ムササビ丸さんの映画レビュー・感想・評価

ムササビ丸

ムササビ丸

3.6ぐらいからが、もっかい観よって思う。
3.7ぐらいからが、人に勧めようと思う。
4.0ぐらいからのは、自分のアイデンティティに関わってきてる気がする。

映画(218)
ドラマ(5)

ハウルの動く城(2004年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

最初は、容姿だけじゃなくて、精神年齢まで年寄りになるなんてすごい魔法やな〜って思ったけど、実はそうではなくて、精神相応の容姿になる魔法をかけられた話なのではないかと今は思っています。

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

3.5

ハービーが思ってたよりすぐ出てきたんで、途中で寝てしまいました。。

トムクルーズが自分の走りのフォームチェックする時にオススメの映画!

天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

3.7

気弱なシスターがソロを歌うところはブルッと来るよね。

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

3.5

京都の学生ってことで、ノスタルジックな気分になれるかなって観てみたけど、下戸な自分には全く重なりませんでした。

101匹わんちゃん(1960年製作の映画)

3.5

クルエラと、あとリトルマーメイドのタコみたいなおばちゃん結構いるよね。市内だけでも101人以上は絶対いるよね。

バッファロー’66(1998年製作の映画)

3.7

ヒロインが絶妙にぽっちゃりでかわいい。
(最近かわいいかどうかの感想しか書いてないけど、結局映画にはそれが大事)

少林サッカー(2001年製作の映画)

3.6

このヒロイン役の子が可愛いって言うのが、初対面の中国人としゃべる時の僕のつかみ。(ただなぜか実際につかめたことはない。)

アキレスと亀(2008年製作の映画)

3.5

才能とは樋口可南子と結婚できること(糸井くん、君のことだよ。)

3-4x10月(1990年製作の映画)

3.7

ユーレイがバイクを褒められて「乗る?」って誘うとこがめっちゃ男前

紅の豚(1992年製作の映画)

3.9

紅の豚が好きな子はもっと好きでもあったよね。

魔女の宅急便(1989年製作の映画)

3.7

魔女の宅急便を好きな子が好きみたいな時もあったよね。

ディストラクション・ベイビーズ(2016年製作の映画)

3.5

このブスって言いながら女の子をグーで殴る菅田くんが良かった。

トランス・ワールド(2011年製作の映画)

3.6

低予算でアイデア勝負な映画は楽しい。
終始サマンサが天然で役に立たずかわいらしかった。

グリーン・インフェルノ(2013年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

(※スプラッター系は多少甘めにスコアを付けることにします。)
ジャンルとしてはほとんど観たことがありませんが、メッセージ性や細かい心理描写なんかは期待せず、エンタメとして観るものなんだなと思いました。
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ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

3.8

一人ひとりに焦点をあてて、それぞれの立場や事情を観せられるとこで、子供を子供扱いできなくなってより感情移入ができて、内容は全然チョボスキーじゃなかった。
あと姉ちゃんがかわいいし、その友達は更に倍ぐら
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ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

3.7

結局尊重されるなんて、、
自由の国なんですね〜
あと、ハクソーって単語は英語に聞こえる日本語に聞こえる英語

レディ・バード(2017年製作の映画)

3.9

特別性はないけどものすごくリアルで。
リアルを見続けると、、それはそれで感動しちゃう。

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

初めて人の指を食べるときは、確かにその指と、指の持ち主のことを交互に見てしまうんなろうなと思いました。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

3.8

看板の裏側が大事って聞いたけど、サムロックウェルが結局いいやつってなってるのはちょっと納得いかん

レミーのおいしいレストラン(2007年製作の映画)

3.7

料理評論家という職の価値に気づいた。
日本にいると中々見えにくいところを見せてくれた素晴らしい作品です。

トイ・ストーリー2(1999年製作の映画)

3.5

作品の幅が広がる ってこういうことを言う。(いい意味ではない)

羊たちの沈黙(1990年製作の映画)

3.8

自分の家でしかも暗視スコープかけた状況で負けるかな〜

イカロス(2017年製作の映画)

3.8

当の本人にはドーピングの成果はなかったってことでいいの?

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

3.6

性癖って人それぞれで、そういう意味でのマイノリティも受け入れられるべきやと思った。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

3.6

ショーレース向きではないこの作品がノミネートされたことで、映画会の大きな流れみたいなものを感じた。
ジャンルの議論も含めて、論文が書かれそうな作品

ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

最後までスーザンと小説中の奥さんは同一人物(エイミーアダムス)やと思って観てたけど、後で調べてみたら、実はそっくりな別の女優さんやった。

なんでそんなことしたのか、意図は分からんけど、「小説中の奥さ
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キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

3.6

前作よりも良かったように思う!
スパイダーマン以来のヒロインイマイチ作品

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