たのさんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

たの

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21グラム(2003年製作の映画)

3.3

勧められて観たものの…
予告篇ではっぴいえんどの風をあつめてが流れてて笑った。

サイモン・バーチ(1998年製作の映画)

4.1

サイモンとジョー、レベッカ、そしてベン。
俺は泣いた。

ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ(1998年製作の映画)

4.0

最後どっちー!?ww
場面が飛び飛びだけど話が飲み込みにくいわけでもなく、ドンパチの割にそこまでのハラハラもなく気軽に観られた。
四人には、これに懲りないでこれからもこんな人生を送ってほしい。

ピッチ・パーフェクト(2012年製作の映画)

3.3

なんか表現がいちいち下品だったのがちょっと…
Party In The USAはよかった。

NY 心霊捜査官(2014年製作の映画)

3.9

R18ついてるサスペンスホラーってどんなだろうと思って観たら、正直面白かった。
でも宗教とかよくわかんねえんだよ。

ライアー ライアー(1997年製作の映画)

4.0

久々に当たりのコメディを観た。
ジム・キャリーの顔芸やら演技やらが面白すぎる。反則。

サボテン・ブラザース(1986年製作の映画)

3.1

勘違い系のコメディ映画。
こいつらこれからどうすんだよみたいな最後がなんともいえない。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.8

ハリー・ポッターで見慣れてるせいか、エンジンが温まるのに時間がかかるけど後半はすごくいいです。
ニュートと別れる時のティナの仕草がすごくキュート。

インターステラー(2014年製作の映画)

3.6

終末期の地球を救うために。

SF部分より父娘のヒューマンドラマに胸打たれた。
マン博士は気持ちブレブレクソ野郎。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

3.6

日本とは違って、女優ってみんな歌上手いんだなー。映像が綺麗でした。

知らなすぎた男(1998年製作の映画)

3.6

クッソワロタ
めちゃくちゃwめちゃくちゃだよww

ブレードランナー ファイナル・カット(2007年製作の映画)

3.2

フィリップKディックの『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』をベースとして作られたブレードランナー。
本ですら難しい話なのに映像で、しかも2時間でやったらそら頭の中???になるわ。

魔法にかけられたエラ/魔法の国のプリンセス(2004年製作の映画)

3.4

世界一好きな歌、『Somebody To Love』を聴くために観ました。
ストーリーはあれだけど、このシーンだけは最高。

第9地区(2009年製作の映画)

3.7

なんだこれ、なんだこれおい!

エビ本来の生活環境がヨハネスブルグに近かったのかな、多分。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.4

特典で言われていた通り、「世代間のギャップを描いた映画で、互いから学べると教えてくれる物語」。

デニーロの笑顔がかわいすぎて終始ニヤニヤしながら観られた。
ベンがフェイスブックのアカウントを作るシー
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セント・オブ・ウーマン/夢の香り(1992年製作の映画)

3.8

ラストが土曜ドラマみたいだったけど、ホテルで銃器を持ちながらのシーンは鬼気迫るものがあった。

レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

3.9

ようやく観れた。アン・ハサウェイの演技が本当にすごい。快演。
あとはエポニーヌが出てたシーンはどれも良かった。

サマータイムマシン・ブルース(2005年製作の映画)

3.5

タイムマシンという題材から、ここまで話がコンパクトにまとまるのは、良い意味でも悪い意味でも中々すごいと思う。
青春の一ページとも言い難い話で、こんな学生生活憧れるというよりも、田舎大学の自由な風景が羨
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五福星(1984年製作の映画)

2.9

動けるデブ、サモ・ハン・キンポーがそこらへんのおじさんと一緒に頑張る映画。ヒロインがかわいい。

42〜世界を変えた男〜(2013年製作の映画)

3.9

黒人初のメジャーリーガー、ジャッキーロビンソン。映画の役割を十分理解した映画だと思う。

サイクロンZ(1988年製作の映画)

3.1

シナリオは置いておいて、カンフーアクションはすごいの一言。あのガラスって本物なんだろうか。

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

4.4

ファランとラージューが約束を果たすところで泣いた。あとファランが自分の叔父さんに似てて親近感湧いた。

ゴールデンスランバー(2009年製作の映画)

4.0

非常に映画的にまとまっていて見応えあった。滝藤さんには笑った。

サード・パーソン(2013年製作の映画)

3.1

遅かったけどタネに気づけたことは良かった。キャストが中々豪華だけど、"各物語の主役"の行動がいちいち理解できませんでした。

セッション(2014年製作の映画)

4.4

ドラム連打のシーンは息ができないほど集中してしまう。
原題のWHIPLASH、直訳すると「鞭打ち」だが、フレッチャーが鞭を打ち、ニーマンが鞭を打つようにドラムを叩くこの映画にふさわしいタイトルだと思う
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ペーパー・ムーン(1973年製作の映画)

3.6

当時のドルの価値が分からないからピンとこなくて申し訳なかった。オチはとても良い。

グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

3.8

カメラワークが独特かつ全体的にカラフルすぎて目が疲れたけど、会話が面白くて引き込まれた。

トレーニング デイ(2001年製作の映画)

3.4

設定とかよくわからなかったところはあったけど、通して面白かった。英語が聴ければもっと楽しめたはず。