だるま

だるま

日本のいちばん長い日(2015年製作の映画)

3.5

日本史を勉強したくて鑑賞

最後の玉音放送はとても印象的

ブルーベルベット(1986年製作の映画)

4.9

オチは警察内部にマフィア絡みの奴がいたと単純明解だが、

不可解な耳から物語が始まったり、ストーリーの動きが
ろうそくの火に伴っていたりと
いう描写は美的かつ奇妙さを増幅させた

そしてヒロインのイザ
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許されざる者(1992年製作の映画)

4.0

イーストウッドのかっこよさ

男としての筋通ってるわ

風と共に去りぬ(1939年製作の映画)

3.3

ヴィヴィアン リーの絶世の美しさ

劇をみている感じだった

あまり良さが分からなかった

戦場のピアニスト(2002年製作の映画)

4.7

戦争映画で全く退屈さを感じなかった初めての作品

観てて感じた、ナチ政策の惨さ

フルメタル・ジャケット(1987年製作の映画)

3.8

前半の訓練シーンは、シャイニングの男のような奇怪さを想起させ、お下劣なトークには面白みがあった
後半の戦争シーンは、退屈であり、微睡んでしまった

ドラゴン・タトゥーの女(2011年製作の映画)

3.9

最後まで観て、題名がしっくりきた

ルーニーマーラの役作りには脱帽もんですね

ニンフォマニアック Vol.1(2013年製作の映画)

3.8

性への関心から探求へ
そして疑問となる
単なるエロ動画ではない
普通に続きが見たい

フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(2015年製作の映画)

1.5

これは、
金持ちの変わった性癖映画
ひどいわ
ヒロインはまあ綺麗だけど

ミリオンダラー・ベイビー(2004年製作の映画)

4.0

クリントイーストウッドの作品って感じ
ヒロインの身体の変化には、役者魂が感じられた

人は毎日死ぬ
そして人生を悔いながら最期を迎える
だから死ぬ際にいい人生だと思えればそれでいい

誰だって一度は負
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スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

4.0

出来過ぎている流れと、インド映画お決まりのキャストがダンスするエンディングには少し違和感を覚えたが、楽しめた作品だった。
スラム街の様子が生々しく伝わってきたし、何が何でも生きるという執念深さには恵ま
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遠い空の向こうに(1999年製作の映画)

3.6

ええ実話や
どんな奴だろうと好きなことを追い詰めて努力すれば夢はかなうのか
見習うわ

セント・オブ・ウーマン/夢の香り(1992年製作の映画)

3.8

今の俺には打ってつけの話

どんなクズでも、世の中真っ暗でも、人生には楽しいことがまってるはずだし、人の手助けはできる 死ぬな
いい話や

ヒューマンドラマとか照れ臭いと思ってなかなか観なかったが、こ
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グラン・トリノ(2008年製作の映画)

4.7

葬式で始まり葬式で終わるこの映画

クリントイーストウッド演じる不器用なおじいさんが、徐々に心を開いていくところがとても伝わってきた
クリントイーストウッドのしゃがれた声が役にしっくりくる
涙して心温
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クンドゥン(1997年製作の映画)

3.8

ダライ・ラマやチベットについてよく分かる作品

砂絵が印象的だった

シン・シティ 復讐の女神(2014年製作の映画)

3.9

ジェシカアルバとエヴァグリーンに魅了

モノクロだが、印象的なところに色をいれる映像はとてもクールである

愛のコリーダ(1976年製作の映画)

3.8

とてもエロい
快楽を求めすぎるとここまでいくのか

東京物語(1953年製作の映画)

3.9

途中とても眠くなったが、あとあと思い出すとジーンとくる話

もう一度観たい

デスプルーフ in グラインドハウス(2007年製作の映画)

4.5

毎度だが、タランティーノ作品は考えさせるようなメッセージは何もないと思う
だから、今回の映画も観終わって思ったことは
スカッとして楽しかった〜
ってことのみ

娯楽でしかない映画だから好き嫌いは分かれ
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