ヒロオさんの映画レビュー・感想・評価

ヒロオ

ヒロオ

ベン・イズ・バック(2018年製作の映画)

3.6

もう少しで幸せを掴めそうでつかめないもどかしさがある作品。

危険を犯して犬を助けに行く必要ってあったのか、ラストは何故あのようになったのかよくわからなかった。

光をくれた人(2016年製作の映画)

5.0

愛と赦しがテーマが大きなテーマかな。
トムがイザベルを好きになって、感情を取り戻していった冒頭と、イザベルをかばったラストが印象的。

96時間(2008年製作の映画)

5.0

96時間という設定もあってテンポが良く、緊張感があり、短い時間に見せ場をしっかり作ってくれてる。

ボン・ボヤージュ 家族旅行は大暴走(2016年製作の映画)

4.0

ベンが屋根から出て、窓を拭いた所が一番面白かった!
くだらん、けどたまにはこんな映画もありかな。

パラレルワールド・ラブストーリー(2019年製作の映画)

4.0

マイコの記憶を消す必要があったのか。とかちょっとわかりにくいところがあるけど、面白かった。
パラレルワールドの描写もわざと画質を変える工夫がされていてわかりやすい。

リビング・デッド サバイバー(2018年製作の映画)

5.0

突然、ゾンビ化した住人に襲われて、アパートに立てこもる。
他の生存者からの助言でアパートから脱出して、安息の地を探す。

コロナの外出禁止でアパートに居る時間が長くなるのと、作中のアパートに立てこもる
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エイリアン パンデミック(2005年製作の映画)

4.0

あのエイリアンとは関係ないけど、よく出来た映画。

遺伝子操作
生まれてきた子牛が妊娠している
6匹の生物
寄生し大きくなる生物
噛まれ者の子孫

わざとエイリアンを見せなくしている為、画が分かりにく
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ディザスター・アーティスト(2017年製作の映画)

5.0

はい、マーク

予備知識なしで観たけど、面白い。
初めは二人のサクセスストーリーかなと思うけど、映画制作が始まって、できた映画が、、

二人の友情に焦点を当てたら、また違う見方が出来て面白いと思う。
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海底47m(2017年製作の映画)

4.5

サメ映画でレベルが高い方だと思うけど、、

ガチ星(2018年製作の映画)

4.5

挫けたり、挫けそうになった時にどうするか、を描いた作品。

フォードvsフェラーリ(2019年製作の映画)

3.9

ラスト、シェルビーが閉じこもってしまうが、そこをどうやって乗り切るか、もう少し丁寧にやって欲しかった!

ユビサキから世界を(2006年製作の映画)

3.6

ラストの爽快感があって中々。
ユビサキから光を
の意味もしっかりしてこれも中々。

トウキョウソナタ(2008年製作の映画)

3.7

僕が観てきたこの監督のイメージとは違う作品だった。
家族がテーマで、この先が気になった。

アカルイミライ(2002年製作の映画)

4.5

冒頭からの不穏な感じのする日常がこの監督らしかった。
70年代への嫌悪感。
80年代の現実感と古い物を後片付けしてる感じ
90年代の無軌道で不安定な感じ
それからの世代の異様な横並び感。
を感じた。
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アド・アストラ(2019年製作の映画)

4.5

宇宙の深淵で父親と自分自身と向き合う。
父親に強い影響を受けて抜け出せない子。
個人的には結構好きで、劇場て見れなかったのが残念な作品。

宇宙でこの話題すると、SWが思い浮かぶけど、かなり別物、宇宙
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スノー・ロワイヤル(2019年製作の映画)

4.0

個人的にテンポが良くて好き
復讐もので爽快感がある。

トレイン・ミッション(2018年製作の映画)

3.8

謎の女、わざわざリーアムに頼む必要あったのか。

ツッコミどころが多かったけど、面白い!

HOT SUMMER NIGHTS ホット・サマー・ナイツ(2017年製作の映画)

4.0

冴えない主人公ダニエル 
不良でイケてるヤクの売人ハンター
街1番の美人マッケイラ(ハンターの妹)
夏の間だけ人が集まる避暑地
と、序盤はかなりありがちな設定と話運びで見たことあるなと言う印象。

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