにこうも違うのなって

アダムス・ファミリー(1991年製作の映画)

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世間ずれなのか超純粋なのか

どっちにせよ変人扱いなゴメズ様

おばあさまはゴメズ夫妻どちらかのお母様なのか、ばあや的なものなのか

ルビー・スパークス(2012年製作の映画)

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不思議な話ー!
でもなんかかわいいー!
とか思って観ていたけれど、
最後はほんとにホラーですよね…
こわかった

ビッグ・フィッシュ(2003年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

この映画、めちゃ4DX映えするんじゃないかなって

巨人の登場シーンや
スイセンの花のシーン、スカイダイビング、魚釣り(魚を抱える)…

4DXで観たい

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

5.0

こういうお話好き

初めて観たときは話が淡々と進む印象あったけど実話に基づく言われてちょっと納得した

時間の経過を伴う場面展開が絶妙
あと、お母さんのソロ曲の!カーテンの影をつかった!演出が!好き!
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シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

デルトロの描くクリーチャーはなぜ"かわいい"のか(パンズラビリンスでも同じこと言った)

半魚人(という言い方でいいのか?)は
始めは意思疎通もできない
よくわからない存在だったのに
主人公と交流を重
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ウォールフラワー(2012年製作の映画)

5.0

「人が僕に気付くなんて」とチャーリーは言いますが
アメフトの試合観戦でパトリックに声をかけたのも
ホームカミングで兄妹に声をかけたのも
自分じゃないか!ともうそれだけで泣きそう
意識して自分を変えよう
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365日のシンプルライフ(2013年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

わりと序盤で「必要なもの無いや…」て
倉庫からひとつもモノを取り出さない日が出てわろた

そうやってひとつもモノを取り出さない日がでてきたから
後日まとめてその分を取り出すっていう
「1日ひとつだけ倉
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ウィーアーリトルゾンビーズ(2019年製作の映画)

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グッとくるセリフが多いこと多いこと

そうして私たちは…
もだけど、あのしゃべり方がなんか癖になるね

バクマン。(2015年製作の映画)

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漫画を途中まで読んでいたので
どのエピソードいれるんだろ
どこまで映画化するんだろってわくわく

漫画を描く、人気投票で戦う
っていうそれだけを描くと地味になっちゃうだろうところを
バトル風にして魅せ
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ソラニン(2010年製作の映画)

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なーるーおーちゃんっ
て言い方が好き
おぉ、勃起〜!笑 まで含めて

数年ぶり、3回目の鑑賞
毎回 種田の印象が変わる

アジカン自体も好きなので
劇中歌、エンディングもうれしい

ダンスウィズミー(2019年製作の映画)

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「話してたら突然歌って踊り出すなんて、ミュージカル映画気持ち悪い」「そんなの現実にいたら頭おかしい」
なんて意見言う人には
アニメドラマ映画、全てのフィクションに対して同じこと言えるよね

世の中全て
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残穢 住んではいけない部屋(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

劇中の竹内結子はずっと眼鏡なのに
ポスターは裸眼だから、
誰かが「ポスターはただの竹内結子やんけ」て言っててわろた

わたしがいま住んでるアパートは新築物件なので
呪われた部屋的なお話?事故物件?
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くまのプーさん(2011年製作の映画)

5.0

登場人物がもれなくみんなおばかさんで、みていてとてもしあわせなきもちになれます。

わたしもはやく
100エーカーの森に帰りたい

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

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かわいげのないこどもなのにかわいいんだ

クラスの「ペット紹介」での言葉は
なんだか年相応というか
そこがまたかわいかった

おじさんを拒絶しちゃうとこは
胸が痛かった。伝わってくれ!
仲直りしてくれ
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君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

余命何年、て宣告されてるだけで
でも誰だっていつ死ぬかはわかんないんだよな〜

それをお話の結末にしちゃうのって
そういえばなかったよね、

「君の膵臓を食べたい」が
2人だけのとっておきの愛の言葉っ
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渇き。(2013年製作の映画)

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時々 急に、オダギリジョーと役所さんの
駐車場でのシーンを大音量で観たくなる

どーん!ばーん!わー!!
みたいな、圧倒的な迫力

森川葵がかわいい。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

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最後の「勝手にふるえてろ」のセリフ
お前が言うんかーいてかんじが

そのセリフ言った人に対して
ずっと思っとったわいってね

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

始めの頃の鮎子がしんどいかった
朝しゃぶしゃぶのシーンのセリフが。

一浩さん(演 オダギリジョー)は
顔がいいからといって許されんぞ、
奔放すぎんか???

お母ちゃんの、
自分がいなくなったあとで
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シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

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この紹介ページの、映画のジャケットで
バンドメンバーひとり隠れてるの笑う

ひとりちょっと離れたところ歩いてたからね…
でも、ベースの君はそういうキャラでもあったしね…

ヒロインの気だるいかんじの話
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ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

長年の想い人とのセックス中に喉かっきられるってどんな気持ちなんでしょうね…

ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち(2015年製作の映画)

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物語の流れが複雑に感じて
複数回連続で観たうえに、
ゆっくり考えてやっと理解した(遅い)

でも、その複雑さのせいか
最後の詰め込み感すごかったし
キャラクターの魅力ももっと伝えることできたんじゃない
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ナイトメアー・ビフォア・クリスマス(1993年製作の映画)

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初めてのクリスマスの国に
なんだこれ!!!
ておおはしゃぎのジャックがかわいい

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

原作がちょう好き

映画化かぁ、しかも星野源…
(星野源は好きだけど、人気にあやかってのゴリ押し配役を疑ってしまいちょっと嫌だった)で敬遠していたけれど

1年間という原作を
一夜にしてしまうことで、
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そうして私たちはプールに金魚を、(2016年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

「仕事は辞めるかもだけど、なんだかんだあなたはこの場所(県)に残ると思うよ」て観察眼(?)に優れた地元の友人に言われたすぐあとに観たので、なんとなく勝手に自分の思いとリンクした

「born to b
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アナと世界の終わり(2017年製作の映画)

5.0

初めて、ミュージカル映画を観るにあたってサントラを先に聴いた

この曲はこういう展開を受けてなのかー!て楽しみ方を初めてした
とくにそう感じたのはHumanVoice

ペンギンズがクリスマスイベント
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ナイト ミュージアム エジプト王の秘密(2014年製作の映画)

5.0

展示物に生命が吹き込まれる

て設定が良いのは1と2で充分伝わっていたのですが、
3はプラネタリウムに生命が宿るんですよ
この使い方(アイデア)がほんとにすばらしい

ナイト ミュージアム2(2009年製作の映画)

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ナイト・ミュージアムに恋愛要素いれるの断固反対!!

…と言いつつ、
1に登場していた案内係のレベッカは?て気になっちゃう。ぇ

ナイト ミュージアム(2006年製作の映画)

5.0

大学の英語の授業で
テキストがこの映画だった

おかげで洋画のなかで
セリフがいちばん聞きとれる
→わたし、英語できる!な気分にさせてくれる映画。ぇ

CECILの発音、頭にずっと残ってた
シーソー・
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IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

空き家でルーザーズとペニーワイズが対決(?)したとき
こどもたち1人ひとりの「恐怖」に対応してそれぞれ違った怖がらせ方するのほんとマメだし、神対応。健気

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