Coronboさんの映画レビュー・感想・評価

Coronbo

Coronbo

映画が大好きな大学生。
1番好きな映画はプレデター、嫌いな映画はデビルマン‼︎

ノーカントリー(2007年製作の映画)

3.6

あらゆるシーンに何がどうなったかを知るヒントが散りばめてあるような映画だったが簡単に言うと、金を奪った男が不気味な殺し屋に追っかけ回される作品。

マスク(1994年製作の映画)

3.7

ジム・キャリーの作品の中でも一番の名作。マスクもコメディ映画の中でも最高と言っていい。

マグニフィセント・セブン(2016年製作の映画)

3.5

荒野の7人ではなく、13人の刺客の海外版に見えて仕方がなかった。
その理由は、敵が強大すぎて7人のガンマンのキャラが薄れていたから。

ザ・コンサルタント(2016年製作の映画)

3.7

とりあえず見終わってみての感想は、主人公超可哀想ということ、卓越した頭脳にマーシャルアーツの使い手であるが、かなり同情した。

リベンジ・リスト(2016年製作の映画)

3.2

アクションや銃撃戦にそこまで見応えはなかったが主人公の格好良さと復讐計画など新鮮な感じがして面白かった。

アメリカン・サイコ(2000年製作の映画)

3.6

完璧主義者の殺人鬼が人を殺し続け、次第に抑制が効かなくなる話。
ラストは予想出来るが、メッセージは意外と深いと感じた。

スクリーム(1996年製作の映画)

3.6

ホラーの定番をネタにしつつ立派な殺人鬼の映画。

X-MEN2(2003年製作の映画)

3.2

X-MENシリーズ二作目だが、ミュータント同士の対決シーンが少ないのが残念。

宇宙戦争(2005年製作の映画)

3.1

ダメな父親が地球を侵略しにきた宇宙人から家族と逃げる作品。

スピード(1994年製作の映画)

3.7

ハラハラドキドキ映画。
キアヌリーブス作品でマトリックスの次に有名だと思う。

ブラック・スキャンダル(2015年製作の映画)

3.0

作中での主人公は2人で3人ではなかったのと、オチが弱いがジョニーデップの演技や実話だということがプラス。

ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ(2009年製作の映画)

2.6

長編の心理ゲームはちょっとした仕草や発言がゲームを左右するため、後半のトリックのネタバレを忘れてしまう。
心理戦が難しいほど前半の事を忘れてしまう。

トリック 劇場版(2002年製作の映画)

2.8

ちょっと笑えて飽きない面白さを持つ推理ドラマの映画版、特別感を出さず、ドラマ同様のゆるさ、推理、ラストなのがまたいい。

カイジ2 人生奪回ゲーム(2011年製作の映画)

2.8

原作を忠実に再現してはいるが、やはり女優を無理に使うのは好きじゃない。

エド・ゲイン(2007年製作の映画)

1.5

残酷な映画だったが、明らかに実話を基に作られてない。エドゲインはレザーフェイスのような大男だし、内容が薄い。

アメイジング・スパイダーマン2(2014年製作の映画)

2.7

今作のスパイダーマンは二作目で敵を多く出し過ぎたせいで敵役の小物感が目立った。宿敵であるグリーンゴブリンがあっさりやられ、ヒロインが死んであまりスッキリしない終わり方だった。

ザ・リング2(2005年製作の映画)

2.2

一作目より明らかに質が落ちた気がしる。路上で鹿に襲われたり、家具やコンロが勝手に暴走したりともはやポルターガイストだった。

ザ・リング(2002年製作の映画)

2.5

日本のリングは観たので海外版にビビりながら挑戦しました。
結果は…とても面白かった。大まかなストーリーは変えず、丁度いい具合で海外版になってると思う。
ホラーよりサスペンスみたいな感じ^_^

クローバーフィールド/HAKAISHA(2008年製作の映画)

3.0

怪獣映画をビデオカメラ視点で撮影し映画にするのはすごい斬新で面白かった。

エンド・オブ・キングダム(2016年製作の映画)

3.6

テロの脅威をそのまま映画にしたような作品。護衛がめちゃくちゃ強くてやばかった。

IT/イット(1990年製作の映画)

3.0

子供の頃観たら間違いなくピエロが怖くなる映画、内容や青春ものだがもはや青春というには程遠い地獄の物語。

サプライズ(2011年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

家族10人が集まり、そこに複数の殺人鬼が登場‼︎
次々と殺されていくが、ヒロインが何と女ランボーに覚醒(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
犯人皆殺しにしたあげく、ラスト仕掛けたトラップでついうっかり警
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ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

3.7

かなり後味が悪かったが、サスペンス映画としてはかなりの名作だと思った。
話が進むにつれて状況が悪化し、息をつける所がほとんどなかった、これほど観てて早く終わってくれと思った作品は少ない。

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊(2017年製作の映画)

3.9

何故タイトルが最後の海賊なのかはさておき、普通に面白い作品だった。
敵役がさなり残酷で気持ち悪い相手だったが、かなり同情する悪役だった(^^;;

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