mayaさんの映画レビュー・感想・評価

maya

maya

2016から観た作品。
基本良いところだけ言います。

映画(200)
ドラマ(0)

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

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やっと観れた!

なんだか謎が深まるばかり…

やっぱりホグワーズが出てきた時が一番興奮した!

あとは始めのハリポタの曲が流れてロゴが近づいてくるの。笑あれは本当どきどきする!

ナギニ…美人だった
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ツレがうつになりまして。(2011年製作の映画)

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ソラニンに続いてまた宮崎あおい。

なんだろう。うつ病ってきっともっと大変なことなんだと思うのだけれど、さっぱりと描かれすぎて、自分が普段超絶落ち込んでる時って鬱なんじゃないかって思わされて、ほっこり
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セックス・アンド・ザ・シティ2(2010年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

結婚した後も大変やなぁ!

セックス・アンド・ザ・シティ(2008年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

結婚式のドタキャンなんて立ち直れないわ!

胸騒ぎの恋人(2010年製作の映画)

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ドランの映画で1番好きかもしれない。

少女漫画にありがちな三角関係という設定で、ちゃんとした映画に仕上がっているのが、重く構えて見るわけでもなく、かと言って軽すぎない、色と演出による映像美と2人の恋
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エレファント(2003年製作の映画)

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えぇ!最後、えぇ!ってなった。冷静すぎて怖い…。

『パリ・ジュテーム』でこの監督が好きになって観てみた。同じ俳優が出ていた。

なんだか『少年は残酷な矢を射る』の一部に話は似ていてもっと淡々としてい
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南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

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ストーリー設定としてはドラマや映画でよくあるような話なのに、何故かリアルやったし、そこに自分も成り下がる可能性が十分にあるのではないかと思わされた。
ただ配色とかが目立たない程度に綺麗で好みだった。
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伊藤くん A to E(2017年製作の映画)

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ちょっとまって!
これドラマ??
岡田将生が見たかっただけなのに3話で終わっちゃった!続きも見る一応。
でもまぁ…女性陣の顔面偏差値が非常に高かった…。
ただ木村文乃はたばこが驚くほど似合わない。めっ
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脳内ニューヨーク(2008年製作の映画)

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しばらくして思いついたのが、この映画を一言で言ったら『病は気から』かな!!!死ぬ死ぬ言って死なずしかし病には苦しめられながら周りに苦しめられながらって感じだったから!

難しすぎて難しすぎて難しすぎた
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パリ、ジュテーム(2006年製作の映画)

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有名な監督やら俳優やらが携わったパリを舞台にした様々なショートショート。

なんだか、有名な人やからとか気にせずに観ていたけれど、あとで監督を調べるとやっぱり好きな作風だしこういう短い作品だからこそ表
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若おかみは小学生!(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

花の湯温泉街に行って癒されたい。

それぞれ登場人物が魅力的だった。

はじめは幽霊の目線でゆらゆらめまぐるしく動いてたカメラワークがだんだん落ち着いてきたのが、おっこの成長と共にうり坊たちとのお別れ
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ラブ&ドラッグ(2010年製作の映画)

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そんな心構えできてなかった…あらすじをまったく知らずに軽い気持ちで観始めたら、本当に本当に幸せな気持ちになれた。

涙がとまらなかった。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

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どの曲もいい、サントラが欲しくなる!!

音楽のプレイリストを見たら自分がバレるっていうのはめっちゃ共感した。

やっぱカサブランカの曲はロマンチックでどこか悲しくて好き。

娘と父が一緒に演奏するシ
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パレードへようこそ(2014年製作の映画)

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LGSM すべてマイノリティへ。

実話だというのが驚き。

絵が綺麗だった。

最後のそれぞれの説明は悲しくなったが、彼らが本当に存在していたということを表していた。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

いつ終わるかわからなくてそわそわした。
B級映画感をすごく出しててそれがストーリーとピッタリ合っててよかった。
エンドロールの時実際に動いてるスタッフさんたちの働きが素晴らしい…。
肩車絶対するなぁっ
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ブライダル・ウォーズ(2009年製作の映画)

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女の闘い!
と思いきや、なんかやっぱり結婚する場面は泣ける。
完全にコメディ映画ですね。

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

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たくさんの愛に溢れていた〜!
2017/06/30
劇場版と完全版があったのね!完全版をおすすめする〜!
2018/09/02

#2

アンダー・ハー・マウス(2016年製作の映画)

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はぁ…美しすぎた…。
遊園地勝手に入る感じとかダラスの家とかお洒落でしたね〜。
エリカ・リンダーかっこよすぎた。惚れます。

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

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うーん、なるほどって感じの終わり方やった。
蒼井優が綺麗。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

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のんの声がとても心地よくて、本当に大事なものが見えてくる。

ボス・ベイビー(2017年製作の映画)

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最初の赤ちゃんが振り分けられるシーンが怖かった…。

映画のパロディみたいなものが多かった気がする。

かわいかった。

ユリゴコロ(2017年製作の映画)

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予告編を見て考えていた話とは違った。

思ったよりグロテスク。

重力ピエロ(2009年製作の映画)

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幼い頃気になってはいたけれど、やっと観れた。

よかった。

ベタだけど、お父さんが春に言った言葉がとても好き。

春のストーカーを夏子さんと名付けるあたりが好き。

岡田将生が若かった。

パターソン(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

静かな映画。

最後の日本人が出てきた演出はなんだったんだろう…新しいノート意外になにかあるのかな…

美少女戦士セーラームーンSuperS セーラー9戦士集結! ブラック・ドリーム・ホールの奇跡(1995年製作の映画)

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ちびうさに頬を染めるペルルかわいかった。ちびうさはあざとくて可愛かった。

ウラヌスがネプチューンの大人になったら楽しいこともっとあるのにに対して顔赤くなったのが気になった笑

#2

アルマゲドン(1998年製作の映画)

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聖子ちゃん出てきたのちょっと笑っちゃった。

なんだか感動シーンの盛り上げ方やBGMが20世紀少年と似ていた。

例えば父親と娘のお別れがけんじおじちゃんとカンナのようで…

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