viviiyさんの映画レビュー・感想・評価

viviiy

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イングロリアス・バスターズ(2009年製作の映画)

3.5

不謹慎&非人道でタランティーノサイコウ
S級のB級映画
ナチ殺しまくるブラピキモチエエー

チワワちゃん(2018年製作の映画)

1.5

地方上京の自称モデル達の遊び方感はわからなくはないかも
映像いい

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

2.5

北イタリア風景とエリオが美しすぎて泣いちゃいそうのとHが官能的すぎて絵画を見てるような変な気持ち、。、
2時間頭がホワホワ火照りっぱなしよ

ディック・ロングはなぜ死んだのか?(2019年製作の映画)

3.0

A24だから視聴。

獣姦で手塚治虫のなんかの漫画思い出した、実話なの笑う

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

2.0

A24らしからぬコメディ?

意味があるようで無いような、浅いようで深いような、誰かの叫びを代弁をしてるような下品の一言で片づけなくないねー

Swallow/スワロウ(2019年製作の映画)

2.5

表情ひとつに引力が宿っているような不思議な魅力のある女優だった。テーマは弱いかなと思ったが病的な癖がホラーの領域まで昇華していた。
とりあえず夫が鼻につき、色彩が素敵過ぎた〜、、。

mid90s ミッドナインティーズ(2018年製作の映画)

4.8

スケボーに熱狂していた高校頃が全部フラッシュバックして思わず泣きそうになった。
あの頃の友達、ノリ、ピュアさ、全部宝物だったと気付けた作品

90sカルチャー好きからしても堪らない
ニルヴァーナの流れ
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ラッシュアワー3(2007年製作の映画)

2.3

ジャッキーvs真田広之
アツアツアツアツアツアツアツアツアツ

エンドロールのボツテイク笑えます

タロウのバカ(2019年製作の映画)

1.0

「現代日本版時計仕掛けのオレンジ」

ほんとに人を選ぶこれは
刹那狂気的に生きているタロウを演じれるのはYOSHIだけだと思う

ブラック・クランズマン(2018年製作の映画)

2.8

スパイク・リー監督らしいブラックヘイトムービーだがどこかコミカル。とにかくらしさ全開だった。

70sの黒人ファッションやヘアーはまじでオシャレ。アフロやりたなったde

マーズ・アタック!(1996年製作の映画)

2.5

愛すべきB級バカCG映画
できる奴らが全力でちょけてる感

題名からIQ低めで大好きです

ドランク・モンキー/酔拳(1978年製作の映画)

2.5

昔の中国映画はイギリスを悪役にすること多かったんかな?歴史背景的に

中華大食いシーンだいすき

ブエノスアイレス(1997年製作の映画)

4.0

呼吸を忘れるほど美しく、目眩がするほど鮮やかな映像が続いた
アルゼンチンの東洋人同性カップルという異質感までもが美しかった
映画というか詩?のような陶酔感がエンドロールで感じた。

愛と故郷にはまっさ
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ブラック・レイン(1989年製作の映画)

3.8

リドリースコット作品の幅広さに驚く
キャスティングのセンスが光ってた

スチーム焚きまくりの煌びやかな大阪を舞台に日本映画と米映画のいいとこ取り
都会に降る汚い雨に打たれる感覚

松田の遺作らしい
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ヒート(1995年製作の映画)

3.5

デニーロvsアルパチーノアツしゅぎる,,,。

夢の共演どころではないシブさのキャパオーバー
ちなみに同時に写ってるカットはたった3カットほどだそう(小話
そこも逆に痺れりゅ

映画史上最高の銃撃戦け
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青い春(2001年製作の映画)

5.0

部室に意味もなく落書きしたり
度胸試しで高圧送電塔登ったり
授業サボって死ぬほどダベったり
先輩とか後輩とか好きな子いたり

音楽とか松田とか全部ひっくるめて僕に風が吹き抜けた90分

ヴァージン・スーサイズ(1999年製作の映画)

3.0

前に書道教室の可愛い子が年始に「処女」と書いて自撮りしてて、なんでと聞いたらなにも汚れない綺麗な自分を残したとか言っていたのを思い出した。フイに

ターミナル(2004年製作の映画)

3.0

スピルバーグ監督だったの知らなんだ

何回見ても感動するし、ノンフィクションなほどいいよね

関係ないけど空港の無機質で冷たい鉄筋だけど、どこへでも飛び立てる無敵の高揚感好きなんだよね
関西空港のロビ
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ナチュラル・ボーン・キラーズ(1994年製作の映画)

3.5

前衛的でぶっ飛びきっているけどアニメーションやサブリミナル効果など多様されて、タランティーノ監督がイカれB級映画監督に留まらない映画変態みを感じた。

カット数が3000以上なのほんとにヤバい、、。、
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サウスパーク/無修正映画版(1999年製作の映画)

3.0

倫理観ぶん投げてて好き
クリトリスアンクルファッカ〜〜〜🎶

蘇える金狼(1979年製作の映画)

1.0

松田優作が圧倒的で震える。
ギラギラで魂の底から黒光りしている優作によって自分の中の渇きが潤わされる感覚。現代の空虚で軽々しい俳優とは根本的に骨組みから違う。

だからこそ優作ありきの作品だし優作によ
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ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ(1998年製作の映画)

4.8

好きすぎた 2回見た
キャラの愛すべき救い様のなさ、最高に頭悪い感じが好きっていうかこの作品に登場して撃ち殺されたい。
間抜けすぎるけど最高にクールなラストが好きなんだよな〜。好きなんだよな〜。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

2.8

ビートルズとオアシス、コカコーラない世界線絶望すぎる。
EDのヘイジュードグッとくる。

ペプシ派だけど

アス(2019年製作の映画)

2.5

超常現象じゃない人間的ホラーなのが好き。異常な狂気に見え隠れるする人間くささ。

並行思考ゲームの問題文みてえな映画

コードネーム U.N.C.L.E.(2014年製作の映画)

2.0

ガイリッチー感あんまなくて普通
ソ連のかわいい脳筋感ちゅき

まほろ駅前多田便利軒(2011年製作の映画)

2.5

年越しながら見た。
途中にゆく年くる年に一瞬かえた時この一年の成し遂げてなさに泣きそうになった。
が今年も盲目的に画面を見つめ続けると思う。2023初映画。

内容はよかった。行天の様な生き方が俺には
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マグノリア(1999年製作の映画)

3.8

込み上げてくる感情の風があった

別線の登場人物達がほつれて絡まり徐々に交錯し始めるコントラストが秀逸

個人的ヤリチントムクルーズと
ウェザーリポート的ラストがツボ

感じたことない、ザラっとした感
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さらば青春の光(1979年製作の映画)

3.5

盗んだバイクで走り出す
青くて空虚な日常とモッズでの日々
青春を感じたかはわからないが駆け抜けるような爽快感と何者でもない虚しさがカオスに混じり合った雄大な海がそこにはあった。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

2.3

ドキドキやで

ジジイ強すぎてキモすぎて感情移入迷う

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