ドリームハンター合歓さんの映画レビュー・感想・評価

ドリームハンター合歓

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魔法の天使クリィミーマミ 永遠のワンスモア(1984年製作の映画)

2.0

ルルットリリィの放送を記念して上映されるとのことで初日に観に行ったが微妙だった。仕方ないにしてもテレビシリーズの総集編が長すぎるし、それが主になっているような気がする。
ただ、物販でマミのグッズを買え
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cocoon〜ある夏の少女たちより〜(2025年製作の映画)

3.5

NHKで放送した際に視聴。これの為に久々にテレビつけたが配信されるのわかってたらみてなかったな。

ラ・コシーナ/厨房(2024年製作の映画)

4.0

ノンゾの言う異星人の光がラストで出てきて笑った。叱責に対して黙り決め込んだまま(消えたい…)とか思ってんのおもろい。

6人ぼっち(2025年製作の映画)

3.5

復讐を決起したシーン、ショムニのオマージュ?

けものがいる(2023年製作の映画)

4.5

サスペンスを交え描かれた大恋愛。この映画本当にカッコいい。

スーパーマリオ/魔界帝国の女神(1993年製作の映画)

2.5

レンタル店で返却されるのを毎日のように待ちわびていざ観てみればなかなかのクソ映画だった思い出。比較することではないだろうけど23年のアニメ映画よりは余程良い。

ヴェルクマイスター・ハーモニー 4Kレストア版(2000年製作の映画)

3.0

暴動を起こした男達が爺のちんこみて激萎えして帰って行くとこ面白すぎる。

8番出口(2025年製作の映画)

3.5

濁流を破水、出口を出産への(父親になることの決意)メタファーに、さらに登場キャラクターに意味を持たせ、不条理ゲームを肉付けしている。おもしろい。

邪悪なるもの(2023年製作の映画)

3.5

周囲を巻き込み、助力がありながらもしっかり最悪の道を選び踏みしめて行く地獄の映画。

戦慄怪奇ファイル コワすぎ! FILE-03 人喰い河童伝説(2013年製作の映画)

2.0

口裂け女と震霊が売れて制作費に余裕ができたという設定なのか編集に変化があったけど、ゴミTV番組みたいな感じがして嫌。
~通信で河童のビジュアルが映されるが、クオリティが高いのでもう少し本編で露出させて
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リング(1998年製作の映画)

3.5

松嶋菜々子、滅茶苦茶きれいで色っぽい。這いつくばる貞子えろいな。

近畿地方のある場所について(2025年製作の映画)

2.0

原作もあまり面白くはなかったんだけど、これはもっと酷い。もしも聖地巡礼が映画化されたら同等かそれ以下の出来になりそう、白石監督なら。
口に関するアンケートが一番映像でみてみたいんだよな...

星つなぎのエリオ(2025年製作の映画)

3.5

吹替版で鑑賞。沢城みゆきの声だと地球外生命体でもエロくみえてしまう。(頭の中を覗く触手)

Dragon's Heaven(1988年製作の映画)

3.8

Ζガンダムのジオやバウンドドッグに酷似したメカが登場。ヒロインの纏う装甲はキュベレイのように見えなくもない。

ブラッダ(2000年製作の映画)

2.0

漂流した死体から島に獰猛なゴキブリが放たれた昆虫パニック映画。捕食対象と融合する「ザ・ネスト」よりゴキブリの気持ち悪さを味わえるが観てるといらいらする。

劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来(2025年製作の映画)

3.0

IMAX鑑賞。
楽しみにしていた分残念だった第一章。チャンバラと回想を交互に観させられるパターン化した展開に辟易する。TVシリーズからあった演出ではあるがそれ自体が悪いのではなく、3時間弱の劇場版に詰
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セーラー服と機関銃(1981年製作の映画)

3.5

惨くて悲しい話なのに割りとカラッとしてるんだよな。

チャップリンのゴルフ狂時代/のらくら(1921年製作の映画)

4.0

これADHDじゃ...?と思ってたけどゴルフのところバカおもろい。いったいどこに向かって打ってんのよ。

荒野のダッチワイフ(1967年製作の映画)

3.0

夢でなければ格好がついただろうに。哀れで惨めな男の顛末を虚構を交えて描いたフィルムノワール。

海がきこえる(1993年製作の映画)

3.5

寒天がほろほろ崩れるような清涼感のある音楽が可笑しくて心地いい。
りかこの恣意的でお気に入りとしか一緒にいない冷ややかな性格が、終盤の“同窓会に参加せず東京に会いたい人がいる”というところに響いてくる
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オールナイトロング3(1996年製作の映画)

3.0

ゴミ漁りから恋が始まりストーカーをするキモい男をゆずの北川悠仁が見事に演じきったスプラッター映画。生理周期を把握するため自宅の壁にナプキンを張り付けている絵面が強烈だ。

少女地獄一九九九(1999年製作の映画)

3.0

強姦、近親相姦、援交、尿吸い、まともな人間が一切出てこないまさに地獄のような映画だったが、ラストの母親を呼びながら撲殺するシーンは感動的だ。

F1®/エフワン(2025年製作の映画)

3.8

IMAX鑑賞。
レースにおいて駆け引きはピットインのタイミングくらいだろうと思ってたけど結構戦術あって面白い。

でっちあげ ~殺人教師と呼ばれた男(2025年製作の映画)

3.5

かなり胸糞悪い展開が続きしんどいが、原告側の証言が瓦解し始めてからが逆転裁判みたいで面白い。

小林さんちのメイドラゴン さみしがりやの竜(2025年製作の映画)

3.8

戦闘が多く迫力十分。最後に感動シーンが畳み掛けてくる。(特にカンナの顔)泣くかと思った、危ない。

秘顔-ひがん-(2024年製作の映画)

3.0

意外性があるだけで面白くはない。えろい。
スヨンも母親も傲慢で嫌い。

キッド(1921年製作の映画)

3.8

捨て子役の子供がとても可愛らしい。父親(チャップリン)に指示されて窓ガラスを割るシーンが特に気に入っている。