ふふ、恋愛が生活の中心でキラキラしてた頃か。この歳になると遠い目で懐かしむだけだな。
クズ過ぎるしうるさすぎるし
何観せられてんだって挫折しそうになったが長丁場頑張った。
ベビちゃんご対面時のグシャグシャの顔のみ価値があった。
あ、珍しく日本の描き方だけは
監修が秀逸だった。
難しくないSF
むしろコミカルで実にいい
最善の選択でハッピー感溢れる
海外のキャラクターはかわいくないんだよな~。ピノッキオうるさい。ラストは良かった。
数学の先生はバット片手に授業してたな~そんな時代だ。厳しいけど憎めない先生を大泉洋が好演。そんな先生が二人展やろうって何回も言ってたのにな~。
つかみがイマイチでどーなるかと思ったがどんどん面白くなっていった。アマプラ吹替しかなく声が合ってなくて残念。
イーサン・ホークとケヴィン・ベーコン出演がなんだか懐かしさを誘い鑑賞。情報が入らない恐怖と終始不安感を煽られる。
夢中になれるものがあるのは
幸せなことだ。江口のりこの
時に厳しくも的確で芸術を愛する
教えがいい感じでしたね。
永遠の孤独を想像してグッとくる。物悲しさの中、微かな愛が見え隠れする感じがとてもいい。
観たはずなのに内容覚えてない映画って多々あるけど、これは残りそうだな。ヤクザ映画苦手だけどこれは人間ドラマ。
おもろい!全員怪しくて
ハラハラした。ラストシーンが
なんか作りもんくさくて、ん?
おお、一本橋から落ちてるやん
とか、ここでロケしてたんかとか
雑念が入りまくった。
走馬灯のように映し出される
過去シリーズがいかにも
集大成って感じで胸アツだ。
トムの走り方も胸アツだ。
序盤で2じゃんてなったが
不本意ながら続行。イケメン達のアクションかっこよす。終始悪役が清志郎に見えた。
内容的にどうしても地味にはなっちゃうけど勉強になりました。ラストはあんでいいのか?
国や家族を守るため命を懸けて戦われた方々の心情を考えるだけで自ずと涙が出る。戦中から戦後への流れが決して大昔のことじゃないと思わせてくれる。