Pさんの映画レビュー・感想・評価

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96時間(2008年製作の映画)

3.1

wowowで鑑賞
かなり都合のいいストーリー展開にびっくりしましたが、アクションを見るための映画だからしょうがないかなと思いました。
アクションが好きな人におすすめです。

ギャラクシー街道(2015年製作の映画)

1.0

wowowで鑑賞
三谷幸喜さんどうしちゃったの?と思えるストーリー展開でした。
普段面白いだけに残念。

(2018年製作の映画)

4.0

wowowで鑑賞
原作既読のため、ストーリーに驚きなし
リリーフランキーの演技が良かった。

ロンドン・バーニング(2019年製作の映画)

2.0

wowowで鑑賞

実話が基の話。
にしても悪者が多すぎてくらくらしました。
どういう客層を狙ってるかわからないのですが、寒空に上半身裸のザ・マッチョが悪者然として立ってた時は笑ってしまいましたw 筋
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蜜蜂と遠雷(2019年製作の映画)

4.0

wowowで鑑賞

原作未読
蜜蜂の意味などところどころ映画で出てこないところがあったので、原作を読みたくなった。
ストーリー展開に意外性はないけど、終盤の回想シーンが丁寧に描かれていて、好きだった。
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スノーホワイト(2012年製作の映画)

1.0

wowowで鑑賞
ストーリーにひねりがなく、驚くほどつまらなかった。
途中で見るのをやめようかと何度も思った。

奇跡(2011年製作の映画)

2.0

wowowで鑑賞

テーマが九州新幹線と決まっていたからか、ストーリーが驚くほどつまらなかった。途中、鹿児島の環境(火山灰、かるかんなど)をディスりまくってたので、見ていてイラッとした。

小学生時代
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TENET テネット(2020年製作の映画)

4.0

映画館内ではマスク着用、私語厳禁、食べ物持ち込み禁止でした。

ストーリーは前評判通りわからないところが多かったですが、途中に手に汗を握るシーンが多く、とても楽しめました。
帰って解説サイトを見て、な
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マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015年製作の映画)

2.5

地上波で見たからか、話がよくわからなかった。
主人公と女性隊長の振る舞いはカッコいいと思うが、ストーリーがわからないので、なんだか大変そうと思うだけで終わって残念。ただ、車で走ってるシーンと戦闘シーン
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誰もがそれを知っている(2018年製作の映画)

3.0

wowowで鑑賞
比較的展開がゆったりめなので、途中ダレた。
スリラーとあるが謎解き要素はなく、人間ドラマを見た感じ。

万引き家族(2018年製作の映画)

4.0

wowowで鑑賞
意外なストーリー展開、安藤さくらの演技が良かった。

ぼけますから、よろしくお願いします。(2018年製作の映画)

5.0

wowowで鑑賞
お父さんの人間力が素晴らしくすっかりファンになりました。
認知症になってしまったお母さんの悔しさ、混乱なども知れて、見て良かったです。

ロケットマン(2019年製作の映画)

4.0

wowowで鑑賞
知っている曲が1曲しかなかったので、ボヘミアンラプソディと比べて、入り込めなかった。
ただこちらはハッピーエンド!
エルトンジョンのファンではないが、心から、よかった!と思えた。

疾風ロンド(2016年製作の映画)

1.0

このレビューはネタバレを含みます

原作未読
東野圭吾と阿部寛のタッグでこんな映画が!と驚いた。
コメディ色を強くしたかったのだろうが、犯人側や阿部寛の息子などの登場人物の行動の裏づけエピソードが薄く、展開にポカーンとなりっぱなしだった
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億男(2018年製作の映画)

1.0

イケメン2人が出てるから見たけど、話はさっぱり面白くなかった。
モロッコのくだりも長かったわりに、中身がなく、ロケのお金がもったいないと思った。

シャザム!(2019年製作の映画)

5.0

子供だけじゃなくて大人も楽しめる映画。ヒーローもののお約束を崩してくるギャグがクスクス笑える。
エンドロールの後も見逃さずに見て欲しい

新聞記者(2019年製作の映画)

1.0

2時間ドラマのようなストーリーでつまらなかった。事実に基いてるんだろうが、エンターテイメントとしては...

ジェミニマン(2019年製作の映画)

3.0

悪チームの設定にいまいち納得行かず、ストーリーが進んでも???となった。
CGはすごかったが...

海よりもまだ深く(2016年製作の映画)

2.5

どこかでみたような映画だと思ったら歩いても歩いてもだった。同じ監督の夫婦と親をメインにした映画はもういいかなと思った。

はやぶさ/HAYABUSA(2011年製作の映画)

3.0

はやぶさプロジェクトに主眼を置いていた。主人公のキャラ設定がイマイチ良くわからなかった。

金の亡者たち(2018年製作の映画)

4.0

韓国人の名前が覚えられない、顔の見分けがイマイチつかない状況でしたが、それを上回るほどストーリーが面白かったです。

ナチス第三の男(2017年製作の映画)

4.0

前半は冷徹なナチス第三の男がメインで、後半から、その男の暗殺作戦が描かれます。前半は、嫌なシーンが続きますが、後半から俄然面白く感じました。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

2.0

アバターのキャラデザが好みではなく,魅力的な登場人物がいなくて残念だった。
設定にあらが目立ち、ツッコミながら見ていた。

容疑者、ホアキン・フェニックス(2010年製作の映画)

1.0

編集が下手なのか、見づらかった。
グダグダしてるので、途中で見るのをやめようかと何度も思った。

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