iさんの映画レビュー・感想・評価

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マイル22(2018年製作の映画)

3.6

期待した通りのイコ・ウワイスが見れて満足。終始目が離せない早い展開で、たたみかけるラストもいい。銃器も盛りだくさん、続編も観る。

バジュランギおじさんと、小さな迷子(2015年製作の映画)

3.2

ウルっと来そうなとこで引っ張りすぎて泣けなかったけど、バスがブリキのオモチャみたいで可愛いかったり、風景も綺麗で目にも優しい。

ミスター・ガラス(2019年製作の映画)

3.2

マカヴォイ劇場って感じ。期待したぶんかなり微妙。これで終わりにしたつもりか。

TAXi ダイヤモンド・ミッション(2018年製作の映画)

3.0

メンバーが一新され、失速と物足りなさはあるが、プジョーとランボルギーニのレースはアガるし、ストーリーに期待しなければまあまあ。

蜘蛛の巣を払う女(2018年製作の映画)

4.3

前作より随分見やすくわかりやすくバージョンアップ。ふとん圧縮袋みたいなのをはじめ、すべてがドストライク、終始見入ってしまった。

22年目の記憶(2014年製作の映画)

2.0

ソル・ギョングだから期待しすぎたのもあるけど、ストーリーがモタついてて途中から飽きて早く終わらないかなと。

アストラル・アブノーマル鈴木さん(2018年製作の映画)

1.5

2週間限定上映、の言葉に見事釣られ年明け早々地雷踏んだ。わざとらしいセリフまわし、長々のケンカ、センスの合う所がなかった。昨年からシネマカリテはパッとしないな。

迫り来る嵐(2017年製作の映画)

3.7

色使いや雰囲気は最高。監督の力量を感じたが、終わり方がもったいなかったかな。『殺人の追憶』の再来とうたわれるのも納得。

ワイルド・ストーム(2018年製作の映画)

3.4

俳優が下手なのか前半ノレず。全体に漂うB級感と視覚的風圧をビュンビュン感じ、後半カーアクションで巻き返し、いい感じで帰れた。ディザスター物は劇場で観てこそ、家で観たら半減だ。

ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~(2018年製作の映画)

4.0

歌姫と呼ぶにふさわしいホイットニーの、いろんな映像を見られて満足できるドキュメンタリーだった。元夫ボビー・ブラウンが誰だかわかんないくらい太っててショック!

アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング(2018年製作の映画)

3.6

観終わって気分が上がる感じの、お気楽な軽めのコメディで楽しめた。エイミー・シューマーが絶妙に役にマッチしててうまかった。

ヴィヴィアン・ウエストウッド 最強のエレガンス(2018年製作の映画)

2.9

洋服より靴が印象的。周りのスタッフが無能に見えるくらいヴィヴィアンが一人で頑張ってる感じ。人物の魅力とか特に伝わらないドキュメンタリーだった。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.0

楽曲はいいのに、余白が多いせいかちょっと退屈な感じも。ガガではなく、ブラッドリー・クーパーが主役なんだな。

ニセコイ(2018年製作の映画)

2.7

スタートは良かったのに終盤モタモタ、ヘタクソな終わり方。もっとコメディ調のまま振り切れば良かったのになぁ。中島健人の王子様感と、女の子達が可愛くて絵ヅラだけは良い。

暁に祈れ(2017年製作の映画)

2.2

ヤク中のクズがタイの刑務所内でムエタイにすがるしかなかった話し。自業自得だし、ハラハラもしないが、役者の大半が現地の元囚人達らしく刑務所の劣悪感はよく出ていた。

おとなの恋は、まわり道(2018年製作の映画)

1.5

キアヌとウィノナの会話のみで進行するんだけど、その肝心の会話がゴミレベルではずんでなくて、字幕の洪水で溺れかけた気分。

ハード・コア(2018年製作の映画)

1.9

漫画ならアリだろうけど実写だと安さが出てしまい、終始つまらないなーと思いながら終わってしまった。

旅するダンボール(2018年製作の映画)

3.3

ダンボール本体が大好きな人のドキュメンタリー。彼は必ずやダンボール博物館を作るだろうから、世界中のダンボールを見に足を運びたい。

入場特典が、劇中で追いかけるpotatoのダンボールだった、、

パッドマン 5億人の女性を救った男(2018年製作の映画)

4.0

前半ゆったりめ、後半とても良い。奥さんのためにはじめた衛生用品作りが、貧困女性達の意識改革にもつながっていくサクセスストーリー。信念を貫くパッドマンに拍手。

来る(2018年製作の映画)

2.9

ホラーとゆうより、人間のヤな部分をネチネチうまく見せてたかな。黒木華と青木崇高が良かった。もっと怖いの期待してたから、時間も長くて途中飽き気味になったけど、この監督はやっぱり好き。

シシリアン・ゴースト・ストーリー(2017年製作の映画)

3.2

誘拐されたジュゼッペ役は『君の名前で僕を呼んで』のティモシー・シャラメ風の美形で、せつないファンタジックなラブストーリーにぴったり、監禁姿がまたせつなかった。

1993年に起きたマフィアによる12才
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アース:アメイジング・デイ(2017年製作の映画)

3.3

ナマケモノって泳げるんだと驚き。必ず劇場鑑賞する好きなシリーズだけど、今回は少し物足りなさがある。

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

3.3

ちょっと頭を使うホラー。最後の5分くらいが残念でならない。

トークショー 町山智浩 登壇

くるみ割り人形と秘密の王国(2018年製作の映画)

2.8

ディズニーのやっつけ仕事。お子様向き。マッケンジー・フォイがとても魅力的だったから劇場で観て失敗とは思わなかったけど。

恐怖の報酬 オリジナル完全版(1977年製作の映画)

4.0

吊り橋のとこ、すごいハラハラした。シンプルなのに見せ場はしっかりな良作。

エリック・クラプトン~12小節の人生~(2017年製作の映画)

2.9

音楽モノだけど、ほとんど自分語りで音響はあまり関係ない。結果から見れば、求めた愛情は違う形で得られてるわけだし幸せな人だと思う。静かな内容なわりに眠くはならなかった。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.0

前作でパン屋になったおじさんのその後が知れてよかった。いい俳優陣を投入したのにワクワクがない、冒頭から画面暗すぎ、お子様向きではない感じ。

ビリオネア・ボーイズ・クラブ(2018年製作の映画)

2.8

詐欺モノだと少しはドキドキする場面がありそうなもんだけど、これは全くない。ケヴィン・スペイシーこれからも観たいけどもう無理なのかな、もったいない。

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

2.9

観ているこっちが鬱になりそうな感じ。まどろっこしくてイライラさせられる、なんとも言えない空気感。俳優陣は皆よかったがストーリー無理がある、、

走れ! T校バスケット部(2018年製作の映画)

3.5

志尊淳はバスケ未経験、代役やCGなしでプレイしたそうで、試合場面はサマになってて大したもんです。各キャラも良く、サラっと観やすい。

ギャングース(2018年製作の映画)

2.0

闇や暴力描写が中途半端。林遣都だけは良かった。私はこの監督と感性が合わないのだろう、『ジョーカーゲーム』から5作連続ハズレ、次作はもう観ない。

銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

3.0

前作も今作も柳楽優弥にしか目が行かなかった。時間ちょっと長すぎ。

マンディ 地獄のロード・ウォリアー(2018年製作の映画)

2.0

ブチ切れが全然足りない。展開ゆっくりで倍速で進めろって感じ。プロデューサーにイライジャ・ウッドの名があったけど、この人関わるとイマイチなのが多い。

ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲(2018年製作の映画)

3.1

クスッとかフッくらいの低い笑いなんだけどつい見てしまうシリーズ。劇場より家でユルく観るのに向いてる。

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