こーだいさんの映画レビュー・感想・評価

こーだい

こーだい

流浪の月(2022年製作の映画)

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歯痒いの一言でした




東京ゴットファーザーズを観てたのは意味深い

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

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こんな漫画の主人公みたいな人が本当にいたなんてすごい

戦争中のシーンがリアルに描かれてて緊迫感半端ない

アメリカから見た日本兵ってこんなに恐いのね

これはスクリーンで観たかった

きみがくれた物語(2016年製作の映画)

3.5


泣かせにきてるわーって思ってたけど
うるっと泣きました

こーいうのなんやかんやで最後まで見ちゃう

あーいうところに住みてえわ

コーダ あいのうた(2021年製作の映画)

4.7

映画館で観てよかった

兄貴さんと同じ気持ちで、代弁してくれて
なんかスッキリしました。

めっちゃ泣ける訳ではないけど余韻が残る作品だなーって思いました。

またいつか観たいです

ゾディアック(2006年製作の映画)

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やっとみました

ここまで頑張ったのに未解決なのが悔しい

今の時代だったらすぐに犯人わかりそうなのに

殺人シーンは生々しかった

海賊とよばれた男(2016年製作の映画)

3.0


こんな上司や社員がいると仕事に熱が入りやすいんだろうな

今の時代じゃあんまりいないだろうな

ダイナソー(2000年製作の映画)

3.0

小さい頃にDVD特典についてたミニゲームをめちゃくちゃやってたなー懐かしい

オブリビオン(2013年製作の映画)

3.0

一発じゃ理解できないけど

空中戦シーンは最高でした

健太郎さん(2019年製作の映画)

3.0


パスタの食べ方の意味は、そーいうことね

前説にタモさん入れたら完全に世にも奇妙な物語

ナイル殺人事件(2022年製作の映画)

3.4

愛って怖いね

時にして凶器と化すって事を学びました

日日是好日(2018年製作の映画)

3.5


樹木希林の存在感と自然すぎる演技がとても
よかった

オールド(2021年製作の映画)

4.0

カメラアングルが面白い

オチもしっかりしてた

だだ大人になった息子が銀さんだった

ルビー・スパークス(2012年製作の映画)

3.0

主人公は童貞かよ

後半は普通に恐怖

ラストはちょっとほっこり

エンドロールで流れてる音楽がポップでツッコミ入れたくなった

ラブ・セカンド・サイト はじまりは初恋のおわりから(2019年製作の映画)

4.6

見やすいフランス映画

細かい所は置いといて、個人的に好きな話だった


何より彼女さんが美人すぎね

前科者(2022年製作の映画)

4.0

キャスト全員の演技が凄すぎて、飽きることなく観れた

森田剛がすげえ

でも1番は、もぐもぐしてる有村架純が優勝です

あと、せめてラーメン1口は食べようよって思いました 

以上

空白(2021年製作の映画)

4.0

誰も悪くない

強いて言うなら、マスコミが悪い

そして、船の兄ちゃんが優勝

空白ってタイトルは考えさせられる

フラッシュダンス(1983年製作の映画)

3.5


80年代にこんな美人いるってマジですか

今いても絶対モテるやん

SKIN 短編(2018年製作の映画)

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親を見て子は育つってやつね

ヘビの色で例えるのよかった

ある夜、彼女は明け方を想う(2022年製作の映画)

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ただただ胸が痛ええ

いやいやいや

最後のシーンは、おいおいおいってなった

つか、このもどかしい気持ちはなんですか

あー苦しい

明け方の若者たち(2021年製作の映画)

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思い出深い小説だったので、映画化をずーっと楽しみにしていたし、尚且つ今年の初映画はこれとずーっと決めていた。

原作通りじゃないところは大人の都合だろうけど、サイゼのくだりはしてほしかった

でも、や
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ベル・エポックでもう一度(2019年製作の映画)

3.3


こーいうお仕事があるのなら僕も働いてみたい

わき役でいいのでー

パニック・フライト(2005年製作の映画)

3.0

後半からツッコミ祭り

レイチェルがかわいい それだけ

ディア・エヴァン・ハンセン(2021年製作の映画)

3.5

エヴァンやべえじゃん

シリアスなシーンで急に歌うやん

流石にここで歌っちゃあかんよってツッコミそうになった

東京ゴッドファーザーズ(2003年製作の映画)

4.5

回収〜回収〜

めちゃくちゃ見やすかった

もう絵がおしゃれ

パプリカとの差ね

彼女が好きなものは(2021年製作の映画)

4.5

いい作品だった。
というか、とてもいい作品だった

オープンにしている人もいるけど、隠して生きている人がいるのを知っているから

色々考えた

こいう映画は、恋愛対象が誰であれ自分に刺さる場面やセリフ
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