午後ロー(9/5)。
ニコラス・ケイジが出てるのって結構当たり外れが激しいイメージだが、これは悪くなかった。
二度は観なくてもいいけど。
このレビューはネタバレを含みます
映画によくある、冒頭の「20XX年、人々はウイルスによってその大半が死滅した」みたいな説明はなかったので、事前にあらすじを読んでから鑑賞していなければ、設定がちょっと謎に思われただろう。
文明が退化>>続きを読む
金ロー(8/28)。
期待しすぎてたのかもしれない、映画にするには間延びしすぎる。
そんな単純な異変なのか?もっとポスターの1文字が違うとかいじわるな異変だったりしない?とはなった。
午後ロー(8/21)。
博物館に実弾まで展示されてるとは思えないが。
そこはご愛敬。
設定はおもしろいので、なにも考えずに楽しめる作品。
貝殻3枚はどう使うのか早く教えてくれないと、あと6年で>>続きを読む
フランケンシュタインはクリーチャーの名前ではなかったことを知る。
なんともかなしい映画だった。
午後ロー。
バイクでの大ジャンプが1番の見所。
ボンドに関わる女はろくなことにならないな。
思ったよりおもしろくなかった。
他のシリーズはもう少しおもしろかったような。
午後ロー。
ちょっと動機が弱いというか、自分がしたことで犠牲になった人への贖罪ならわかるけど、選定条件が微妙。
クラゲの毒って臓器にまわらないんですか?
午後ロー(7/6)。
最初はおもしろく観ていたのだが、祖父の件が、みんな白々しすぎて無理だった。
なんか不自然な繋がりだと思ったら、188分となっているので、午後ローではだいぶカットされてそう。
午後ロー。
1を観ていないのだが、2だけでも大丈夫だった。
深海で人が爆縮するシーンが衝撃。
午後ロー。
なんで話をややこしくするのかな?
11歳の息子もいたんだから、ありのまま証言したら普通に解決したでしょ。
でも一緒にココア飲みたかったね。
午後ロー(3/24)。
でっかい伏線は回収されるのはよかった。
でも、結局キャメロン・ディアスはなんだったのかとか思うと、それっぽいところを集めただけの作品にしかみえない。
午後ロー。
ポジティブばか女についていくとろくなことにならない。
でも、危機に陥ってからは結構ベッキーも地味に嫌なやつで、これぞ女同士って感じがする。
お前は自分の靴下を供出しろ。
意外な展開>>続きを読む
ハビエル・バルデムのサラザールが良い味出してた。
おもしろさはギロチンのシーンがピークだったかも。
あとはウィルがフジツボつけてたけど、ダッチマン号の呪いは魂をまじめに送ってれば大丈夫じゃなかった>>続きを読む
午後ロー。
何を見せられたんだ。
女に現を抜かして友を殺すなんてどうかしてる。
午後ロー。
ティモシー・ダルトンのボンドを初めて見たが、わりとありかも。
午後ロー。
クリストファー・ウォーケンが素敵。
退屈になりがちな007シリーズもこれはおもしろかった。
午後ロー(7/14)。
1作目よりよかったかも?
大人版ホーム・アローンみたいな。
午後ロー。
ちょっと集中力を欠いてしまった。
サーカスのシーンしか覚えてないくらい。
クスッとしたりグロかったり、ザ北野映画って感じ。
衆道シーンが全然美しくなくて、そこだけは無理だった。
信長のうつけっぷりが、本能寺でああなっても仕方ないかと思わせてしまうが、本当はどんな人物だっ>>続きを読む
午後ロー。
ボンドガールうるさくないし美人だったのでよかった。
午後ロー。
差別ってわけではないのだけど、女がやるとちょっと安っぽくなっちゃうんだよね。
午後ロー。
全然惹かれる要素なかった。
でもお父さんが娘を尊重してくれる人でよかった。
午後ロー。
ついに宇宙に飛び出すボンド。
未知との遭遇。
そうはならんやろの連続。
007シリーズのなかでは異色の存在。
ジョーズちょっとかわいく思える。
午後ロー(5/22)。
なんでボンドだけレオタードタイプのウェットスーツなんだろう、ちょっと気持ち悪い。
泳げないおっさんはどうなったのかな。
養蜂家は群れを大切にします。
あいつを怒らせたのか…?!的な話大好き。
アクションシーンに全振りしているので、細かいところはご愛敬。
ストーリーが薄くても、ステイサムで全部カバーできる。
ジョ>>続きを読む
つっこみどころ満載。
でも、ほんのちょっとだけひねりがあった。
ニコラス・ケイジの作品はナショナル・トレジャーが1番かなと思う。
午後ロー。
派手なのにこんなにおもしろくないことってあるのかと思うほど、ストーリーが薄い。
残念だが、ホルトがその薄さをカバーできるほどの華がないので、片手間でみるくらいでいい。
彼はウォーボー>>続きを読む
午後ロー。
不良から秘密工作員になった主人公。
彼なりの愛し方が悲しい。
…というようなストーリーかと思ったが、これは前編か?というような終わりだった。
ある意味、リュック・ベッソンぽい作品。