iさんの映画レビュー・感想・評価

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マンディ 地獄のロード・ウォリアー(2018年製作の映画)

2.0

ブチ切れが全然足りない。展開ゆっくりで倍速で進めろって感じ。プロデューサーにイライジャ・ウッドの名があったけど、この人関わるとイマイチなのが多い。

ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲(2018年製作の映画)

3.1

クスッとかフッくらいの低い笑いなんだけどつい見てしまうシリーズ。劇場より家でユルく観るのに向いてる。

ステータス・アップデート(2018年製作の映画)

3.7

すべてのキャラがドンピシャにハマっててキャスティングが素晴らしい。前半が安い学園ドラマ風だけど米国あるあるで魅せていく。曲もいいし、期待せず観たら予想外に良かった。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

5.0

最高以外の言葉が見つからない!
Live Aidの2曲目Radio Ga Gaで涙こらえきれず、、両隣りの人も泣いてた

Dolby-ATMOS鑑賞

旅猫リポート(2018年製作の映画)

3.2

原作既読。毛がボサボサ気味の猫ナナを見るだけで可愛くて癒され、内容どーのこーのは二の次。

熱狂宣言(2018年製作の映画)

2.3

『熱狂宣言』既読。若い頃サイゼリヤでバイトし外食産業の楽しさに目覚めた松村氏。77分とゆう短さなのに長く感じた。

The Witch/魔女(2018年製作の映画)

2.8

アクションが好みの感じでなく、次回は観なくてもいいかな。同監督『V.I.P 修羅の獣たち』もイマイチだったし、自分とテンポが合わないのだろう。

のむコレ2018

2001年宇宙の旅(1968年製作の映画)

4.0

特に音での演出が見事で、人工知能HAL9000が暴走する緊迫感がたまらない。家だったら倍速か早送りしただろう、劇場で観れて良かった。

IMAX2週間限定上映 上映時間164分

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.8

トム・ハーディはホントにうまい俳優だなと感心。スパイダーマンのチラ見せの時とは違うヴェノムだった。動きが早すぎてもっとちゃんと見せてほしい。次回に期待。

ヒズ・マスターズ・ヴォイス(2018年製作の映画)

3.9

この監督はセンスのかたまり。『タクシデルミア ある剥製師の遺言』を観た時随所に凄いセンスを感じたが、今回も映像表現が凝ってて、この監督大好きだなーと。

東京国際映画祭2018
ポルガール・チャバ、監
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彼ら(2018年製作の映画)

2.8

長い。早口。ベルルスコーニの髪型がなんか変で頭ばかり気になった。

東京国際映画祭2018

靴ひも(2018年製作の映画)

3.3

監督の息子さんが主人公と同じ発達障害で、主人公のキャラクターの特徴的な部分(自分で冗談を言い自分で笑う、出会った女の子全てに僕のガールフレンドになってと言う等)は監督の息子さんの事を作品に反映したそう>>続きを読む

響 -HIBIKI-(2018年製作の映画)

2.0

天才とゆうよりサイコパス。おもしろくなかった。『パコと魔法の絵本』以来に見たアヤカ・ウィルソンがキラキラ女子に成長してアイドルの上行ってた。

怪怪怪怪物!(2017年製作の映画)

4.0

イジメの底辺はどこまでも深く果てしなく終わりがない。たいしたCGでもないのに安っぽさがなく、ホラーで強いメッセージを放つ監督のセンスが凄い。

シッチェス映画祭 ファンタスティック・セレクション201
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プロジェクト・グーテンベルク(2018年製作の映画)

3.9

チョウ・ユンファは二丁拳銃が似合いすぎる、62歳とは思えぬ粋な悪役ぶり。10年前に書かれた本作の脚本を読んだアーロン・クォックがチョウ・ユンファにオファーし役が決まったそう。なかば引退状態だったチョウ>>続きを読む

search/サーチ(2018年製作の映画)

3.6

PC画面の切り替わりだけでラストまで飽きさせない作りはSNS世代の20代監督だからか。似たような作りの『アンフレンデッド』は目が疲れたけど、これは画面もごちゃごちゃしてなくて見やすかった。

日日是好日(2018年製作の映画)

3.3

お茶のお稽古を見ているとこちらの呼吸までゆっくりとリラックスしてくる感じ。前半テンポ良く、後半ダレ気味、起伏はないけど癒し系で良かった。

世界で一番ゴッホを描いた男(2016年製作の映画)

3.0

家族総出で、それっぽく描けてしまうもんなんですねえ。中国シンセンにこんな産業があるとは知らなかったし、都会的な所で描いてるのが意外とゆうか。

あの頃、君を追いかけた(2018年製作の映画)

3.3

元の台湾版が素晴らしすぎて、どうしでも比較してしまう。なんで台湾版に寄せてしまうのかな、特に制服のデザイン、あれはないわー。

億男(2018年製作の映画)

1.0

つまらなすぎ。古典落語が出た時点でオチが読めてしまい途中退場してもよかった気が。登場キャラが皆とってつけたよう。

デス・ウィッシュ(2017年製作の映画)

3.2

ちょっとアッサリめ。医者の特性を活かしてはいたけど、普通の復讐ストーリーで、可もなく不可もなく。

ピッチ・パーフェクト ラストステージ(2017年製作の映画)

3.5

ベラーズの旅立ちを見届けてスッキリ。ジョージ・マイケルの曲はアナケンが歌ったほうがハマっててもっと聞いてたい気分に。

1987、ある闘いの真実(2017年製作の映画)

4.2

真実を伝えなければとゆう皆の思いがうまく描かれ、見ごたえがあった。エンドロール、実際の映像と一緒で驚いた。

スカイライン-奪還-(2017年製作の映画)

4.3

イマイチだった前作をパワーアップして、終始ワクワクな続編に仕上げて面白かった。『ザ・レイド』のイコとヤヤンのアクションをもっと見たかったけど、全体的に満足。

アンダー・ザ・シルバーレイク(2018年製作の映画)

1.5

意味ありげに見えるいろんなものが特別の意味もなく(多分)、たださまようアンドリュー・ガーフィールドを見続けるだけな感じ。ネタバレを探す気にもならない難解さ。

ルイスと不思議の時計(2018年製作の映画)

2.5

ファンタジーなのにエンタメ性に欠け、ストーリーもスッと入ってこないし、毒舌キャラも魅力なし。ディズニーあたりが作ったら良かったのに。字幕鑑賞

あのコの、トリコ。(2018年製作の映画)

3.2

吉沢亮の顔面力と演技力でテンポ悪くても見れてしまう、少女漫画の王道ストーリー。レッサーパンダのキーチェーンほしい。

ブレイン・ゲーム(2014年製作の映画)

3.6

このキャスティングでハズレなわけがない、コンパクトでサラっと観れるサイコミステリー。緊迫感は少ないが、差し込まれる映像もいいしテーマも深い。

イコライザー2(2018年製作の映画)

3.2

単純に19秒以内で敵を倒すルールで楽しませた前作よりも人間味が増した今作。職場のホームセンター店内のトンカチとか武器にしてた前作のほうが好き。

運命は踊る(2017年製作の映画)

2.7

最後にツッコミ入れてしまった。エンドロールのヘブライ語?が少しカタカナに似てて、イケブクロと読めそうな文字列があり新鮮だった。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.3

オーシャンズシリーズの、いつもの感じに華をプラス。今作の舞台であるUS版VOGUE編集長アナ・ウィンター主催のファッションイベント「メットガラ」のドキュメンタリー映画『メットガラ ドレスをまとった美術>>続きを読む

太陽の塔(2018年製作の映画)

3.8

インタビューで構成された哲学的メッセージに共感するも、期待と違った切り口が難しく感じた。再度ちゃんと観たい。

本作は監督を公募し「過去の事を振り返るのではなく、現在の自分達の事、未来に向かってドキュ
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クレイジー・リッチ!(2018年製作の映画)

3.2

パーティーシーンがたくさんあり、綺麗なドレスや華やかさを期待したけど普通だった。脇役にナイスキャラが多く、主役レイチェルの金髪の親友(オークワフィナ)が光ってて、彼女が出ている『オーシャンズ8』も観た>>続きを読む

クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

3.5

監督脚本お父さん役をこなすジョン・クラシンスキーはエミリー・ブラントの実の夫で、本作の累計興行収入が『レディー・プレイヤー1』や『グレイテスト・ショーマン』を抜いたと聞き期待値MAXで鑑賞。アイデア勝>>続きを読む

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