だふね

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風来物語 あばれ飛車(1960年製作の映画)

4.5

母と?
山田五十鈴が直次郎に、顔を傷ついた芸者の恋人のことを「そんなこと直次郎何でもないわね」というセリフを今でも覚えている。とにかく大好きな小説で、テレビでは直次郎役が高松英郎だったが、これも良かっ
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東京の孤独(1959年製作の映画)

3.8

詳しい筋は忘れたけど、小林旭がピッチャーで、宍戸錠がバッター、ガムを噛みかみ構えるけど、打てないでゲームアウトになり、ホームベースにうずくまる場面をハッキリ覚えている。旭のアクションものではない映画も>>続きを読む

アバウト・シュミット(2002年製作の映画)

4.5

主人と。鑑賞したのはかなり前なのに、今でも心に残る。

追憶(2017年製作の映画)

4.0

降旗監督は 少年H 以来かな。非常に真面目な作品で、全体の映像が暗く、少しは明るい場面があっても良いのではないかと思った。不幸な状況の子供たちの話が悲しいが、不幸の連鎖というか、あの子はこれからどうな>>続きを読む

3月のライオン 後編(2017年製作の映画)

4.0

棋士の自分との戦いが凄まじい。後編はエピソードてんこ盛りで、ちょっとしんどいが、将棋対局の場面は息づかいまで伝わってきて、将棋が分からなくてもじゅうぶん楽しめた。

3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

4.3

両親がいなくて育つのは、子供なりに気を使ってかわいそう。漫画が原作だそうだけど、ストーリー展開が面白く長いのに飽きさせない。

猟銃(1961年製作の映画)

-

母と。
佐分利信の若い妻の岡田茉莉子の従姉妹の山本富士子が佐分利信と関係をもつ。何故かというと山本富士子の夫の佐田啓司には隠し子がいて、その鰐淵晴子を育てるから。何十年経っても覚えている。隠し子の母親
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女の一生(1955年製作の映画)

3.5

母と。
小さい時観たのだけど、友人の恋人を奪った草笛 光子が、赤ん坊をおんぶして市電に乗っており、それを友人が見かけるという場面があった。人生の縮図のよう。

白い牙(1960年製作の映画)

3.6

母と。
内容は忘れたけど、牧 紀子は白痴美と言われてた。

東京オリンピック(1965年製作の映画)

4.8

学生時代、錦糸町の映画館で一人で観た記憶。ラストの閉会式の場面の「夢で終わらせて良いのか」に涙、涙。

未完成交響楽(1959年製作の映画)

2.8

高校の映画鑑賞。きんぎょが馬鹿にしてた。
わが恋の終わらざるごとく、この曲もまた終わることなし…忘れられない!

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