ダイラさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

ダイラ

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たぶん悪魔が(1977年製作の映画)

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もう一回みないと分からない。
話の流れがあったみたいだがうまく理解できなかった。
音は好きな感じだった。

俺たちに明日はない(1967年製作の映画)

2.9

このレビューはネタバレを含みます

自由を目指して殺されるのはアメリカンニューシネマの十八番なのか。

ドライブ・マイ・カー(2021年製作の映画)

3.0

死んだ人がその後回想などで出てこないところがいいと思った。
長いけど、短い映画と長い映画を一本ずつみた感覚だったので飽きなかった。

名付けようのない踊り(2022年製作の映画)

3.0

この映画という「作品」と、その場で一瞬のみ表現される彼の「踊り」は別物であって、実際に現地に行って彼の踊りをみてみたいと感じさせる映画だった。

最後の戦い(1983年製作の映画)

2.9

人の会話がない映画。
設定を推測するのは楽しかったし、飛行機や戦闘シーンなどアクションシーンには事欠かなかった。
がしかし、見ながら「もっとジェスチャーしろよ!!」って思ってしまった笑

サタデー・ナイト・フィーバー(1977年製作の映画)

3.0

表情を映すことによる心理描写が丁寧だった。
パルプフィクションを先に観てたから、トラボルタの若さと格好の良さに驚いた。

かそけきサンカヨウ(2021年製作の映画)

3.0

初めて今泉力哉監督の作品をみた。
表情のカットが丁寧だなあと思った。

パリ、テキサス(1984年製作の映画)

2.9

途中までは本当によかった。
クライマックスがだめだった。価値観が合わなかった。

孤狼の血 LEVEL2(2021年製作の映画)

3.3

後半勢いで押し通した感はあったが、見応えは十分だった。相変わらずタバコが吸いたくなる映画だ。

デッドマン(1995年製作の映画)

3.0

モノクロがよく活きていた。カラーだったらウソくさくなってた気がする。

夜の浜辺でひとり(2016年製作の映画)

3.0

カメラワークが豊かなところが印象的だった。
しばしば出てくる謎の男の意味を考えたい。
そして、韓国の冬は本当に寒そう。

私の20世紀(1989年製作の映画)

3.4

pizzicato oneのアルバム名と同じだったため気になり鑑賞。

ブエノスアイレス(1997年製作の映画)

3.4

ウォンカーウァイ監督特有?のアップで目の前にあるものを凝視するカットがいい。

リンダ リンダ リンダ(2005年製作の映画)

4.0

出てくるみんなが等身大で、いい。
好きな映画がひとつ増えました。

アウトレイジ(2010年製作の映画)

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ヤクザ映画、殺し方が多彩。
孤狼の血の方が好きだったかな~