千歳さんの映画レビュー・感想・評価

千歳

千歳

好きなものを好きなだけ
ジャンル問わず
幼い頃から映画がすき
仲良くしてください!

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スレンダー 長身の怪人/都市伝説:長身の怪人(2015年製作の映画)

3.0

音楽の使い方 エンディング エンドロールすき
演出は和製ホラーぽいところがあってどきどき
邦題 ダサすぎ
ストーリーはありがち
期待してなかったけど好みの箇所も多く まぁまぁ面白かった

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

3.8

ティーカップをこする音が耳から離れない。爽快なエンド。不快でたまらない音、忘れられない。

ヴィオレッタ(2011年製作の映画)

3.5

映像としてはとても美しいけれどストーリーはほんとにどうしようもない。
女の子の美しさと色彩の鮮やかさに惹かれて観たけれど、それだけで何度も観ることのできる映画じゃなかった。

ワールド・ウォーZ(2013年製作の映画)

5.0

脚が速く 感染力の高いゾンビ めちゃくちゃタイプ! 絶望をもっと!

ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

2.0

前評判がよかったから期待してみたけど微妙だった。
もっと冷静な感じの映画だと思ってたら割と激しめな?ストーリーで 静かに狂ったミステリーを期待して鑑賞したので拍子抜けでした。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

3.5

最近のホラー映画のなかでは
在り来り過ぎず
リアクションのとれるホラーで
たのしくてよかったけど
エンドの詰めが甘く感じた。
もっと背筋がゾクッとするような終わりがよかったなぁ。

夜明け告げるルーのうた(2017年製作の映画)

-

ストーリーやキャラクターには はまれなかったけど 映像はとても綺麗で珍しくみていて楽しかった

グッドナイト・マミー(2014年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

悪童日記みたいな感じかな!と期待してみた。ちょっと違ったけれどよき

28日後...(2002年製作の映画)

5.0

テンションがぶち上がるゾンビ映画 怖いけど上がる ゾンビが強いのって好き! 続編を永遠に待っています。

白雪姫と鏡の女王(2012年製作の映画)

5.0

リリーコリンズのうつくしさに目が釘付け!衣装もキュート エンディングがさいこう

トム・アット・ザ・ファーム(2013年製作の映画)

4.5

ドラン作品で初めて観たのがこの映画。
その他にも色々監督されたり出演している映画を観たけれど、この映画が一番好き。色と映像が美しい。

でも、どこからともなく豚の鳴き声聴こえてこない?
変態村にそっく
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仄暗い水の底から(2001年製作の映画)

5.0

夏の日 小学生の頃 誰も居ない家に帰って 何となくつけたテレビ 午後のロードショーで流れ始めたこの映画 怖いのに 目が離せなくて 初めて見たホラー映画に 心臓が跳ねて 虜になった ホラー映画の魅力に目>>続きを読む

Mommy/マミー(2014年製作の映画)

3.0

つらい 苦しい 救われない。画面は明るくともずっと暗い 最後まで見ても答えがなかった

ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年製作の映画)

5.0

元気がでなくて でも落ち込んでいる訳じゃない
そんな時にはこの映画!色んなことが馬鹿らしくなって気分が上向きになること間違いなし!キャラクターが何より最高

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

4.0

シガーロスの音楽でほわほわした脳みそは 終盤の画面の移り変わりに耐えられなかった…!動体視力が試される。コマ送りにしてみたい箇所多数 それだけ作り込まれてるってこと!

猫の恩返し(2002年製作の映画)

4.0

バロンが本当にかっこいい
輝きの表現にジブリを感じる
春になったら見たくなる
ついつい猫を見かけたら話しかけてしまう
おかげで我が家の猫は大変おしゃべりに育った。

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

-

途中あんまりにも悔しくて、この世のすべての理不尽を蹴散らして燃やしてやりたいと涙したけれど、ラストは丸くおさまってすっきり晴れやか!
場面の移り変わりが多く、映像もきれい。
邦画にはない景色がたくさん
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紅の豚(1992年製作の映画)

5.0

本当の悪党なんてどこにもいない
人情味あふれる人ばかり
青春を生きる大人達と空や海の青のまぶしさが心に焼き付いて離れない。
加藤登紀子さんの歌声も素晴らしい 毎回涙を誘われる。
宮崎駿監督の好きなもの
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タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら(2010年製作の映画)

4.0

ゴアなホラー好きなら楽しめる
ありそうでなかった最高に笑える映画
ウッドチッパーのシーンが個人的サビ
タッカーとデイルが仲良しで不憫でかわいい
二人の行く末が心配だったけどいい終わり方でよかった

クルーレス(1995年製作の映画)

4.0

もうとにかく最高に可愛い!!
若くて誇り高くて美しい彼女に憧れる
キャラクターの設定的に嫌味な性格になってもおかしくないのにこの清純さ 大好き

誰も知らない(2004年製作の映画)

5.0

中学生のころ1度だけみた
なのに今でも忘れられない トラウマと言っていいほど記憶に残っている作品。
エンドロールまで冒頭のシーンが何度も思い返される。あの頃のわたしはYOUのことが憎くてしょうがなかっ
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ティファニーで朝食を(1961年製作の映画)

4.0

冒頭のシーンがサビ
あのシーンだけで涙が出る
どれだけの女の子が憧れただろう
ファッションが好きな人なら観るべき映画
ヘアスタイルもアクセサリーもメイクもお洋服もどれもが完璧!

ウォーターボーイズ(2001年製作の映画)

5.0

あーもうすき!この色 この景色 あの煌めき!
00年代初頭のなんとも言えない空気感と時代感が切り取られてる
この頃の日本の映画やドラマやアニメにテレビ番組ってみんなキラキラして見えるの何でなんだろう
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羊たちの沈黙(1990年製作の映画)

5.0

初めてレクター博士に出会ったのは10代
スマートで異常
非常に魅力的 目が離せられない
竜涎香の香りはどんなだろう あんなに人の顎の力は強いのかなと想像してたあの頃
いつみても初めて見た時のときめきが
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メッセージ(2016年製作の映画)

3.9

宇宙人のでてくるSF映画は数多くあるけれどこの作品のようなものは珍しいのでは!!
スクリーンでみれてよかった 記憶に残るような場面が多く、色味や背景がとても好き。音も印象的。人間の弱さが虚しい。

ブレア・ウィッチ(2016年製作の映画)

2.5

魔女というより悪魔の仕業のよう
より地図記号に似てきたあのマーク
怖いけど 見たことある感じ

アメリカン・バーニング(2016年製作の映画)

4.0

生きる環境は人生を大きく左右する
持って生まれたものだけじゃない
時代に揉まれたメリーの哀しみ
幼少のメリーが父親に言った 何かをするといつも度がすぎてしまう のひとことが彼女の行く先を表していた
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ブレア・ウィッチ・プロジェクト(1999年製作の映画)

-

初めての鑑賞だと思う。
英語は意思の疎通が不便そうだなっていうのが感想。追い詰められているにせよもう少し冷静に話せばいいのに、とか とにかくもどかしくてやきもきした。
全編通して感じたこの既視感はきっ
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チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

4.5

タイトルとビジュアルを見るだけで涙が出ちゃう映画のひとつ

ちょっと大多数から外れただけでこんなにも生きていくことが難しくなってしまうんだって
すぐそこの日常でこんな悲しいことがまかり通ってしまうなん
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