mayaさんの映画レビュー・感想・評価

maya

maya

2016から観た作品。
基本良いところだけ言います。

映画(168)
ドラマ(0)

美少女戦士セーラームーンSuperS セーラー9戦士集結! ブラック・ドリーム・ホールの奇跡(1995年製作の映画)

-

ちびうさに頬を染めるペルルかわいかった。ちびうさはあざとくて可愛かった。

ウラヌスがネプチューンの大人になったら楽しいこともっとあるのにに対して顔赤くなったのが気になった笑

#2

アルマゲドン(1998年製作の映画)

-

聖子ちゃん出てきたのちょっと笑っちゃった。

なんだか感動シーンの盛り上げ方やBGMが20世紀少年と似ていた。

例えば父親と娘のお別れがけんじおじちゃんとカンナのようで…

ONE PIECE ワンピース THE MOVIE オマツリ男爵と秘密の島(2005年製作の映画)

-

初めてワンピースの映画観たけれど、すごい!かっこいい!

監督独特の表現が多くて楽しかった。

ホラーだった。

美少女戦士セーラームーンRにちょっぴり似ていたよ。

時をかける少女(2006年製作の映画)

-

夏はやっぱりこれ!!

昔の実写を見直すかどうか迷い始めた。

#2

未来のミライ(2018年製作の映画)

-

すごくよかった…

絵が綺麗なのはもちろんストーリーも予測できないし細かなひとつひとつの描写の意味を探してしまう。

画面にうつるものが美しくて尊い。

ちょくちょく見られる監督独特の表現が好き。
>>続きを読む

美少女戦士セーラームーンS かぐや姫の恋人(1994年製作の映画)

-

ルナの恋物語。

ウラヌス、ネプチューン、プルートの3人がかっこいい。

タキシード仮面の登場は本当に独特で、幼い頃かっこいいって思わなかった理由がそこな気がする。

#2

ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

-

映画が進むにつれて心が詰まっていく。それはたびたび歌とダンスによって軽やかなものに見えてくるのにそこからまた現実へ引き戻される感覚。
最後はたまっていた心の詰まりが一気に吐き出され、なにもなかったかの
>>続きを読む

淵に立つ(2016年製作の映画)

-

様々な伏線が敷かれていた。もう一度観ると違った見方ができるかもしれない。
奥さんの変わりようが恐ろしかった。

黒いオルフェ(1959年製作の映画)

-

授業で観た。
これを自分で解釈できるようになりたい。

劇場版 進撃の巨人 後編 自由の翼(2015年製作の映画)

-

エンテドロールのところが1番怖いところだと思う!
早く続きが見たい!

美少女戦士セーラームーンR(1993年製作の映画)

-

懐かしすぎた。
心にジーンときた。泣ける。
フィオレも好き。
#2

キリクと魔女(1998年製作の映画)

-

幼い頃偶然テレビで観て内容がまったくわからなかったので見直してみた。
色が綺麗で、動きも面白くて内容も冒険と魔法とロマンスがあってよかった。
フランス語の勉強にもなりそうだなぁと思いつつ、吹き替えでも
>>続きを読む

恋する惑星(1994年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

ウォンカーウェイ特有の失恋から始まる恋愛ストーリーは変わらなかった。
ひとつ目はおそらくまったく関係ない2人が同じ場所で最後に出会うのが面白いところなのかな?
女の子に電話をかけまくるシーン、チャラい
>>続きを読む

ジェファソンの東(2018年製作の映画)

-

ラブホで起こるシュールなお話。とっても印象的。面白かった。

春の雪(2005年製作の映画)

-

映像美。
この時代の日本と西洋が混ざった文化が好き。

海がきこえる(1993年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

杜崎くんもすきだったんだね。
なんだかとても不思議な感じ。
懐かしい気持ちになる。

特典映像の話が面白かった。

マイ・フレンド・フォーエバー(1995年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

主にstand by me のような友情の話ではあったが、母親の愛情も深くて最後が苦しかった。
罰金25セントのシーンとボロボロのスニーカーを手元に置いてくるシーンで涙がでた。

コードギアス 反逆のルルーシュII 叛道(はんどう)(2017年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

ロロのシーンが少なくて寂しい。総集編って感じ。

マイ・ブルーベリー・ナイツ(2007年製作の映画)

-

ウォンカーウェイの作品は主人公が失恋するところから始まるのが面白い。
映画中の曲も他の作品と同じものがあり、またそれが昔の日本の映画曲というのも非常に気になる。
毎度のごとく色づかいやそれぞれのショッ
>>続きを読む

雪国(1957年製作の映画)

-

池部良、この映画で初めて知ったがかっこよかった!!
白黒だがそれがまた「雪国」の雪を鮮明にうつしていてよかった。

王女メディア(1969年製作の映画)

-

メディアの話を忠実に再現した映画らしく、儀式のシーンは目を塞ぎたくなるようなものが多かった。
日本のうたや演奏が入っているところに違和感がありつつ、それがまたメディアの感情を表しているようでよかった。
>>続きを読む

ぼくを探しに(2013年製作の映画)

-

フランス語授業で鑑賞。
観る前まではもっと軽めの可愛らしい映画かと思っていたが、実際は深い話だった。
演出はアメリに似たものが多く色や街並みが素敵だった。
話の展開も予想できないために、はらはらしつつ
>>続きを読む

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

-

ニコッと笑うエリオが可愛くて愛らしい。まだ若くてピュアな17歳。
エリオのピアノでオリヴァーがひょこっと戻ってくるシーンが1番好き。
喋る言語がころころ変わるところが特に面白いと思う。
お父さんの言葉
>>続きを読む

映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~(2018年製作の映画)

-

このレビューはネタバレを含みます

近年のと比べると、想像していたより面白かった!!
昔よく出ていたキャラが最後にみんなでジェンカするあたりがよかった!
挿入曲が渋くてよかった!
エンドロールの絵もかわいかった!
らーめんが食べたくなる
>>続きを読む

カサブランカ(1942年製作の映画)

-

ドイツ、フランスの国歌が対立した時が1番緊張した。

最後がかっこよかった。

「君の瞳に乾杯」