Coronbo

Coronbo

映画が大好きな大学生。
1番好きな映画はプレデター、嫌いな映画はデビルマン‼︎

IT/イット(1990年製作の映画)

3.0

子供の頃観たら間違いなくピエロが怖くなる映画、内容や青春ものだがもはや青春というには程遠い地獄の物語。

サプライズ(2011年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます。

家族10人が集まり、そこに複数の殺人鬼が登場‼︎
次々と殺されていくが、ヒロインが何と女ランボーに覚醒(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
犯人皆殺しにしたあげく、ラスト仕掛けたトラップでついうっかり警
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ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

3.7

かなり後味が悪かったが、サスペンス映画としてはかなりの名作だと思った。
話が進むにつれて状況が悪化し、息をつける所がほとんどなかった、これほど観てて早く終わってくれと思った作品は少ない。

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊(2017年製作の映画)

4.0

何故タイトルが最後の海賊なのかはさておき、普通に面白い作品だった。
敵役がさなり残酷で気持ち悪い相手だったが、かなり同情する悪役だった(^^;;

ソウ3(2006年製作の映画)

2.5

3作目はかなりグロいです。
恐らく監督もグロをおしてると思います。

ミザリー(1990年製作の映画)

3.3

ただただ怖いし、恐ろしい。
ばばあに拉致され小説を書かされる小説家、同じ立場なら自殺しそうなほど怖い。

トランスポーター2(2005年製作の映画)

2.9

一作品同様面白い作品だし、アクションもすごい‼︎ただ敵役があまり魅力あるキャラクターではなく、その分…。

トランスポーター(2002年製作の映画)

3.1

アクション映画としてはかなりよく出来た作品だと思う。もはやこの一作品だけでステイサムが立派なアクション俳優だと誰もが認めるだろう。

サイコ4(1990年製作の映画)

2.4

今作は、殺人鬼になった経緯や母親について描かれて、どちらかと言うと母親の事が多かった。

サイコ3/怨霊の囁き(1986年製作の映画)

2.5

今作でノーマンベイツというキャラクターがより洗礼された殺人鬼として活動を開始したような映画。
過去実在したエドゲインを思い出させる

サイコ2(1983年製作の映画)

3.0

一作目に比べるとやはりノーマンが老け込み、不気味さや怖さは半減したが、ミステリーの面では、かなり上質なものだと感じた。
あと、出てる女優が可愛い💕

ウルヴァリン:X-MEN ZERO(2009年製作の映画)

2.7

ウルヴァリンの中ではアクションシーンが多くてバランスがうまく取れた映画だった。

バイオハザード(2001年製作の映画)

2.6

レーザービームでだいたい死ぬ、リッカーが強過ぎる‼︎

デッドプール(2016年製作の映画)

3.7

ただのアメコミ映画のリメイクでなく、コメディ、グロ、アクション全ていい作品だった。
特にX-MENや他の映画をネタにしてたのには笑った(⌒▽⌒)

サイコ(1960年製作の映画)

3.5

ホラー映画の名作
古い映画だが、不気味でとても恐ろしい内容だった。

デスノート Light up the NEW world(2016年製作の映画)

3.2

頭脳戦ではなかったが普通に面白かった。
キャラ一人一人が魅力的で、展開が読めない所が良かった

真田十勇士(2016年製作の映画)

3.0

映画というより舞台に近い演技で、冒頭アニメとか入って何だこれ?といった感じだったが、合戦シーンは面白かった。

推定無罪(1990年製作の映画)

2.8

ザ・サスペンスと言いたくなるような映画だった。
前半はよく分からない部分が多かったが、後半、徐々に真実が分かり始め、最後驚きのラスト‼︎

アイアンマン2(2010年製作の映画)

3.0

アイアンマンの良い所は、戦闘シーンや格好良さもあるが、敵の見せ場、研究シーンも多い所だと思う。
そのおかげで退屈なシーンが少なく見れるのが嬉しい

ブレア・ウィッチ(2016年製作の映画)

3.0

第一作目の続編として作られた映画で一作目の伝説の補足やブレアウィッチの世界を多少知ることが出来て嬉しかった。
彼女の正体やどうなったか映すべき所は映さない感じが良かった。

メカニック ワールドミッション(2016年製作の映画)

3.3

まさにアクションスター( ̄∀ ̄)
ガンアクションがすごいカッケー、トミーリージョーンズも出て、いい感じ。

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

3.8

かなりスカッとするアクションシーンが見所、あらすじはおまけ。

テッド・バンディ 全米史上最高の殺人者(2002年製作の映画)

3.0

イケメンで頭が良くて、運動神経抜群のモテる男が女性を殺しまくる映画。
実際にこんな怪物いたと思うとゾッとする。

ハード・トゥ・キル(1990年製作の映画)

2.1

あらすじはよかったがアクションがセガールらしくなく、合気でうやむやにしてる感じがした。

死の標的(1990年製作の映画)

2.7

敵が意外と強敵で、セガールもそれなりに苦戦し頑張った作品。
あらすじやアクションもいい^_^

アウト・フォー・ジャスティス(1991年製作の映画)

2.3

刑事のセガールが相棒の敵討ちのためにやりたい放題する作品。もはやどっちが悪役か分からずとにかく相手がボコられる

グリマーマン(1996年製作の映画)

2.6

セガールの中でも敵ボスがかなり頑張ってセガールと格闘した作品、敵に頑張った大賞をあげたい。

DENGEKI 電撃(2001年製作の映画)

2.6

セガールじゃなく脇役がボスを倒す異例な作品、アクションはかなり頑張った方であらすじも笑いのネタがあって珍しい。

奪還 DAKKAN アルカトラズ(2002年製作の映画)

2.7

セガールの中ではあらすじや敵、友情に勝利などロードショーに放送できる作品。
まぁ相変わらずのセガール無双

沈黙の追撃(2005年製作の映画)

2.4

マインドコントロール集団と戦うというあらすじはよかったが敵は弱いし、戦闘シーンがつまらなかった。

沈黙の逆襲(2009年製作の映画)

2.4

セガールが久しぶりに撃たれて気絶するが、セガールの作品の中でもかなり敵が雑魚かった。

ロボコップ3(1992年製作の映画)

3.4

ロボコップの中で一番ロボコップらしさが出てる映画だった。敵の日本製忍者ロボットがかっこいい(⌒▽⌒)

ロボコップ2(1990年製作の映画)

3.1

敵は今までより巨大でかっこいい敵だったが、警官の汚職やストライキでなんかスッとしなかった。

ランボー3/怒りのアフガン(1988年製作の映画)

3.3

ランボーの中では比較的ラストがスカッとする作品。仲間と協力し、大きな敵を倒すいい映画だった。

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