だふねさんの映画レビュー・感想・評価

だふね

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ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男(2017年製作の映画)

4.0

素晴らしかった。派手な場面はなかったけど、リーダーはこうあるべき、がヒシヒシと伝わってきた。英語のスピーチは迫力があるなあ。

ハリソン・フォード 逃亡者(1993年製作の映画)

4.0

テレビ版と違って展開が早い。トミー ・リー ・ジョーンズを覚えた。
浦和の映画館で。
付属中のお母さんたちと、授業参観の前に。

東京物語(1953年製作の映画)

4.5

子供心にも名作だと思った。
熊谷の映画館、母と。

女の勲章(1961年製作の映画)

3.6

中村玉緒が頭の良い女性を演じてて、今とイメージが違う。
母と、熊谷、富士見劇場かな。

ライフ・イズ・ビューティフル(1998年製作の映画)

4.0

確か、他の映画を観に行ったのにアカデミー賞受賞で本作に変わっていた。最後に父親の約束どうり米軍の戦車がやって来て、明るいトーンになるけど、内容は重い。
大宮の映画館。

天国と地獄(1963年製作の映画)

5.0

高校時代、飛田さんと。モノクロ映画の一箇所ある演出が素晴らしい。今観ても面白い。

コピーキャット(1995年製作の映画)

4.0

当時はパソコン繋ぎっぱなしでは、相当な額になっちゃうと思って見てた。

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

4.0

列車内のパニックものかと思ったら、スタンド バイ ミー 風。アメリカの若者、なかなか良い!

ピーターラビットと仲間たち(1971年製作の映画)

-

バレエを習っていた子どもを連れて、高槻から遠くの会館まで観に行った。バレエの先生が連れて来ているグループもいた。とてもインパクトがあって飽きなかった。ロイヤルバレエ凄い!

アンナ・パヴロワ(1984年製作の映画)

4.0

娘たちがバレエを習っていたので興味深く観た。ハタシネマ

合併結婚(1968年製作の映画)

4.0

学生時代、三越劇場の招待で。とても面白かった記憶がある。
後ろのおばさんたちのおしゃべりが気に障った(笑)

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

4.5

主人とタイヤマと。
前作より更にパワーアップ。
アフリカ系とアジア系が出ているのも良かった。

猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)(2017年製作の映画)

-

3Dで鑑賞、迫力あった。最初はだれ気味だったけど、後半盛り上がり良かった。最初に「猿の惑星」を見た時のような衝撃はないけど、シーザーの哲学的な表情や、ストーリーの情緒面はなかなかのもの。

関ヶ原(2017年製作の映画)

3.0

合戦場面は迫力あるけど、その他はイマイチかな。金吾中納言が東につく心境とか、もっと心理面を描いて欲しかった。
姉と。

風来物語 あばれ飛車(1960年製作の映画)

4.5

母と?
山田五十鈴が直次郎に、顔を傷ついた芸者の恋人のことを「そんなこと直次郎何でもないわね」というセリフを今でも覚えている。とにかく大好きな小説で、テレビでは直次郎役が高松英郎だったが、これも良かっ
>>続きを読む

東京の孤独(1959年製作の映画)

3.8

詳しい筋は忘れたけど、小林旭がピッチャーで、宍戸錠がバッター、ガムを噛みかみ構えるけど、打てないでゲームアウトになり、ホームベースにうずくまる場面をハッキリ覚えている。旭のアクションものではない映画も>>続きを読む

アバウト・シュミット(2002年製作の映画)

4.5

主人と。鑑賞したのはかなり前なのに、今でも心に残る。

追憶(2017年製作の映画)

4.0

降旗監督は 少年H 以来かな。非常に真面目な作品で、全体の映像が暗く、少しは明るい場面があっても良いのではないかと思った。不幸な状況の子供たちの話が悲しいが、不幸の連鎖というか、あの子はこれからどうな>>続きを読む

3月のライオン 後編(2017年製作の映画)

4.0

棋士の自分との戦いが凄まじい。後編はエピソードてんこ盛りで、ちょっとしんどいが、将棋対局の場面は息づかいまで伝わってきて、将棋が分からなくてもじゅうぶん楽しめた。

3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

4.3

両親がいなくて育つのは、子供なりに気を使ってかわいそう。漫画が原作だそうだけど、ストーリー展開が面白く長いのに飽きさせない。