mayaさんの映画レビュー・感想・評価

maya

maya

2016から観た作品。
基本良いところだけ言います。

映画(140)
ドラマ(0)

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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ニコッと笑うエリオが可愛くて愛らしい。まだ若くてピュアな17歳。
エリオのピアノでオリヴァーがひょこっと戻ってくるシーンが1番好き。
喋る言語がころころ変わるところが特に面白いと思う。
お父さんの言葉
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映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

近年のと比べると、想像していたより面白かった!!
昔よく出ていたキャラが最後にみんなでジェンカするあたりがよかった!
挿入曲が渋くてよかった!
エンドロールの絵もかわいかった!
らーめんが食べたくなる
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カサブランカ(1942年製作の映画)

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ドイツ、フランスの国歌が対立した時が1番緊張した。

最後がかっこよかった。

「君の瞳に乾杯」

名探偵コナン ゼロの執行人(2018年製作の映画)

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最初の毎度のあらすじ解説が特に凝っていた。
昨年までの映画と比べてあまりハラハラしなかった。
アムピの格好良さと闇を引き立たせるためかな…
来年も期待。

ブエノスアイレス(1997年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

恋愛に性別は関係ないと思う。その人次第じゃないかな。自然に主人公の目線で観れる。
途中白黒だったり、やっぱりテーマ曲を流しながらのセリフのない映像だったりがあった。
煙草の火移しで仲直りするところがよ
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花様年華(かようねんか)(2000年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ドランが影響を受けたと言っていたので観てみた。
テーマの音楽とそれに合わせてうつされるスローモーション、ゆっくりと動くカメラワーク、色づかいはドランの映画にもよくみる。
互いのパートナーがどうやってく
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クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険(1996年製作の映画)

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#2
懐かしかった。
この世界観が好き。
あとキャラやら呪文のセンスが好き。

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲(2001年製作の映画)

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#2
やっぱり良き。
改めて観ると昔の曲が流れることが多くて胸熱でした。
設定も展開も渋いのも好き。

コードギアス 反逆のルルーシュⅠ 興道(こうどう)(2017年製作の映画)

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やっとみれた!!
新しく追加されたシーンが多かった!
c.cが前よりも魅力的に描かれている気がした!

眠りの森~新参者・加賀恭一郎~(2014年製作の映画)

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#2
好きなバレエ団が協力していた話で、石原さとみの延期が最後涙を誘った。

ウォール街(1987年製作の映画)

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話はシンプルだったが、向上心を掻き立てられる。

I am Sam アイ・アム・サム(2001年製作の映画)

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とってもいい話だった。
ルーシー(ダコタ・ファニング)が可愛かった。
曲がよかった。

彼らが本気で編むときは、(2017年製作の映画)

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全然きどってなくて観ていて安心した。
勝手にリリーのすべてみたいなものだと思っていたけれど、日本の素朴な生活が見えて優しい映画だった。
優しくて綺麗な心でいたいと思った。

星を追う子ども(2011年製作の映画)

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数々のジブリ作品と新海誠の作品の特徴的なアングル、空や光の表現が混在してた感じ。

劇場版カードキャプターさくら(1999年製作の映画)

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懐かしい。
香港行くのとリバイバル上映観るのが楽しみになった!!

プライドと偏見(2005年製作の映画)

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人生に一度くらい私と一緒に踊ってくださいと言われてみたかった。

東京ゴッドファーザーズ(2003年製作の映画)

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映画の始まりのキャスト紹介の場面がかわいかった。
人物の顔の表情表現がおもしろかった。
ドタバタしていて、それぞれの人が持つ悩みや寂しさがあって、それが1人の赤ちゃんによって幸せに導かれていく。

女の一生(2016年製作の映画)

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観ていてつらかった…。女性の一生で何度も悲劇が繰り返されていて、それでも生きていかなければならない状況の中で最後だけ、幸せになったようにみえたのはよかったが、現実でもあり得る話かもしれないと考え始める>>続きを読む

キャロル(2015年製作の映画)

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とにかく、2人が美しい。

あの出会い方はとてもロマンチックだったなぁ。

ネオン・デーモン(2016年製作の映画)

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エル・ファニングが綺麗だった。
アートとサイコパスホラーと女性の嫉妬深さ。

ジェイン・オースティンの読書会(2007年製作の映画)

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女性たちがジェーンオースティンの作品と共に恋愛や結婚について語る映画。
とにかく、エミリーブラントが綺麗だった。

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