アラバ浜ナゲットさんの映画レビュー・感想・評価 - 5ページ目

パーティで女の子に話しかけるには(2017年製作の映画)

2.9

不思議

乗ってきたところで肩透かしくらうしハイハイって思ったら割といい感じになる

サマーフィルムにのって(2020年製作の映画)

3.3

ずっとポカリのCM見てるみたいだった
映画撮る人間を見るのは楽しい

でも結局大好きってしか言ってねーじゃん

ラ・ポワント・クールト(1955年製作の映画)

4.1

散歩楽しくなくなったら関係おわりよな。逆も然り

その土地の温度感伝えるためだけの会話好き

ポルト(2016年製作の映画)

4.6

いい女、最高の画

ふたりの夜の感触が伝わってくる

過去と今どちらがより私に大きな波を与えるのか

かたつもり(1997年製作の映画)

3.4

一年前に死んだおばあちゃんとおんなじこと言ってた

がんばりやさんやもんな の破壊力
泣きそうに

ブルーバレンタイン(2010年製作の映画)

3.5

やっぱずっと仲良しでいたいけどむりなん?  

関係崩壊した後がグロすぎる

最後つらすぎてお話にならないでもこれがリアル

her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

5.0

ホアキンの表情ひとつひとつがこの映画の答え、対象がなにであれ感情的に生きてる人間は魅力的
姿がないものへの「君は美しい」って言葉の強さって本物だ
元カノとの思い出も鮮やかで穏やかでいちいち泣いてる
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ノランムン:韓国シネフィル・ダイアリー(2023年製作の映画)

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ポンジュノは映画オタクド真ん中
誠実に追いかけていまはアジアの星なのかっこよぎね

アノマリサ(2015年製作の映画)

3.7

カウフマンってカウフマンじゃなかったら面白くならないことできてるからすごい

人生容赦なくて切ねー

ほんでエンディングソングのなんとも言えない感じがこの映画そのまま

母なる証明(2009年製作の映画)

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ラスト最高に渋い
ポン映画撮るために生まれてきたすぎる

悪の居場所

TOKYO!(2008年製作の映画)

5.0

一本目から構図美術演出全部ヤバすぎて1人ででかい声とか出してた

正直ポンジュノがえぐすぎる
映像の可能性?なんかよくわからねー神秘、感じちゃって最後らへん謎の大泣き
おんなじタトゥーいれたい

転々(2007年製作の映画)

3.2

きょんきょんと由里子が出てて嬉しい

散歩してるときに頭の中で呟かれる独り言集めたみたいな内容

CLIMAX クライマックス(2018年製作の映画)

5.0

ただただかっこいい
わたしも身体で会話したい

トラウマゴリバッド最悪

落穂拾い(2000年製作の映画)

4.5

テーマがめちゃくちゃ面白いし、演出はセンスの塊。さすが祖母

社会問題を最大限アートに訴える

ションベン・ライダー(1983年製作の映画)

4.4

この疾走感完全に唯一無二
わけわからん衝動!!!!

「甘ったれるな!35年早い!」ギリ聞いたことなくて大笑い
からのギンギラギンにさりげなく舞妓verは楽しすぎ

最後すごすぎてオタク笑いしちゃった

ファーゴ(1996年製作の映画)

3.3

転びながらヨタヨタ歩く奥さんを見ながら爆笑するブシェミが大好き

マッチスティック・メン(2003年製作の映画)

4.4

物語と人物像をより分かりやすくより魅力的に見せる細かな演出が神

最後倒れそうになったけど無事笑顔で終われて最高だった

愛しのタチアナ(1994年製作の映画)

4.3

𝙔𝙚𝙖𝙝!めっちゃホリデイ ウキウキの夏希望

血と骨(2004年製作の映画)

3.0

もうウチこんなんいやや

葬式のシーン呆れすぎて人間辞めたくなる

「A」(1998年製作の映画)

3.9

できるだけ先入観を持たずに見ようと思ったけど、思想云々の前に人の命は恐ろしく重いということしかわからなかった

わかり合えるはずないな
それぞれが当事者ですから

死神ランボー 皆殺しの戦場(1984年製作の映画)

3.7

じとじと地獄

清潔感のなさがひどい、いろんな臭さがダイレクトにくる
本当に気分が悪くなる、これ見ながらご飯とか冗談じゃない

最悪だけどB級としてめちゃ良い出来

カラフル(2010年製作の映画)

3.6

やばい
一緒に勉強がんばろうよって言葉だけで涙でる
そんな時期もあったよな

母さんが作ったご飯頑なに食べないところは一発喰らわせたくなった
ナヨナヨしてんじゃねえよと。
泣いたら吹っ切れるからいった
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リズム21(1921年製作の映画)

3.5

変な映画見るよりずっと面白い

動物でも楽しめる

午後の網目(1943年製作の映画)

5.0

スーパーアバンギャルド

割った鏡を海に投げ捨てるところだーいすきだ

TAKESHIS’(2005年製作の映画)

4.2

武の頭の良さが分かる
その頭を持ってしてでも当人にもどっちがどっちとか分かんないんだろうな

映画で遊んでて楽しそう

アダルトボーイズ青春白書(2010年製作の映画)

3.0

ポップコーン片手に寝そべり脳死鑑賞

おバカ映画は90分以内がベスト

アンカット・ダイヤモンド(2019年製作の映画)

4.7

散々すぎだぜメーン

ジュリアはバカだけどいい女だと思う

最初と最後の浮遊感ある映像めっちゃすき

オチまで駆け抜けすぎ

武に全くおんなじ展開でリメイクして欲しい

タバコは咳の原因になる(2022年製作の映画)

3.2

つくりものっぽい臓器と血ってアガる
さらにそれが飛び散ってきて♪

戦隊モノのヒーロー達には丁度なさそうなエゴ見え見えで良い