Coronboさんの映画レビュー・感想・評価

Coronbo

Coronbo

映画が大好きな大学生です‼︎
休日はだいたい映画を観ています。
洋画は、アクション、サスペンス、ホラー
邦画は、時代劇
が好きです。

関ヶ原(2017年製作の映画)

2.8

歴史好きにはオススメするが侍や合戦が見たい人にはオススメ出来ない、後半の終盤まで仲間集めと政治的背景を描き過ぎてて肝心の作戦や合戦が印象に残らない。

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

アクションは面白かったが、ラストがイマイチ、殺されそうになった相手をホテルで殺したから追放⁈しかも結果命を狙われ続けるとかおかしいラストだった。

TAXi(1997年製作の映画)

2.5

これは仕方がない事だが一作目はテンポが悪くとくに面白いシーンもない。
署長もなぜか真面目な役だった。

007は二度死ぬ(1967年製作の映画)

3.0

日本が舞台だがかなりど迫力な展開が面白かった。
スペクターの首領も出てきた

007 スカイフォール(2012年製作の映画)

3.8

007作品で何故か何回も見てしまう不思議な魅力をもつ作品。
ダニエルグレイがとにかくカッコいい!

007/ロシアより愛をこめて(1963年製作の映画)

3.0

スペクターの首領が手とペットの猫が出てきた、これぞ007と言った感じ‼︎

LOGAN ローガン(2017年製作の映画)

2.5

今作は、今までのXメンシリーズより遥かにグロテスクかつ暗い作品だった。
ローガンの体力も落ち、回復速度も遅くなりながらも、同じ生い立ちの少女を救うローガンはカッコよかった。

スレンダー 長身の怪人/都市伝説:長身の怪人(2015年製作の映画)

2.3

このレビューはネタバレを含みます

スレンダーマンについてわかった事、彼は相手をストーカーし、カメラでしか姿が見えない。
ストーカーした相手の精神を破壊し、乗り移り家族を殺す。

ずっと退屈な映像が続き、最後まで怖くなかった。

ジングル・オール・ザ・ウェイ(1996年製作の映画)

3.6

子供の頃観て、20代にもう一度観たが、やはり面白い作品だった。
こんなマッチョな会社員パパいるかと突っ込みたかったが、シュワちゃんが理想すぎて受け入れてしまう作品。

エンド・オブ・デイズ(1999年製作の映画)

3.3

サタン対シュワちゃんの対決。
サタンが強すぎるが、いつものコマンドー装備で意外と爽快だった。

エクスペンダブルズ2(2012年製作の映画)

3.7

敵役にヴァンダムが出てきたのが嬉しかった。
ヒロインも個人的に好きだったし、今作初主演でも違和感なく溶け込んでいた。

エクスペンダブルズ3 ワールドミッション(2014年製作の映画)

3.7

今回もかなり豪華なアクション俳優が揃って楽しかった…が、若手も出てきた事によりかなりメンバーが多くなってしまった。

EXILEのメンバーが増えた時と同じ感情だった。

怪盗グルーのミニオン大脱走(2017年製作の映画)

3.6

ミニオンの映画は、毎回リアルで綺麗な映像に驚かされる、声優も違和感なく楽しく見れた。

チャイルド・プレイ~チャッキーの狂気病棟~(2017年製作の映画)

2.0

このレビューはネタバレを含みます

チャイルドプレイファンからすると今作は観なければよかった。
まず見る前に知っておいてほしいのは、今作のチャッキーは、アンディだけでなく、時間があれば誰でも乗り移れ、かつチャッキーの分身が作れます。
>>続きを読む

バイバイマン(2016年製作の映画)

2.5

意外性やラストの衝撃はないに等しかった。
名前を言っちゃいけないお化けがいたらどう考えても止めるのは無理。

るろうに剣心 京都大火編(2014年製作の映画)

3.6

出てくるキャラが多いが、違和感なく紹介や経緯が描かれていたので原作を読んでない自分でもある程度理解できた。
ただヒロインの存在があまり好きではなかった。

るろうに剣心(2012年製作の映画)

3.5

原作を全く知らずに読んだが面白かった。時に主人公がかなり強いという点と、悪役が魅力的な奴らばかりだったのがいい。

蜘蛛巣城(1957年製作の映画)

3.9

中盤まで予言の通りになってポカンとして見ていたが、後半の転落劇はすごかった。
例え予言されても、野望を抱きすぎると自らの身を滅ぼすという事…。

パーフェクト・ガイ(2015年製作の映画)

2.8

イケメンにストーカーされる話。
話はシンプルだが意外とハラハラした。

(1985年製作の映画)

3.0

日本一醜い家族喧嘩の作品。
もはや一体何のために喧嘩してるのか後半から分からなくなった。

砂の器(1974年製作の映画)

2.5

ミステリーとしてみるとイマイチな感じ、涙脆い人なら感動するが、個人的には何で?って思うシーンが多い。

影武者(1980年製作の映画)

3.0

戦のシーンが多いと思ったらそうでもなく、意外と退屈した作品だったが、織田信長はかっこよかった。

天国と地獄(1963年製作の映画)

4.1

黒澤明監督作品で初の時代劇以外の作品。
話がシンプルなだけあって感情移入がハンパなかった。
格差から起きる善と悪、主人公に同情せざるを得ない。

ダイ・ハード4.0(2007年製作の映画)

3.5

ダイハードの中でも一番好きな作品。
敵はイマイチだったが敵を倒すアイデアが面白かった。

オーシャンズ13(2007年製作の映画)

3.5

前作の作品をふまえ、今作が一番あらすじ、トリックなどがわかりやすい作品だと思った。
舞台も一作目同様カジノで見やすかった。

ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島(2010年製作の映画)

2.5

1、2作目より戦うシーンが少なく、ドラゴンや巨大海蛇などよりファンタジー要素が強くなった。

ザ・ヤクザ(1974年製作の映画)

3.4

日本語が聞き取りにかったが、普通に面白い映画だった。
ラストの高倉健のアクションシーンはかなりかっこよかった。

ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛(2008年製作の映画)

3.5

前作を観て子供向けという印象だったが、今作はその印象から一転、戦シーンが多くとても面白かった。
アスランに関してもただのライオンじゃない事が分かった。

許されざる者(2013年製作の映画)

2.5

北海道の村を牛耳る悪党がアイヌや女、主人公に酷い事を後半終盤までしまくり、結果怒った主人公に皆殺しにされる話。
正直ラストまで早送りした。

>|