めありさんの映画レビュー・感想・評価

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ファンタスティック・フォー(2015年製作の映画)

2.3

やっちゃったなぁという感じ。より良くリメイクならまだしも、前の方が面白い。違うようにつくろうとしすぎてる感。

ジュラシック・パーク III(2001年製作の映画)

2.5

あの夫婦にはイラつかせられた。
1人のために何人も犠牲になるというのはよくあるが、究極の選択だなぁと思う。

パーフェクト・ガイ(2015年製作の映画)

2.5

ストーカー行為は怖いが、もう少しセクシーで猟奇的な顔もできる俳優だったら、もっといい作品になったと思う。

マローダーズ 襲撃者(2016年製作の映画)

2.5

ブルース・ウィリスが出ているので観賞。顔の見分けがつかないので、誰が誰なのかがよくわからないし、妙に複雑というか難しくしようとしすぎて、よく理解できなかった。

ピッチ・パーフェクト(2012年製作の映画)

2.1

これだけシリーズあるし高評価なので期待したが、チームものによくある内容でまったくはまらなかった。最後まで観て損した。

ティンカー・ベル(2008年製作の映画)

2.8

もの作りの妖精がなぜメインランドに行けないのか納得行かないティンク。もの作りの妖精が1番楽しそうだけど。

斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

2.5

映画館では観ることは絶対ないが、地上波で観る分には、まあまあ。設定とか知ってればもっと楽しめるのかもしれないが、そうでなくてもわりと楽しめた。

インサイド・ヘッド(2015年製作の映画)

2.8

思わずうるっときてしまうところもあり。こういう家族愛みたいなのって、自分にはあまり縁がなかったので、すこしうらやましくもあり。

アンフレンデッド(2015年製作の映画)

2.4

途中からでもわりと流れが掴めた。狭い世界で話が進むので、飽きやすい人は注意。

パラサイト(1998年製作の映画)

2.3

ジョシュ・ハートネットとジョーダナ・ブリュースターが素敵。
あとは、まぁ…。

リアル鬼ごっこ(2007年製作の映画)

1.6

10年以上前に原作を読んだのだが、こんな設定だったか…?
なんかもっとうまくまとまっていた気がしていたけれど、それは子どもだったからかもしれないし、なんとも言えないが、これは眠くなった。

センター・オブ・ジ・アース(2008年製作の映画)

3.0

冒険ものはわくわくするし、面白かった。ただ2のような派手さはないので、2作目のほうが好きな人は多いかもしれない。

ツイン・ドラゴン(1992年製作の映画)

2.5

2人のジャッキーが観られる異色なアクションコメディー。
思わず笑ってしまうシーンが多かった。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

2.3

ミュージカルが好きなら楽しめると思うし、周りにもよく勧められた。
個人的には苦手なのであまり集中できなかったし、ラストが好みではなかった。

コブラ(1986年製作の映画)

2.6

ザ・スタローン映画といった感じ。
これは悪い意味ではなく。

ペイ・ザ・ゴースト ハロウィンの生贄(2015年製作の映画)

2.4

ナショナルトレジャーを思い出した。

思わせぶりな演出があるが、とくにそれ以降触れられないのが逆にこわい。

テラビシアにかける橋(2007年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

ただの楽しいファンタジー映画と思いきや、突然の悲しい出来事に呆然。
マイ・ガールを思い出した。

あの子には何かもらったろ?それを忘れなければあの子は死なない。

父親の言葉にぐっときてしまった。

アイデンティティー(2003年製作の映画)

3.5

久しぶりに、「あ、なるほど」と唸ってしまった。気味悪いなと思ってはいたが、そういうことかと妙に合点がいった。
ネタバレになるとおもしろくないので、何も調べずに鑑賞してほしい。

フライト・オブ・フェニックス(2004年製作の映画)

3.0

ただの砂漠遭難ものかと思ったら、いい意味で期待を裏切られた。

レミーのおいしいレストラン(2007年製作の映画)

2.8

主人公は頼りなく、少しイラっとさせられるが、ねずみのレミーと仲間がとてもよかった。

カールじいさんの空飛ぶ家(2009年製作の映画)

3.5

何度観てもせつないような、なんとも言えない気持ちになる。

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

3.2

ホラーは苦手なので、1人では絶対見ない。出るってわかってるのにびっくりしてしまうし、あとで思い出したらこわい。
とくにピエロは幼少期のトラウマなので、もう本当にいい歳してびくっとしてしまった。
でも、
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ゲットバック(2012年製作の映画)

2.6

娘の誘拐というのはよくある話。
そして娘が父親に反発するのも。

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

4.0

なぜこのシリーズは外れないのか、もはや意味がわからない。
絶対丸く収まるってわかっているのにハラハラしてしまう。
ただ、ひとつだけ、兄とCIAの見分けがつかない…。

大奥(2010年製作の映画)

3.0

何回か観ているのだが、何度観てもあの黒の裃は鳥肌が立つくらい。
話もわかりやすく、うまくまとまっていると思う。
あと、あの思い出のシーンもなかなか。

ティンカー・ベルとネバーランドの海賊船(2014年製作の映画)

2.6

前作がちょっと感動する話だったが、今作はどちらかというとはらはら?

ティンカー・ベルと輝く羽の秘密(2012年製作の映画)

3.5

話がうまくできていて、へたな映画を観るよりだいぶ面白い。
それぞれのキャラ設定や伏線を張るのがうまいので、非常に楽しめた。

ティンカー・ベルと妖精の家(2010年製作の映画)

3.3

父と子の物語にはちょっと弱いので、不覚にもうるっときてしまった。

アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場(2015年製作の映画)

3.5

こういう論議は何にでも起こりうること。究極の選択は人の本質が出る部分だと思った。

インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア(1994年製作の映画)

3.5

トムとブラッドのなんと美しいこと!

ヴァンパイアものは大好きでよく観るのだが、まさかこれを見落としていたなんて信じられない。
インタビュアー役を当初のキャスティング通り、リバー・フェニックスが演じて
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パシフィック・ウォー(2016年製作の映画)

2.8

サメのくだりが長すぎて間延びしている印象があり、集中力が途切れてしまったので最後の方をよくみていなかったが、ちゃんと最後までみれば良かったと後悔。

ドリームガールズ(2006年製作の映画)

2.3

歌が多すぎて少し飽きてしまった。
ただ、歌はさすがといったところ。

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