セイさんの映画レビュー・感想・評価

セイ

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もっと映画観たいよー!

皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ(2015年製作の映画)

4.0

AV見ながらお菓子食べるとか、あっさりヒロインとヤッてしまうとか、こんなかっこわるいヒーロー大好きだぜ。

セールスマン(2016年製作の映画)

3.8

セールスマンの死と、どうリンクしていたのかわからなかった。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.8

良い童貞映画でしたね。あっ!処女映画か。1は、時間がたっているわけですから、現実はあんなもんだと思うんですがね。2は、よくあそこまで頑張れるなあと感心しました。あんな気力無いわ。

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

3.4

夜の京都の雰囲気が良かったなあ。ミュージカルシーンもなかなか。

バーフバリ 王の凱旋(2017年製作の映画)

4.5

ヤシの木を使って飛んでったとこ笑いが止まらなかった。

寄生獣 完結編(2015年製作の映画)

3.8

後半の改編がうまくなかったなあ。田宮が死ぬまではかなり良かった。深津の演技もはまっていた。

119(1994年製作の映画)

3.4

ゆるーい中年青春映画。忌野の曲は良かった。

探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点(2013年製作の映画)

3.8

ずるいよ道民だと、どうしても点数が甘くなる。龍平がタバコ吸ってるとこは優作が吸ってるみたいでたまらんわ。麻美ゆま100点。

武曲 MUKOKU(2017年製作の映画)

3.0

村上側の話をもっと掘り下げればラストバトルが盛り上がったのに。あっちゃんの尻とかいらなかった。

オールナイトロング(1992年製作の映画)

4.0

完璧に童貞映画でしょ。よくある童貞映画は努力して憧れの女と結ばれるんだけど、現実にそんなことは、ほとんどないじゃないですか。この映画の場合は全然モテなくて冴えない男の子達が衝動を間違った方向に爆発させ>>続きを読む

探偵はBARにいる(2011年製作の映画)

3.8

これ松田優作のテレビ版探偵物語だよね。それを札幌でやったから、たまんなかったわ。

RE:BORN(2015年製作の映画)

4.0

格闘マンガ好きならば必見。篠田がボコボコにされたとこ爆笑した。

ちょっと今から仕事やめてくる(2017年製作の映画)

4.0

画一的なキャラクターやブラック企業だったので、そこはイマイチだったのですがシナリオは素晴らしい。今の時代に日本で生きていくことは、厳しいと思います。努力も大事ですけど、どうしても格差は生まれるわけじゃ>>続きを読む

バイバイマン(2016年製作の映画)

3.8

面白かった。バイ…!言ってはいけないんだっけ。黒人のおばさんひいたとこ笑いました。

(2017年製作の映画)

3.4

ベタな恋愛要素以外は良かっただけに惜しい。

美しい星(2017年製作の映画)

3.8

彼女はパートタイムトラベラーみたい。現実なのか虚構なのか、どっちなんだ!で観てしまう。

虐殺器官(2015年製作の映画)

3.9

後進国と先進国の関係やテロについてわからないと面白くないと思います。

おみおくりの作法(2013年製作の映画)

4.5

酔っぱらいのホームレスが言っていた会話が無くても横にいて欲しい存在って人間にとって一番必要なのかもしれない。自分が孤独死したらジョンに見送ってほしい。

ウィッチ(2015年製作の映画)

2.0

うーん魔女というか、どちらかといえば家族間のトラブルの話じゃないの。意味ありげにしてたけど、ただそれだけの話を宗教もってきてホラーテイストに仕上げただけ。葛城事件ほど伝わってくるものはなかった。

スプリット(2017年製作の映画)

3.5

町山さんの言う通り、確かにあれを知ってないと、さっぱり意味がわからないし、普通の映画じゃねえか(笑)確かにちょっと楽しみだけどさあ。

ディストラクション・ベイビーズ(2016年製作の映画)

4.0

漫画みたいで良かった。軍鶏や殺し屋イチみたいな世界観が好きなら最高。

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