dokoさんの映画レビュー・感想・評価

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ホラーだけは無理

劔岳 点の記(2008年製作の映画)

3.6

ちょっと山に登ってみたくなる。松田龍平は松田龍平そのままだった。

ダンケルク(2017年製作の映画)

3.7

ミクロとマクロのせめぎ合い的な。それにしてもノーラン人気すごいわ。

たそがれ清兵衛(2002年製作の映画)

3.8

侍もサラリーマンと同じかと思い、切なさは倍増する。

13時間 ベンガジの秘密の兵士(2016年製作の映画)

3.7

CIAも案外人間。ベイ様は心情描写とかはあまり興味がないのかしら。。

(2001年製作の映画)

3.8

ハイクオリティー脚本による低予算ムービー。ゾーラバーチ天才だわ。

シャークネード エクストリーム・ミッション(2015年製作の映画)

3.5

「首が飛んじゃう!」のところでは首を飛ばした方が良かったのでは。
1、2に比べてしんどくなってきてます。

マグダレンの祈り(2002年製作の映画)

3.6

思うに男より女の方が残酷なこと出来ちゃうような。

スウェーディッシュ・ラブ・ストーリー/純愛日記(1969年製作の映画)

3.4

14歳の女の子の台詞より、婚期を逃した叔母さんや入院中の祖父の台詞が胸に刺さる。もはや青春は遠い過去ってことか。

パレード(2010年製作の映画)

3.7

いびつでも均衡するってことか。林遣都が美少年だということに気付きました。

24アワー・パーティ・ピープル(2002年製作の映画)

3.5

イギリスカルチャーが気になりますが、一向に理解できないこの感じ。

打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?(1993年製作の映画)

3.9

芸術的な美しさとはこのことか。奥菜恵はもちろんのこと、麻木久仁子も美しい。アニメは恐くもあり楽しみでもある。

アンビリーバブル・トゥルース(1989年製作の映画)

4.3

かわいい。哲学とは‥結婚宣言したAKBの子(正しくはNMB)も哲学好きですし。

ラブリーボーン(2009年製作の映画)

3.7

なぜか評価低いけれど、わたしは良作だと思いました。ホビットなんかよりよっぽど良い。

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN(2014年製作の映画)

2.0

期待を裏切らないクオリティー!本当に‥これで公開したんだ‥

アポカリプト(2006年製作の映画)

3.2

小デブな子供のイラっとさせ具合が絶妙なキャスティング。あと嫁が小松菜奈風。

MUD -マッド-(2012年製作の映画)

4.0

現代版スタンドバイミーと称されてるらしいけど、違うなぁと思いました。でも良作。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

3.8

はっちゃんありがとう!
ホラー系にもこういう方向性があるのかと、目指すべき指針が見えた気がしました。

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