ミートザペア廉太郎さんの映画レビュー・感想・評価

ミートザペア廉太郎

ミートザペア廉太郎

ロボコン0点!

映画(110)
ドラマ(0)

シルミド/SILMIDO(2003年製作の映画)

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韓国俳優でチョン・ジェヨンが1番イケメンだと思う。

グッドナイト・マミー(2014年製作の映画)

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これがウワサのあざーっす案件。
開幕はワクワクしたんすけどね。イザーク・エズバンみたいなガチセンス怪奇映画野郎が撮ったモダンホラーの快作な予感。は、途中からほころびましたね。
撮監、かなりセンスあると
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ゴールデンスランバー(2017年製作の映画)

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原作未読。菅野美穂の旦那版鑑賞済。
大統領候補暗殺をしっかり見せてくれたのは好ポイント。立体駐車場が出てくる映画にハズレなし。
ただ、まぁ、日本版もそうだったけど、ゴリ押しでなんとかなってる感が否めな
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ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

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最後まで席を立たなかった自分を褒めてやりたい。死ぬっほど怖かったよ!!!!バカ!!!人生で初めて映画観てる最中に怖すぎて目瞑ったよ!
確実に他のホラー映画とは一線を画している。感情の渦に指突っ込まれて
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シュガー・ラッシュ:オンライン(2018年製作の映画)

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すっげーな、スッゲーよ、マジで。どういう思考回路してたらこんなホン思いつくわけ?
ただ、ちびっ子置いてけぼり過ぎやしませんかね。インターネットの表裏をシニカルに描いて、まあ。うん。シニカルが過ぎるよ。
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放課後ミッドナイターズ(2012年製作の映画)

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実写でやるっちゅう気概を見せつけてくれたらマジでロッキーホラーショーくらいまで化けたはずの逸材。ガキどもの害悪パーティ感も映画なんだから別にいいじゃない。80年代にタイムスリップして、SFXバチバチで>>続きを読む

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

新年一撃目。
途中でプリティーウーマンを歌わせるくらいだし、モロのプリティーウーマン映画だと思ってたけれど、ナメがほとんどなくて、客席からの画とかもほぼない。一切ないかも。
そこでああ、恋愛推しの映画
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マングラー(1995年製作の映画)

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キングの最高短編集、ナイトシフト「深夜勤務」より「人間圧搾機」。「地下室の悪夢」やら「地獄のデビルトラック」やらが映像化されとるわけですが私は「灰色のかたまり」が一番好きなわけでして、映像化してるかど>>続きを読む

ダウンヘル(2016年製作の映画)

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完全こき下ろし案件だと思いきや、クライマックスだけちょっとおもろかった。せっかくPOV使ってたんだから「全部来ちゃったから逃げまーす」をPOVで見たかった。エビデンス第6地区くらいまで面白くなったはず>>続きを読む

RE:BORN(2015年製作の映画)

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俳優風リアル狂人忍者。
戦いに全てを捧げた男。

呪い襲い殺す(2014年製作の映画)

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呪われ襲われ殺される映画なわけないだろ、呪えるし物理攻撃もできるし殺せるのなんて伽倻子くらいだろなんて思ってたら全身全霊で呪いにきてて好意。叫んだだけで人体ぶっ飛びとか、結構強い。
ただ、口を縫うって
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呪怨 白い老女(2009年製作の映画)

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奇しくもクリスマス映画だった。
映画作法的な見方をすれば、何度観てもなんかすげえ怖い「姿見」に出てくるババアのシーズン0。佐伯家ののち、ババア。
濱口の嫁は佐伯家の呪いに関わった人間の中でもかなり稀有
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ズートピア(2016年製作の映画)

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ちょっぴりエロくてちょっぴり怖くて最後は意外な悪役、、、8、90年代のハリウッド映画で腐るほど観てきたストレートプレイなバディアクション。そうそう、こういう捻ってないけど小気味良いテンポ感の映画が観た>>続きを読む

絶対に怖い都市伝説(2012年製作の映画)

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アマゾンにあったのこれじゃないや。これのスペシャルだわ。スペシャルしか観てないけど多分、何にもスペシャルじゃないと思う。

キラー・メイズ(2017年製作の映画)

4.4

HOUSE、CUBEに次ぐセンスオブワンダー型不条理迷宮ホラー映画。このセンスオブワンダー型不条理迷宮ホラー映画にそもそも大ハズレはないし、オープニングがアップテンポな曲でアニメな映画にも大ハズレはな>>続きを読む

来る(2018年製作の映画)

1.0

このレビューはネタバレを含みます

今年ダントツワースト。こんなシンプルなのにまさかのタイトル詐欺。あれだけ予告編で「ぼぎわん」の名前を隠してたんだから原作通りバケモンと闘うのかと思ったら、ほとんど「ぼぎわん」来ないじゃないか!
原作の
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触手(2016年製作の映画)

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エロいとなりのトトロみたいなあらすじにつられて。全然違った

ビューティフル・デイ(2017年製作の映画)

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某呪われた村の最強医者を思い出す武器、ネイルハンマー。ホアキンもムッチムチでWWEのレスラーみたい。少年は残酷な〜の方が好きだけれど、「何が起こってんだ」って主人公に言わせちゃうその感性、買いですね。

アルカディア(2017年製作の映画)

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RESOLUTIONだったっけ。に繋がってますねや。ストーリーもさることながら最も解せないのはアーロン・ムーアヘッドが撮影監督しながら主演してること。分身の術でも使えんのか?

スノーマン 雪闇の殺人鬼(2017年製作の映画)

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おんっもしろくねえなあ。
「この街で事件、起こってますねや〜」感が全然ない。ずっとどこやねん。鬱屈とした閉塞感ゼロやないか。緊張感もないし。サスペンスはもっとキチキチにせな。人が出てくるとこはずっとス
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52Hzのラヴソング(2017年製作の映画)

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別に嫌いじゃないけどミュージカルは軽くなるからなぁ。物語から逃げて映画に迫っていく姿勢はアリ寄りのアリかもしれんけど、私は映画が好きなんじゃなくて物語が好きなだけだからダメー。

怪怪怪怪物!(2017年製作の映画)

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かいかいかいかい!!
ギデンズ・コーは台湾の平山秀幸だ!!
即刻「学校の怪談」の続編を作るべし!いや、あるいは「よい子と遊ぼう」か!!?

マンディ 地獄のロード・ウォリアー(2018年製作の映画)

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女囚さそりみたいに始まったと思ったら、途中挟まれる石井克人みあふるるアニメもあって、これはもしやタランティーノライク(エドガー・ライトなら全尺1分弱にできるんじゃないかって思うあの感じ)なのでは、な作>>続きを読む

ブラッド・インフェルノ(2017年製作の映画)

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もうこうなってくるとシッチェスって本当に権威あるのかどうなのかすらわかんなくなってくるな。ほんでこんな映画でもカンヌ出品できんねや。まあ出品くらいなら金払えばなんでもできるか。
撮影下手すぎ。あんな下
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なっちゃんはまだ新宿(2016年製作の映画)

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ぱいぱいでか美のこと、現実のマネージャーも「ウチのぱいぱいが〜」ってほんまに言ってんのかな。

スーサイド・ライブ(2017年製作の映画)

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主人公がああなったところで司会者変えてシーズン2あるやろ。
どんどんエスカレートして…みたいな事がDVDの裏ジャケに書いてたから自殺者同士の対談途中爆死自殺とかやり始めるのかと思ったらそんなわけでもな
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ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

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バカ泣いた。
「映画は最高だ!仲間を集めたらあとは前進するのみ」
こんなどストレートな台詞を言わせられる奴等、さぞかし今作を撮ってる時も楽しくて仕方なかったんだろうなって考えたら涙が本当に止まらない。
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デス・レース4 アナーキー(2017年製作の映画)

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いつだったか妻夫木ポジの人を轢き殺すってのがすごく良かったので今回もペイント下着全裸モザイク女を轢き殺して欲しかった。
デス(レース)くらいのノリ。ほぼレースしない。キアヌ・リーブス似の奴が作りかけの
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