ももさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(673)
ドラマ(3)

3月のライオン 後編(2017年製作の映画)

3.7

原作とは違う展開があってそれだけで良かった

ただ観たいシーンというのがなかったし、漫画特有の覚悟を決めた時の迫力がどうも映画だと伝わりにくいのかもしれない

3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

3.5

実写映画を好きになる理由は実写化した理由がある作品

一つでも良いところがあればそれでいい実写にした理由が見つからなかった

ブルーバレンタイン(2010年製作の映画)

3.7

ずるい演出だらけで心がもたんよ

ライアン・ゴズリングの器の大きさに気づいたり、それぞれの向いている方向がだんだんずれていくことを止められない歯痒さ

淵に立つ(2016年製作の映画)

3.7

日本映画でしかない空気感をかんじることができた

よこがお(2019年製作の映画)

3.7

奇妙であったが登場人物の心は理解できるためゾワっとする感じではなかった

名優ばかりが揃っていて、不思議なカメラワークであり、不安を駆られた

CURE キュア(1997年製作の映画)

3.7

間宮は人の感情を解き放ってくれる神なのか?

アイアンマン2(2010年製作の映画)

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覚えてない!からまたみる!

何度見ても面白いことは確か

ホビット 決戦のゆくえ(2014年製作の映画)

3.5

好きなものは主人公の成長
それは感じることができた。
ただのホビットから選ばれたものとしての責任を果たし、大きくなっていた。

ガンダルフの肉弾戦も見れたし、敵も脳筋感あって好きよ

ホビット 竜に奪われた王国(2013年製作の映画)

3.4

映像はすごいし、スケールも凄い

でもやっぱり乗れてないのよね。
好きなシーンはある。オーランドブルームの戦いも好き。でもロードオブザリングのように世界には入り込めなくて残念

ホビット 思いがけない冒険(2012年製作の映画)

3.5

ロードオブザリングは大好きだった

なんか旅のメンツがまだ好きになってないからかな、乗り切れてない

エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ(2018年製作の映画)

3.6

リアリティがありすぎて直視するのがきついまであった

現代的であり、若さとは正直である

HELLO WORLD(2019年製作の映画)

3.6

邪道な王道

アネモネのようなラストシーンは悪くない
心を大切にしろというメッセージ

ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

3.8

ジェームスの周りにはジェームスに興味ある人しかいないから肯定の連続でよかった。これが学校とか年齢だったら別の辛さがあるよなぁ

パニック・ルーム(2002年製作の映画)

3.7

ドキがムネムネ映画

映画館で見てたら辛かったかも

泥棒しちゃったら偉くないぞ

スクリーム(1996年製作の映画)

3.6

思ったよりは面白い

ホラーありがちの学校とニュースキャスター。ありがちの他人感。でもこの映画での映画みたいは特別な意味を持つ

ブラッド・ダイヤモンド(2006年製作の映画)

3.6

英雄譚

赤土は血の色
誰かが広めなければ誰も目にも映らない

記者たちが被害を受けた人たちの写真を撮るシーンが現代のTwitterのようですこし嫌であったが、記者たちは広めるためにやっているのであっ
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ジャンゴ 繋がれざる者(2012年製作の映画)

3.6

爽快感あるし気持ちのいい展開

黒人に意地悪してる人には何やってもいいのね

アメリカ史を勉強できてないからお正月映画感を感じちゃった。ごめんなさい。

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