にゃつめクションさんの映画レビュー・感想・評価

にゃつめクション

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星4以上はオススメなやーつ

映画(149)
ドラマ(0)

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.0

プラネタリウムでのダンスが印象的。
ラストの回想シーンが切ない。

モテキ(2011年製作の映画)

4.0

夜明けのBEATが身にしみた。
所々カラオケパートがあって面白い。
藤本が非常に羨ましい。

斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

4.0

実写の中では面白いと思う。
橋本環奈の声が低いことやここみんズのラバーガール大水とアルコアンドピース酒井が何故か印象に残った。

スクール・オブ・ロック(2003年製作の映画)

3.8

ロックバカ。
最後の演奏シーンが熱いし、エンドロールも良かった。

ズートピア(2016年製作の映画)

4.3

つまらないと決めつけて観てなかったけど、撤回。
面白い。
ジュディちゃんが真っ直ぐ過ぎて熱い。
いい警官コンビが生まれてお似合い。

冷たい熱帯魚(2010年製作の映画)

3.3

クソ老害。
人が壊れて行く様の怖さったらもうね。
胸糞悪すぎて気分が落ち込んだ。

トイ・ストーリー3(2010年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

ウッディはおもちゃとしての役割からアンディについて行かなかったんね。
これからは新しい家庭で仲間と楽しんでほしい。
あと、相変わらずMr.ポテトヘッドが割と良いキャラ。

トイ・ストーリー2(1999年製作の映画)

3.9

ジェシーちゃんの「イーヤッホー!」が印象的。
Mr.ポテトヘッドが家族持ちになってワロタ。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.9

まさかの社畜になったクリストファー・ロビン。
仕事は人生のおまけ…くらいの位置付けにしたいと思わせてくれる。
イーヨーが可愛い。

トイ・ストーリー(1995年製作の映画)

3.9

今更観たけど、バズが自分をオモチャだと認めた部分がグッときた。
早く続編が観たい。

Zアイランド(2015年製作の映画)

3.8

想像より面白かった。
哀川翔も格好良いが、風間俊介の役所も良い。
宮川大輔の奇行種みたいな動きに笑った。

映画 ちびまる子ちゃん(2015年製作の映画)

3.8

想像より面白かった。
序盤の小杉君の協調性のなさが不快。
あと、シンちゃんが可愛い。

ベンジャミン・バトン 数奇な人生(2008年製作の映画)

4.5

一人だけ時間が逆行していくってのは何とも不思議な話だった。
あと、エンドロール前がゾクゾクした。

彼女はパートタイムトラベラー(2012年製作の映画)

2.9

タイムトラベルうんぬんより、DT君が気になった。
あと、吹き替えないんだなぁって感じ。

プールサイド・デイズ(2013年製作の映画)

3.9

隠キャ君が成長する話。
バイト先に恵まれたなぁという感じ。
一夏の思い出。

プロメテウス(2012年製作の映画)

3.1

みやぞんみたいな奴が熱い。
あと、手術シーンが気持ち悪い。
あの処置で良いんですかね。
そしてまさかの剛力彩芽である。

銀魂(2017年製作の映画)

3.5

実写化の中では面白い方。
小栗旬と菅田将暉が良い。

インクレディブル・ファミリー(2018年製作の映画)

4.7

アクションが凄い。
ダッシュの見せ場がなかったのが悔やまれる。

モンスターズ・ユニバーシティ(2013年製作の映画)

4.0

良い話だった。
ここからモンスターズインクに繋がると思うと胸が熱い。

パイオニア(2013年製作の映画)

2.7

協力プレイじゃダメなんですかね。
と単純に思った。
主人公がとにかくハゲ。

PK(2014年製作の映画)

3.6

「さてはお前、PKだな?」ってワードが強く頭に残る。
BGMも独特で、個性があった。
内容はインドで上映していいの?って感じだったけど、まぁいいんだろうってことか。

メン・イン・キャット(2016年製作の映画)

4.0

猫可愛いし、王道な感じの話だからそれなりに面白い。

バクマン。(2015年製作の映画)

4.0

漫画家の現実を思い知る。
所々スラムダンクネタが多かった気がする。
あと、新宝島が神曲すぎる。

探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点(2013年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

ギャグみたいな大泉洋とぶっきらぼうな松田龍平は相変わらず。
前作のあの人がまた鼻折られてて懐かしかった。
被害者がかなりのキーマンだった。

Mr.インクレディブル(2004年製作の映画)

4.0

テンポが良くサクサク話が進む。
ダッシュのジャングル駆け回るシーンは爽快。
シンドロームは不愉快。

エンダーのゲーム(2013年製作の映画)

3.5

ゲームで終わらせる。
なるほど!って感じ。
エンダー君お人好しな気がして、結末が少し違和感。

探偵はBARにいる(2011年製作の映画)

3.8

北海道に思い入れあるのと、大泉洋が良いキャラだった。
松田龍平とのコンビも似合う。

地震列島(1980年製作の映画)

2.7

地震発生まで長い。
地震発生後は絶望しかない後味悪さは期待通り。
関東大震災時に地下鉄とかに乗ってないことを祈る。

ターザン&ジェーン(2003年製作の映画)

4.2

イギリスの生活スタイルに慣れようとするターザンは良い奴。
相手の環境に合わせてあげることも時には必要よね。
今後も幸せに爆発しろって感じ。