haさんの映画レビュー・感想・評価

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2016.3月〜記録

映画(153)
ドラマ(0)

三度目の殺人(2017年製作の映画)

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地上波を録画

真実は都合の良いように作られる。あなたとわたしの真実はきっと異なっているのだろう。

言葉や行動で信用してもらって、初めて受け入れてもらえる。真実というのは不安定な信用の上にぐらぐらと
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謝罪の王様(2013年製作の映画)

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もう数年前の映画なのに謝罪会見分析は今もある。今後もまだまだ続いていく風習なのだろうか、?

1番謎だと思っていたエンディングが地上波で流れなかったのでよかった、、

ナラタージュ(2017年製作の映画)

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冬と地方の空気に憧れる。邦画特有のあの温度が好き。
お別れは美しく、ドラマチックに。ラブレターが散るのがきれい。目に見えるものを無くしても目に見えないところには残っている。
懐中時計の針は動いてく。

音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!(2018年製作の映画)

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グループ魂ファンとしてはシンのライブシーンもっと観たかった。曲名イジリ嬉しい。

ヒッピー村は三木監督の世界だった!パンフレットに詳しく載っていたからじっくり読みたい。岩松さんのオーディションもっと観
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アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

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いつも目にしているもののサイズ感が変わるのが面白い!カーチェイスも楽しい。

アメリカンジョークってよく分からないと常々思っているけれど、ここではどれも笑えた。

太陽の塔(2018年製作の映画)

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話している時にその内容のアニメーションが横に出てきてイメージしやすかったし可愛かった。
衣装が伊賀さんなの最高ですね。

大阪万博に興味があって、今までも本を読んだり展示を観たりしてきたけど初めて知る
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グリース(1978年製作の映画)

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グループでお揃いの上着着てるのめっちゃいいな

夢の中へ(2005年製作の映画)

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おかしいなと思いながらも受け入れちゃうのが夢

アントマン(2015年製作の映画)

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マーベルになかなかはまれないでいたけど、アントマンは気になっていたのでDVDを借りた。

日常で使ってるものとサイズ感を対比していて面白い。蟻のアップも案外大丈夫だった。
続編も観たい!

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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皆で笑って観れるのが楽しい。
物作り最高だよね、と思う。

予習せずに行ってよかった!

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014年製作の映画)

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マーベルにハマりたくて借りたけど、カセットで音楽を聴くこと以外グッとこなかった。

さらば青春の光(1979年製作の映画)

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3月にブライトンへ行ったので、「ブライトン 映画」で検索して1番上に出てきたのでレンタル。

タイトルは聞いたことあったけれど前知識は全くなく鑑賞。
イギリスはいつもかっこいい。今年の冬はモッズコート
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ミックス。(2017年製作の映画)

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一生懸命な人はキラキラする
不器用な人はかわいい

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー(2018年製作の映画)

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ファルコンにはいろんな人が乗っていたんだなあ、全作見返したくなった。

ずっとエンドロールの銀河を漂っていたかった。面白かった。

(500)日のサマー(2009年製作の映画)

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2回目の鑑賞。

500日全てを観ているわけではないから、私たちの知らない2人の余白も感じる。

粋な終わり方。季節は変わっていく。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

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始まった瞬間から心を鷲掴みにされた!これはもう観に来てよかったと冒頭から感じた。

1つ目のカーレース、デロリアンと金田バイクが並走してるなんてもう大トキメキだった、、!
レースの時は車やクラッシュの
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パターソン(2016年製作の映画)

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同じ日を繰り返しているようで、毎日ちょっとずつ違っている。
好きなことをして、好きな人と過ごせる日常は多分飽きない。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

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新生活目前、自分のやりたいことってなんだっけと考えるきっかけをもらった。
期待以上でも以下でもなかったけれど、ミュージカルを映画館で観れて良かった。

ハイスクールミュージカルが好きだったので、ザック
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愚行録(2017年製作の映画)

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きれいなものではないけれど、男の友情が1番信じられた。
人から聞いた話ってやっぱりいまいち信用できない気がする。

美しい星(2017年製作の映画)

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「美しい」は何か特別な1つのことだけを指すのではなく、たくさんのものをひっくるめて込められた一言なんだと思う。

わたしはもう月に左右されない、が印象に残る。

20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

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公開した時から気になっていて、見逃していた作品をやっとDVD鑑賞。

70年代がやっぱり好き。家、内装、家具、壁のポスター、柄物シャツ、車、、、

21世紀になる前を生きた女性の話。
こんな母親と息子
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美女と野獣(2017年製作の映画)

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独特というか奇妙というか、監督の感性を感じる。そこが「見た目だけで判断してはいけない」と合致していて納得がいく。

今までは悲しかったり切なくて泣くことが多かったが、最近は専ら幸福やよかったねという気
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エンドレス・ポエトリー(2016年製作の映画)

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リアリティのダンスの最後の場面から始まるので、あの時に観ていた映画館へ引き戻される感覚。
迷ったけど、やっぱりスクリーンで観て良かったとそれだけで思った。

ウトウトしながら観てしまったけれど、映画の
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シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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楽しみにしていたけれど前半少し寝てしまった、、期待よりのめり込めなかった。

印象は、崇高というか神話だった。
どこかで本当に語り継がれていそうな、大人から何かの拍子に耳にしたりするような、伝説のよう
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恋に至る病(2011年製作の映画)

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公開当時にチラシを手にして気になっていた作品。TUTAYAでDVDを見つけて数年越しに鑑賞。

音楽がアーバンギャルドで良かった。もっと聴きたいくらいだった。
染谷がいて救われた、、いなかったらちょっ
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名探偵コナン ベイカー街の亡霊(2002年製作の映画)

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公開当時は試写会へ行った気がする、、

小学生の時も、今も、面白いと思うことが変わらなかった。色褪せなくて、いくつになってもまた新鮮な気持ちで面白い!すごい!って思ってしまいそう。

イギリスへ行った
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グッドフェローズ(1990年製作の映画)

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イギリス→日本
機内鑑賞✈️

想像もつかないマフィアの日常。楽して大金を手にしているようにも見えるけど、それは勿論あぶない稼ぎ方。

だんだんエスカレートしていったり、時代には逆らえなかったり、人の
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