嫉妬と見栄のお話だった
ワニがいいキャラしてる
終盤のゴッチャンがまどマギ叛逆のほむらみたいでグッときた
カッケーーーー!
ちっちゃい頃に見たっきりだったから勝手にメカロボット映画だと思ってたけど、すげーSFアクションでうれしかった。
エンドロールの入り聞き覚えありまくりで吹き出した。あのミームトランスフ>>続きを読む
自己嫌悪と現実逃避をテーマに置いていて、女児アニメらしからぬ題材だなと少しびっくりした。引きこもりがちになってしまったきっかけも何か大きな出来事があったとかではなく、日々の失敗のチリツモだったのがリア>>続きを読む
元ネタの画像と、そこに追随する動画やゲーム等を全部ひっくるめて“バックルームズ”というコンテンツだと思う。大海インターネットの片隅で「これガチ?」「こわw」って盛り上がってたら、いきなりガチモンのホラ>>続きを読む
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叛逆がエヴァ破、廻転はエヴァQかと思いきや最終的にはエヴァ破に戻ってきた感じだった(?)
まどマギキメすぎた制作陣は確かにもうこれくらいじゃないと物足りないのかもな。
前半はずっとほむらの歪んだ純情を>>続きを読む
『動く馬』『列車の到着』『月世界旅行』等原初的な映画にミニオンたちが映り込んでいる冒頭のカットにはテンション上がった。
ミニオン映画はやっぱり映画館で見るに限る。
映画館で見知らぬ子供たちの笑い声が>>続きを読む
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ちいかわ初見同士の友人と見に行った。私は『今日の日はさようなら』に釣られて、友人は「ちいかわ映画がヒプノシスマイクだった」という旨のツイートに釣られて見に行っているから、今回の映画はちいかわの幅を確実>>続きを読む
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ドルビーシネマで見た
マイケルエアプだから、史実を元にしているとはいえできるだけフラットな視点で見るように心がけたけど、マイケルの見方が変わったというか、親近感が湧いた。
自分も「この音楽をみんなが>>続きを読む
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最初から最後までアクセルベタ踏みでずっと面白い。
ドラマシリーズ未履修だけど関係性厨としては、“軍随一の戦力(父性持ち)×偉大な力を隠し持つぴえぴえ赤ちゃん”の空気が美味すぎて、狂ったオタクに成り果て>>続きを読む
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迷える子羊たちが恐怖や悲しい記憶を乗り越えて、前を向いて生きていくための物語
辛くて耐えられなくて、忘れたいのに忘れられない苦しさを知っているからこそ、モップルの「いいことも覚えてる」という言葉が迷>>続きを読む
久しぶりに見たけど、マイクがおもろすぎて引き笑いしっぱなしだった
マイクだけボボボーボ・ボーボボの世界線で生きてるだろ
劇場版コナンって基本的に、「そうはならんやろ」と「そのセリフは涙腺に効く」がせめぎ合うんだけど、最終的に後者が圧勝した回は最高の気持ちで満たされるからやめられない
「そうはならんやろ」ってシーンも、も>>続きを読む
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王族と肖像画家の幼馴染は関係性萌え◎
ドラえもんのひみつ道具って質量保存の法則をガン無視してるものが多いから、わざわざ水を原料に家を作った時は「そこは質量保存の法則守るんかーい」ってツッコんでたんだ>>続きを読む
思ってたより見やすかった。
ヤク中ってこんな感じなんだと思うと同時に、鬱の症状と重なる瞬間もあって部分的に共感した。
2時間弱ぶっ通しで画作りが良くて、収穫の多い作品だった。
月1エヴァ見損ねたから普通に家で再鑑賞
アスカ大好き……ඉ ඉ
ここらへんからオリジナル意識し出すアヤナミレイもかわいいよな。
久しぶりに見たら、旧シリーズと新劇が自分の中でごっちゃになって>>続きを読む
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これは令和版かぐや姫
母親と同じになりたくなくて飲み込んだ言葉
母親の気持ちが分かってしまって悔しい気持ち
それでも素直になれない自分の惨めさ
彩葉がかぐやへ何かを言い淀んだあの一瞬で、これが全部>>続きを読む
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長門がかわいいよ ߹𖥦߹
相変わらず画作りが良い。
「雪」と「有希」が重なるシーン、なんとも言い表せない特別な感情になった。語彙力募集中。
↑ここのシーンカメラワークが神がかっているのでみんなにも注>>続きを読む
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涙腺がバカになった。
新たな家族を迎えたかったのに、それが叶わず家庭崩壊してしまった夫婦を見て、涙腺がバカになった。
家族を手放してしまった人、家族を作れない人、家族の元に帰れない人、はみ出しものの>>続きを読む
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一回見ただけでレビューつけられるようなボリュームじゃない( ˊᵕˋ ;)
噂には聞いてたけど屋上で舞うシーン良いですね。「どこ見てんの」「どこ見てたんやろ」良……
万菊の『鷺娘』を見た時、なんの知識>>続きを読む
ナイトメアや魔女のカオス描写は言わずもがな、それ以外のキャラクター同士の語りのシーンの画作りが映画的で良い。カット切り替わる度に見入っちゃう。
ほむらが髪を結ってある時と解いている時でオンオフが分か>>続きを読む
2に向けて復習
少女マンガと同じ類のトキメキがある。キャラがいい。警察モノなのもいい。
事件内容もメインキャラの境遇や関係性も光のBANANAFISHという感じ。
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最後の葬式シーン、青い体に黄金の触手はナウシカを連想せずにはいられない。不可抗力。
2作目にして既に二番煎じ感が拭えない。もっと世界観が広がっていくもんだと思ってたけど、ジェイクの立ち位置が変わった>>続きを読む
ハリウッドの映像美で思いっきり殴られるような映画
構想とか、絆やロボット兵器等、登場人物を取り囲む様々な要素に日本アニメのエキスを色濃く感じた。
終盤まで「もののけ姫やん」と思いつつ行く末を見守っ>>続きを読む
トゥースが本当にそこに存在しているみたいですっごい乗りたくなった。
ドラゴンたちのリアリティとファンタジーのバランスが、実写映画としての正解を叩き出してる。
主要キャラはアニメの方がキャラクター力高>>続きを読む
映画館で見たの初めてだけど、「子供がまだ食ってる途中でしょうが!!」て言いたくなる(食ってない)
少しずつ築き上げた繊細な子供たちの友情ムードをぶち壊す大人の事情。
「人は思い出を忘れることで生きて>>続きを読む
子どもは赤裸々に打ち明けて反省するけど、大人のことは誰が叱るの?大人が反省するのはいつ?となる映画。
子どもたちの演技が凄く自然に映っていてとても良かった。
悩みもがこうが放任しようが、子育ても環>>続きを読む
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人の幸せで泣ける幸せ映画
みんな人を思う気持ちが真っ直ぐで眩しい。12月にぴったり。
「ケイトとレオは?ママとは?僕だって同じ。僕には彼女1人だ」←ここ良い
登場人物が堅物ばっかで動かしずらいあまり、結びがなあなあになっててスカッとしない。
ヒロインとヒロインの服がかわいい。
一騎打ちのタイピングに周りが白熱し過ぎている構図は面白い。登場人物は愛せないけ>>続きを読む
嫌なオチなのに謎の清々しさ。
めっちゃ雨降ってて最高。この湿度の高さがサスペンスミステリーをより色濃くしている。
サイコパスって厨二病なの?原作に忠実な厨二病は好きだけど、サイコはこええ> < ՞
穏やかな兄妹仲が妙にリアル。人生に限界を感じて、お互いに傷を舐め合い依存し合っていた頃の弟との結束力を思い出した。
空気のように生き、心の所在に苦しむ人たちを、正真正銘空気人形の目線からフラットに描いたお話。
みんなの心が空っぽなのではなく、心があるからこそ、もぬけの殻な人生に耐えられなくて無になるしかないんだよな>>続きを読む
どう考えても夏に見たい映画
ワードチョイスが甘酸っぱい。何度見てもレモンの味する。
細田守はこれくらいスッキリしてるのがいちばん面白い。
社不の意見としては、鬱の人は映画館で見ないが吉。終盤の死にたがりがかなりしんどい。
命懸けのスタントマンを見る目が変わる。
どこを切り取っても絵力が強くて、ロケ地にこだわりを感じる。
叙事詩のパート>>続きを読む
SBRの元ネタと聞いて
なんでもありな北米横断自動車レースのお話だけど、レースよりもコメディ色の方が強い。
バカバカしくて楽しいわちゃわちゃ映画。
シンエヴァ公開時にサブスクで序破Qをまとめて見たので、映画館で見るのは初。
映画の内容云々より何より、序を映画館で見ることができたという事実にグッときている。
「風呂は命の洗濯よ」確かにお風呂は自>>続きを読む