おっとっとさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(1001)
ドラマ(44)

ハイスクール白書 優等生ギャルに気をつけろ!(1999年製作の映画)

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みんながアレクサンダーペインとウィザースプーンが好きな理由が分かりました(ビックリトルライズの印象しかなくてすみませんでした)

コズモポリス(2012年製作の映画)

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クローネンバーグがパティンソンを使いたい理由わかります

KUBO/クボ 二本の弦の秘密(2016年製作の映画)

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コララインに比べると滑らかすぎて…
親との関係を描くライカ

コララインとボタンの魔女(2009年製作の映画)

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ちょいと不気味だけど世界観キュートで、ストップモーションの良さがぎゅっと詰まってた

ナッシュビル(1975年製作の映画)

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スーリーンゲイの登場の度にゲラゲラ笑ってたのに、悲しいじゃないか😔

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

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ザワリョーは「スズキくん…!」
ってなったんだけど、
二階堂さんが、
上手い下手じゃなくて
彼女の演技だけウェットで
結果的に浮いているように見えた

独白でキャラクターの心情を
みせるのは映画として
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アナザー・カントリー(1983年製作の映画)

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この歳でボソボソ喋るコリンファースは堪りませんよね、分かります、わかりますよ…

テルマ(2017年製作の映画)

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お父ちゃん、ファイアパンチ(藤本タツキ)みたいになるやん……

ミュージアム・アワー(原題)(2012年製作の映画)

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ただでさえ美術館というのは異空間なのに、
ドキュメンタリーの様に撮っているかと思えば、
ありえないフィクションに振り切って
非常に掴みどころのない作品

炎628(1985年製作の映画)

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カメラを真正面に置くことは、
これだけ怖くて不気味なことなんだよ

鵞鳥湖の夜(2019年製作の映画)

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イーナン映画のご飯は
毎度美味しそうで最高です

好きでしたが、
セカンドアルバムみたいに
やりたい事ばかりを
やったみたいで、トータルは
前作の方が好きでした…

主人公が仲代達矢級に
終始ギラつい
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82年生まれ、キム・ジヨン(2019年製作の映画)

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犠牲になりたくないなら
逸脱せよ、強くあれ、闘え。
と声高に叫ぶ、
アジテーターならば
惚れ惚れするような
代替となりうる
未来を見せてほしい。
どちらに行っても
八方塞がりなんて、
そんな絶望だけを
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スワイプ!(2018年製作の映画)

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ノアセンティネオ
全クリに躍起になってたら
こんな作品を踏んでしまう羽目に

彼女と僕のいた場所(1995年製作の映画)

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告白がドラマチックすぎて泣いてる

牛とヤルか母の死って言ってたの
多分バームバック本人

シカゴ7裁判(2020年製作の映画)

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エディの良くも悪くも
とてつもなく癖がある話し方を
今回は相当抑えていた気がしました

マークライランスは
まじでいい役しかやらないのな

BLACKPINK ライトアップ・ザ・スカイ(2020年製作の映画)

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kpop最前線に立つ、彼女彼等は
自分達の代わりなんて
吐いて捨てる程いて、
輝ける瞬間が
あまりにも短いことを
よく分かり過ぎている。
第一線に立てば、
目の前のことに
飲み込まれないようにと
努力
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ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

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どんでん返しをしたくて
たまらないのは分かったけど
物語軸から正直ズレ込むので
「そうですか……」という気持ち

あとあんな分かりやすく
ファイトクラブのポスターが
貼られているのがサブイボだし
そも
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ヨーゼフ・ボイスは挑発する(2017年製作の映画)

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“ヨーゼフ・ボイス”
人生そのものが
壮大なインスタレーション

私の20世紀(1989年製作の映画)

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主人公がめちゃくちゃ吐息を漏らす演技をするので、
非常にセクシー

ヴィデオドローム(1982年製作の映画)

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クローネンバーグの美術部になりたい人生だったナア
(何度でも言う)

ある画家の数奇な運命(2018年製作の映画)

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主人公が手を翳す度に
「Never Look Away」の一言が
浮かび上がり、
リヒター先生の音楽が今日も美しい

ブンミおじさんの森(2010年製作の映画)

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間も無く配信切れだというので。

寝ても覚めても夢うつつ。

フェアウェル(2019年製作の映画)

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つまらないことを…
円卓が映画に不向きなのは
百も承知だけど、
食卓を描く以上、もっとみんな
しっかり“食事”をして欲しかった
(口に運ぶ量が不自然に少ない)

アルプス(原題)(2011年製作の映画)

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他人の幸せの己の幸せを
信じて疑わないことが
必要とされるのですね

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