にゃつめクションさんの映画レビュー・感想・評価

にゃつめクション

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星4以上はオススメなやーつ

映画(99)
ドラマ(0)

遊星からの物体X ファーストコンタクト(2011年製作の映画)

3.2

南極の逃げ場がない基地でエイリアンに襲われるのはめっちゃ怖い。
しかも人の姿に化けるから疑心暗鬼になる。どうやらこれの続きがあるらしいので、気が向いたら観てみようかなくらいな感じ。

最後の恋のはじめ方(2005年製作の映画)

4.0

デートDr.という仕事の設定が良かった。
ヒロインがやや感情で動いてしまう部分があってイライラしたけど、終わりよければ全て良し。

ウォーターワールド(1995年製作の映画)

3.9

USJでのショーでこの映画を知り、鑑賞。
アクションアクションしててみごたえあり!
主人公の性格?生き様が最後までブレないのが良かった。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.5

隙あらばミュージカル。
観ていて全く飽きなかったし、歌も良かった。

ミュージカルシーン多い分、ドラマパートが少なく薄い内容だがそれはそれで良いのかもしれない。

TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

4.0

宮藤官九郎脚本って感じが120%でていて、こんな神木隆之介は見れるのか?って感じ。
長瀬智也もキャスティングが合っていた!
話も面白いし、挿入歌も良かった!
突然のゴンゾーで笑った。

奥さまは魔女(2005年製作の映画)

4.2

テンポよく進んで観やすい。
ヒロインが無垢でとても可愛いし、内容も明るく後味が良い。
彼女が魔女でも、好きになったらそんなのは些細なことなんだなぁと思った。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.0

不思議な雰囲気。
出だしと終わり際はとても良かった。
ヒロインと謎の生き物のラストシーンは個人的に好き。
あの人のセクシーシーンは蛇足だと思う。

インターンシップ(2013年製作の映画)

4.4

観ていて爽快だった。
Googleの施設を見ると日本はお堅い感じしかしない。
多種多用な人材を採用することで相乗効果が生まれるんだと分かった。
また、アイデアを見つけるには柔軟な思考が必要なため、真面
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コンタクト(1997年製作の映画)

3.8

我々が無意識に飛ばしている電波を地球外生命体はキャッチしているかもしれない。
そして、何かしらのメッセージを我々には送ってるかもしれないと思うとワクワクする。

地球(人類)だけではこの広いスペース(
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美女と野獣(2014年製作の映画)

3.5

エマ・ワトソン主演じゃない奴。
ディズニーアニメとはストーリーが異なるが、これはこれで面白かった。
盛り上がりも下がりもないが、何故か見入ってしまう。
イケメン王子ではなく、ダンディ王子派にはこちらが
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マネー・ショート 華麗なる大逆転(2016年製作の映画)

2.5

経済に無知なため、理解が難しかったがリーマンショックについて考える良い機会になった。
前提知識があれば面白いと思うので、勉強してからまた見てみたい。
この映画から得た教訓は調査の徹底。怠慢は損の引き金
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UDON(2006年製作の映画)

3.3

香川に特別な思いがあるため鑑賞。
ストーリー構成は単純だが、うどん県だからこその魅力がある。
実際、香川のうどんは安いし美味しいので、また行きたくなった。

オープン・ウォーター2(2006年製作の映画)

4.0

いざという時の非常事態には備えとけよと意識付けられる。
また、不測の事態では冷静に試行錯誤することが大事だという教訓を得ることが出来た。
結末のシーンについては解釈が分かれるかもしれない。

ルーム(2015年製作の映画)

2.8

勝手に想像してた内容とは全く別物だった。
環境に適応するのは容易いことではないから、この親子は見守っていきたい。

東京原発(2002年製作の映画)

4.0

確かに我々は原発について無関心すぎる。
トラック輸送の件は正直驚いたし、一歩間違えれば…
まずは原発について理解し、国民全員に議論を公開して可否するべき。
この知事の狙いは良いと思うが、最後の詰めが甘
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フローズン(2010年製作の映画)

3.0

自業自得。
普段の営業時間ならこんなことにはならないし、映画観た後でも余裕でスノボいける。
お漏らしシーンの描写が深い感じがした。
※性的な意味ではありません。

君の名は。(2016年製作の映画)

4.8

とにかく絵が綺麗。
入れ替わりもの、過去との繋がりにワクワク要素は多数。
最後の三葉との電車すれ違いシーンはとても良かった。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.5

定年退職後に再び働き始めたにも関わらず、友人や恋人まで出来て人生謳歌してんなぁーと感じた。
人生経験の豊かさから大人の余裕を感じ、老後の理想的な人物像だった。
また、今後はハンカチを2枚持つことにする
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ウォーリー(2008年製作の映画)

4.8

期待してた以上に面白く、最後までワクワクが止まらなかった。
ウォーリーとイブを観てるとほのぼのする。
最後のエンドロールはロボットと人間の共存を描いており、こうなれば良いと感じた。

ヴィンセントが教えてくれたこと(2014年製作の映画)

3.5

不良オッサンから様々なことを学ぶ話。
人は見た目だけで判断してはいけないと感じた。

死ぬまでにしたい10のこと(2003年製作の映画)

3.5

賛否両論あるが、自分が死ぬときは好きなことすればいいと思った。
自分だけでなく、家族のことも考えていた主人公には共感した。
気持ちの切り替えが大事なんだなぁ。

ターミナル(2004年製作の映画)

4.4

一人の男が空港内で巻き起こすドラマ。
誰も知り合いがいない状態から友人やヒロインとの交流を通してなんとかニューヨークに行こうとする主人公を応援したくなる。
特に友人との友情が熱い

恋とニュースのつくり方(2010年製作の映画)

4.2

ベッキーがパワフルすぎてほんと好き。
恋愛描写は思ったより少なく、そこがまた良かったと思えた。
頑固なオッサンとも良い関係になれたし、エンドロールに入る前がグッときた。

渋谷(2009年製作の映画)

2.5

渋谷にいるある女性に密着した作品。
渋谷だけでないが、このような栄えた場所では生活する手段がいろいろあるから心に何か抱えた人が集まるんだろうなと感じた。

ゴースト/ニューヨークの幻(1990年製作の映画)

5.0

面白いんだろうなってハードル上げてたが、軽々と超えてきた。
霊になると現世への干渉はできない。こんなもどかしい思いはしたくないから後悔のないように生きたいと感じた。

エージェント・ウルトラ(2015年製作の映画)

3.0

流石はエージェントだけあって、圧倒的強さは爽快。
お似合いの二人。

舞妓 Haaaan!!!(2007年製作の映画)

3.8

阿部サダヲがウザすぎるが、それが良い。
最後のシーンは個人的には好きだった。
お茶屋遊びしてーなって感じ。

それでもボクはやってない(2007年製作の映画)

4.8

最悪の後味。
証拠が曖昧なものが多く立証が難しい分、やっていない証拠をだせるようにはどうすれば良いのだろうか。
今後の科学捜査の進展に期待されたし。

体脂肪計タニタの社員食堂(2013年製作の映画)

3.7

壇蜜の印象が強い。
痩せようと頑張る社員たちの姿を見ていると、こちらも痩せようと頑張れる。
実際の食堂に行ってみたい。

ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

4.2

なるほどなぁって感心した。
伏線をしっかり回収していてスッキリ。
個人的にエンドロールに入る間際にあの伏線をぶち込んできて笑った。

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

4.7

3時間でも全く飽きなかった。
友情もダンスも歌も何もかもが良かった。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

4.6

ヒトラーが現代に来てしまったら?という設定は面白かったし、オチも良かった。

6才のボクが、大人になるまで。(2014年製作の映画)

3.3

お母さんって大変だなぁと感じさせられる。
良いドキュメンタリーでした。

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