DaichiSaitohさんの映画レビュー・感想・評価

DaichiSaitoh

DaichiSaitoh

DJらっきょです。超感的レビューをどうぞお楽しみ下さい。

映画(272)
ドラマ(0)

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

3.8

意味の無いことなんてないやなぁ。
まさに人生の点と点が結ばれた結果。

127時間(2010年製作の映画)

3.9

グロテスクな描写が、逆にダニーボイルらしくて良かったから

大統領の執事の涙(2013年製作の映画)

4.0

人種問題とその背景をより時系列に沿って知れた瞬間だから。
This is America

天然コケッコー(2007年製作の映画)

4.0

レイハラカミR.I.P.
行って帰りますに病みつきになったから

コロニア(2015年製作の映画)

3.7

南米は、ナチスの残党が逃げ隠れた地として有名だが、まさかここまで悲惨な現実が在るとは昨日まで知らなかったから。

ブラックホーク・ダウン(2001年製作の映画)

4.0

ユアンマクレガー大好きで観に行ったけど、そんな自分を恥じた結末だったから。

ラストマン・スタンディング(1996年製作の映画)

3.7

原作読んだ後にこの作品を観賞したけど、ブルースウィリスで良かったから。

マトリックス(1999年製作の映画)

4.0

既に仮想現実に生きているのかと直ぐに疑ってしまうから。

鉄コン筋クリート(2006年製作の映画)

4.0

この作品を観てから、原作読んだけど文句なしだから。

スイートプールサイド(2014年製作の映画)

-

思春期男子特有の青春変態ライフを映画化したもの。
惡の華の作者やっぱぶっ飛んでるね!

地下鉄(メトロ)に乗って(2006年製作の映画)

4.0

切ないとか儚いとか、簡単に言い表せないラストシーンだけは、「原作らしさ」を最大限に表現できているのではないかな。

バスキア(1996年製作の映画)

3.8

この作品のアンディーウォーホルかっこよかったなあ。

ラストデイズ(2005年製作の映画)

3.8

楽しい映画な訳はないし、むしろ、こうじゃなかったら死んでないよなだから。

トーク・トゥ・ハー(2002年製作の映画)

3.5

鬼才アルモドバルによって、二組のカップル(果たしてカップルと言えるのだろうか)のそれぞれの孤独と愛の形をまざまざと見せつけられる。

ベティ・ブルー/インテグラル 完全版(1992年製作の映画)

3.6

この映画が大好きだったあの子は、今何をしているのだろうだから。

青い春(2001年製作の映画)

-

原作の方がいいけど、高岡かっこよかったなあ。

>|