にゃつめクションさんの映画レビュー・感想・評価

にゃつめクション

にゃつめクション

星4以上はオススメなやーつ

映画(122)
ドラマ(0)

メン・イン・キャット(2016年製作の映画)

4.0

猫可愛いし、王道な感じの話だからそれなりに面白い。

バクマン。(2015年製作の映画)

4.0

漫画家の現実を思い知る。
所々スラムダンクネタが多かった気がする。
あと、新宝島が神曲すぎる。

探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点(2013年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

ギャグみたいな大泉洋とぶっきらぼうな松田龍平は相変わらず。
前作のあの人がまた鼻折られてて懐かしかった。
被害者がかなりのキーマンだった。

Mr.インクレディブル(2004年製作の映画)

4.0

テンポが良くサクサク話が進む。
ダッシュのジャングル駆け回るシーンは爽快。
シンドロームは不愉快。

エンダーのゲーム(2013年製作の映画)

3.5

ゲームで終わらせる。
なるほど!って感じ。
エンダー君お人好しな気がして、結末が少し違和感。

探偵はBARにいる(2011年製作の映画)

3.8

北海道に思い入れあるのと、大泉洋が良いキャラだった。
松田龍平とのコンビも似合う。

地震列島(1980年製作の映画)

2.7

地震発生まで長い。
地震発生後は絶望しかない後味悪さは期待通り。
関東大震災時に地下鉄とかに乗ってないことを祈る。

ターザン&ジェーン(2003年製作の映画)

4.2

イギリスの生活スタイルに慣れようとするターザンは良い奴。
相手の環境に合わせてあげることも時には必要よね。
今後も幸せに爆発しろって感じ。

イット・フォローズ(2014年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

性行為でしか移せない設定は何を伝えたいのか。
私達の戦いはこれからも続く!って言う絶望感とBGMは良かった。

P.S 屋根上の全裸男はシュール。

戦国自衛隊1549(2005年製作の映画)

2.5

あまり俺TUEEEしてないのが残念。
現代兵器も無敵ではない。

ファインディング・ドリー(2016年製作の映画)

4.0

初めはドリーにイライラするけど、人間誰しも好き嫌いな部分はある訳で、後半は問題なかった。

タコが良い奴すぎた。
また、エンドロール後が胸熱だった。

ベイマックス(2014年製作の映画)

4.1

このレビューはネタバレを含みます

まさかのヒーロー物だったけど、内容は面白い。個人的には優しさにあまり包まれなかったのが残念。
最後のフレッド父の話は蛇足感があった。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.0

内容も魔法動物にもあまりワクワクしなかった。
ハリーポッター関連って宣伝してるから無意識に比較してしまうけど、個人的にはハリーポッター派だった。

テッド 2(2015年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

前作同様に、スラスラと見れるくらい面白い。
大麻畑に感動してる中、ジュラシックパークのBGM流すのは笑った。
3やってもいいんじゃないかな。

テッド(2012年製作の映画)

4.0

かけがえのない相棒って感じ。
ゲスいところがまた良い。

ベガスの恋に勝つルール(2008年製作の映画)

4.0

笑える部分が多かった。
お似合いの夫婦だと思う。
ベガス行きたい!

ゴースト・イン・ザ・シェル(2017年製作の映画)

2.9

アニメを少し見ていた為、鑑賞。
吹き替えの声優がアニメ版と同じで高まった!
ただ、タチコマがいないのが残念。
アクションも良いけど、盛り上がりもそんなに感じなかった。

モアナと伝説の海(2016年製作の映画)

4.5

映像美と挿入歌が素晴らしかった。
保守的に生きてれば安全かもしれないけど、それだけでは生きていけないときが来る。新しいことにも目を向けないとねって感じ。

塔の上のラプンツェル(2010年製作の映画)

4.0

ハードル上げてたけど、満足できた。
しょこたんの声がラプンツェルと合っていて違和感無し。
とにかくラプンツェル可愛い…

アナと雪の女王(2013年製作の映画)

3.5

エルサがめっちゃ良い子だった。
ストーリーは薄いけど、それなりに面白い。
抑制から解放されたLet It Goは気持ちが表現されていた。

アナと雪の女王/家族の思い出(2017年製作の映画)

3.3

本編観たことがなかったが、特に問題なく楽しめた。
また、オラフのお調子者感すこ。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

5.0

内容も面白いけど、歌も凄く良かった。
あと、圧倒的映像力。美しすぎる。
久々に泣いた。

遊星からの物体X ファーストコンタクト(2011年製作の映画)

3.2

南極の逃げ場がない基地でエイリアンに襲われるのはめっちゃ怖い。
しかも人の姿に化けるから疑心暗鬼になる。どうやらこれの続きがあるらしいので、気が向いたら観てみようかなくらいな感じ。

最後の恋のはじめ方(2005年製作の映画)

4.0

デートDr.という仕事の設定が良かった。
ヒロインがやや感情で動いてしまう部分があってイライラしたけど、終わりよければ全て良し。

ウォーターワールド(1995年製作の映画)

3.9

USJでのショーでこの映画を知り、鑑賞。
アクションアクションしててみごたえあり!
主人公の性格?生き様が最後までブレないのが良かった。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.5

隙あらばミュージカル。
観ていて全く飽きなかったし、歌も良かった。

ミュージカルシーン多い分、ドラマパートが少なく薄い内容だがそれはそれで良いのかもしれない。

TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

4.0

宮藤官九郎脚本って感じが120%でていて、こんな神木隆之介は見れるのか?って感じ。
長瀬智也もキャスティングが合っていた!
話も面白いし、挿入歌も良かった!
突然のゴンゾーで笑った。

奥さまは魔女(2005年製作の映画)

4.2

テンポよく進んで観やすい。
ヒロインが無垢でとても可愛いし、内容も明るく後味が良い。
彼女が魔女でも、好きになったらそんなのは些細なことなんだなぁと思った。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.0

不思議な雰囲気。
出だしと終わり際はとても良かった。
ヒロインと謎の生き物のラストシーンは個人的に好き。
あの人のセクシーシーンは蛇足だと思う。

インターンシップ(2013年製作の映画)

4.4

観ていて爽快だった。
Googleの施設を見ると日本はお堅い感じしかしない。
多種多用な人材を採用することで相乗効果が生まれるんだと分かった。
また、アイデアを見つけるには柔軟な思考が必要なため、真面
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コンタクト(1997年製作の映画)

3.8

我々が無意識に飛ばしている電波を地球外生命体はキャッチしているかもしれない。
そして、何かしらのメッセージを我々には送ってるかもしれないと思うとワクワクする。

地球(人類)だけではこの広いスペース(
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美女と野獣(2014年製作の映画)

3.5

エマ・ワトソン主演じゃない奴。
ディズニーアニメとはストーリーが異なるが、これはこれで面白かった。
盛り上がりも下がりもないが、何故か見入ってしまう。
イケメン王子ではなく、ダンディ王子派にはこちらが
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マネー・ショート 華麗なる大逆転(2016年製作の映画)

2.5

経済に無知なため、理解が難しかったがリーマンショックについて考える良い機会になった。
前提知識があれば面白いと思うので、勉強してからまた見てみたい。
この映画から得た教訓は調査の徹底。怠慢は損の引き金
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UDON(2006年製作の映画)

3.3

香川に特別な思いがあるため鑑賞。
ストーリー構成は単純だが、うどん県だからこその魅力がある。
実際、香川のうどんは安いし美味しいので、また行きたくなった。

オープン・ウォーター2(2006年製作の映画)

4.0

いざという時の非常事態には備えとけよと意識付けられる。
また、不測の事態では冷静に試行錯誤することが大事だという教訓を得ることが出来た。
結末のシーンについては解釈が分かれるかもしれない。

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