tonechiさんの映画レビュー・感想・評価

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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.2

バンドの事何も知らなかったけど、最後のシーンは圧巻だった
メアリーとの絆を強く感じた

彼女(2021年製作の映画)

3.1

予告を観て気になってた作品
希子ちゃんの佇まい、全てが美しかった
七恵は愛情を受けて育つことも出来ず、お金も無くて心が貧しいからレイが七恵の為に旦那を殺したのにも関わらず何度も酷いことを言って、愛情を
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Diner ダイナー(2019年製作の映画)

3.2

彩度が蜷川ワールドだった
ストーリーは単純で途中?なとこもあったけど普通に面白かった
キャスト豪華でしたね
カナコのメイド服もうちょっとコスプレっぽくない方がいいのに、、、とか思ったり
やっぱ藤原竜也
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デスノート Light up the NEW world(2016年製作の映画)

3.3

過去に観たはずなのに全然覚えてなかったので初めて観た気分
実写は藤原竜也と松ケンのが当たり前に一番だし、周りが酷評なのも仕方ないけど私的にはこれはこれで面白かったと感じた
原作の40秒ルールガン無視な
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カイジ ファイナルゲーム(2020年製作の映画)

3.5

去年映画館で観てたのにクリップするの忘れてた
利根川さん恋しい〜

KIDS/キッズ(1995年製作の映画)

4.0

ディープキスから始まる
欲に忠実過ぎる少年少女って感じ
裸で泳ぐの最高だろうな
殴る蹴るの描写が強くて
mid90s後に見た方が胸糞感が残らずに終われたかも
ジェニーが可哀想で仕方がなかったけど自分の
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mid90s ミッドナインティーズ(2018年製作の映画)

4.5

ずっと観たくてうずうずしていた作品、kidsと二本立てで観れるとのことで久々に早稲田松竹で観た!
kidsよりライトな感じで観やすかった
スティーヴィーの背伸びしちゃう感じが愛おしい
レイがめちゃくち
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パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.1

コメディぽさもありつつ後半の切り替えが凄かった
カメラワークめっちゃすき上から撮る感じとか全体的に冷たい感じ
あとやっぱり残酷なシーンとか揉めてる時に対照的なクラシックとか明るい音楽とかが流れてるの好
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天気の子(2019年製作の映画)

3.2

映像美、映画館で観てたら100泣いてた
少年は何が嫌で家出したのかな
魚が美しかったな触ってみたい
ナギくんみたいな子、すき、、可愛い〜

かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~(2019年製作の映画)

2.5

はしかんにあの髪型させるの可哀想
目が相変わらず綺麗
TVでやってたからなんとなく視聴
設定が面白かった

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.3

2021年一発目に最高の映画を観ることが出来た
宮沢りえと花ちゃんの演技に終始感動しっぱなしだったな
沢山愛を与える人だから愛されるんだよな
オダギリジョー毎度しょうもない男で最高すぎ
人間ピラミッド
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劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

3.2

アニメチェック済み原作未読
周りに薦められまあ観とくかくらいだったけど、良かった
鬼滅の作画の線の強弱が独特なの面白い
感情移入してしまいがちなのでエンドロールで1人爆泣きしてしまった
曲完全に泣かせ
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時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

3.4

五年前に友達に勧められたが観る機会がなくやっと、、最初は飛んだ胸糞映画だなと思ったけどファッションもインテリアも可愛くて楽しい、ちんちんのオブジェめちゃくちゃ欲しい、、、
3Pのコマ割り好きだった
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ストロベリーショートケイクス(2006年製作の映画)

3.5

里子タイプ過ぎ何もかもが愛くるしい
漫画みたいに心の中が読めたらもっと面白いのに とか思ったけどこれはこれでアリ
加瀬亮全盛期過ぎて泣ける、、、これはちひろも惚れる
自分と同じ名前なのに全然共感出来な
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青い春(2001年製作の映画)

3.2

松田龍平は勿論忍成くんのビジュが良良、、、
新井浩文の演技、ラストシーンめっちゃギュウウとなった
全体的に伏線ぽいなと思ってた事、なにも回収せず終わる

パプリカ(2006年製作の映画)

3.5

2回観たい、現実と夢の境目が難しくて面白かった

リリイ・シュシュのすべて(2001年製作の映画)

3.4

ずっと観たかったの、やっと観れたけど想像と違い過ぎた
綺麗で儚くて苦しい

星野くんが変わってしまったことが悲しい
好きな女の子も友達も好きなCDも
全部自分で壊してしまってつらい

鬱系だったな
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愛がなんだ(2018年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

ずっと観たくて期待してた分のギャップが凄かったけどやはり追いケチャップは良かった、、
マモちゃんみたいな男ってなんでイライラするんだろうと思ってたけど「結局自分系の男」でそのくせ空っぽ
そんなのと付き
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バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

3.9

ハラハラ感がすごい
置いてかれる彼女とワンコ大丈夫なん?ってめちゃくちゃ思ってた

バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

4.1

珍しくぶつぶつツッコミながら笑ってみてしまった
ファッションも可愛くて良い
洋画もっと観ようとなりました

ホットギミック ガールミーツボーイ(2019年製作の映画)

3.3

初って名前、めちゃくちゃ良いなって思ったけどめちゃくちゃムカつく女だったな
映像と音楽、写真が所々に入ってきて綺麗だったけど敢えてなのか台詞のテンポが違和感でしかなかった
正直見終わっても全然意味わか
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きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

4.6

僕より静雄みたいな人を好きになった方が幸せだって分かるけど僕みたいな人のことを考えてしまう
なにを考えてるかわからないけどきっとなにも考えてない人
ぬるっとした幸せはずっと続かないってわかっているんだ
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ひるなかの流星(2016年製作の映画)

3.4

原作ラバーなのでちょっと抵抗あったけどやはり最高のオチだった
私の中で馬村くんは千葉くんなんだけど、普通に良かった

スワロウテイル(1996年製作の映画)

4.7

クリップしてたけどずっと観てなかった作品
知り合いに君のタトゥーはスワロウテイルから来てるの?と言われて観たけど、ビックリした
よくあるタトゥーだとは思うけどよりもっと好きになった(アゲハ蝶じゃないけ
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君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

4.7

小説もめっちゃ泣いたけど映画も泣いた
浜辺美波は相変わらず苦手だ、、
生きてる事を再確認出来る映画

リップヴァンウィンクルの花嫁(2016年製作の映画)

4.4

誰かにもたりかかりたいとか、心が満たされないとか気を付けたほうがいい
本当にそう
日常が幸せな事を噛みしめた
三時間もあったのか、長いとは思ったけど知らなかった

通学シリーズ 通学電車(2015年製作の映画)

2.4

小説当時読んでた気がするけどめちゃんこ意味わからん設定だったな
千葉くん最高

ワールド・ウォーZ(2013年製作の映画)

3.3

飛行機にZいたくだりとか所々矛盾はあるもののハラハラする映画だった
コロナで起きてる現状とリンクするものがあった

チワワちゃん(2018年製作の映画)

3.3

キラキラしてる人の中身スカスカな話だけど好き
青春だな〜と思う

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