Ykeymanさんの映画レビュー・感想・評価

Ykeyman

Ykeyman

2019から野外シネマによく行くようになった、単なるミーハー兼インキャ。ええ。しかし・でも・つまりどんなのも受け入れて観てみる雑食シネマンということです!基本全部良いとこ探す!人生感性揺さぶりたいものですな〜

映画(195)
ドラマ(12)

脳内ポイズンベリー(2015年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

台風により終日家、頭使わず観れて心動くだろう系の、前から観たかった邦画消化シリーズその③。

脳内のキャラの俳優達がはまってる〜
とくに吉田羊、西島秀俊、あと沢山脇役やられてる記憶のおじさんの方も全力
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箱入り息子の恋(2013年製作の映画)

4.0

台風により終日家、頭使わず観れて心動くだろう系の、前から観たかった邦画消化シリーズその②。

心の苦しさと爆発を星野源に移入して引き込まれてめちゃめちゃ一緒に心動いた、苦しい辛い嬉しい!って動いた
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TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

台風により終日家、頭使わず観れて心動くだろう系の、前から観たかった邦画消化シリーズその①。

Hのコードが1番笑った
バスの事故シーンだけ普通にこわい。
それ以外は全部笑える
輪廻転生の様子が面白おか
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レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.0

@Shinagawa Open theater Vol.9 にて
VRとかゲームとかSFというか破壊系というか未来系は野外シネマに単純に行きたい、とかじゃないと自主的には観ないジャンルだったので、あり
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インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア(1994年製作の映画)

3.0

交差する森の映画祭にて深夜に屋外にて

ブラピもトムクルも若い美しいカッコイイということをひたすらに感じる映画笑

家や人が炎で燃えるシーンや血のシーン
昔の映画だけどだからこそリアル?で
すごい笑。
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インターステラー(2014年製作の映画)

3.0

SFや宇宙系が苦手かつ洋画だと登場人物名と登場人物か一致できなくなりついていけない我が現象が早々に発生し、全部が全部は意味を理解できなかった笑笑
後からリピーターの友達からの解説を聞き、もろもろのシー
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劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲(1998年製作の映画)

-

全然内容覚えてないけど、おそらく人生最初の映画館で観た映画。
みゅーつーのぎゃくりゅうってずっと言ってた。

ゲド戦記(2006年製作の映画)

2.5

寝た記憶。これを境にジブリをあまり観に行かなくなり始めた記憶。笑
ゲロ戦記ゲロ戦記ってずっと言ってたのと
手嶌葵の歌ずっと真似してたー。
小6だって。

きいろいゾウ(2012年製作の映画)

2.5

よくわかんなかったという記憶。
向井理はなぜそんなにもいつも美しいのか

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

Once upon a time in Hollywood でバチバチに渋くなったレオ様を観たので、前から気になっていたこれをついに観た。レオさん全盛期のかっこよさ〜

どこまでも追ってくれる
トムハ
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ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

4.0

・まず.ただただブラピがワイルド過ぎてかっこええ。
・たしかに、口コミ通り、歴史的事実や背景情報サラ読みしておかないと訳ワカメ映画ですね、、(洋画オタクやアメリカ興味湧き人間ではなかったので、、、)
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引っ越し大名!(2019年製作の映画)

5.0

のちのち色々書き留めたいけど、鑑賞直後のとりいそぎ、5。
ストーリー、演出、配役、キャスト豪華さ
8/30の星野源自体の各種一斉プロモーションや発信
全て重なり感動。(星野源ファン。)
それからシンプ
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ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019年製作の映画)

3.5

八ヶ岳自然文化園 星空の映画祭にて
森の中、広い空で観たので
ゴジラの叫びが森全体から響いてくる
感覚で面白かった。
娘マディの演技と役どころがnice

アラジン(2019年製作の映画)

4.8

噂の通り4DXで観るの大正解映画。
風、魔法の絨毯アホー〜ニューワ〜のシーンと
岩ガタガタ〜〜と
アグラバーの町を駆ける時の4D効果、
臨場感完璧👏

ストーリーが現代風で素晴らしい話の展開の仕方👏
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天気の子(2019年製作の映画)

3.5

監督は2019年夏がこんなにも雨続きであることをいつから予想し、公開年を合わせたのでしょうか笑 という点がすげーわ
現実の 空 都会 人を自分もスマホ置いて眺めたくなった映画〜
天気とは天の気
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トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

ハラドキとホッコリのバランスがとても良かった〜
おもちゃの肌感がさらにきれい!

そしてこのウッディの今回の選択までの
ストーリーや気持ちの変化や周りのそれぞれの登場キャラや仲間達との関係性
人間でい
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スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

4.0

@Shinjuku Central Park 20190726
曲、ボーイ達、線路、メッセージ
ほっこり感動◎
スタンドバイミーな友達と鑑賞したのでなお感慨深さ。◎

凪待ち(2019年製作の映画)

4.0

人間の愛と哀しみの深さが、全キャラクター凄かった。
こんな絶望でクズでどうしようもできない慎吾くんを初めてみた。
そしてリリー・フランキーが流石の深さと存在感。

ザ・ファブル(2019年製作の映画)

4.5

殺し屋ムービーの類いはあまり観ない人間だが、
わた定の種田さんロス状態を補うためのむかいり目的で観に行ったこともあり笑、
むかいりはどうしても綺麗可愛いカッコイイが優っちゃってドス悪さの迫力がなくて、
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ジュラシック・パーク(1993年製作の映画)

-

できたての、USJに家族で夏行くぞ!となって、とりあえずアトラクションの元になってる映画(ジョーズとかETとかも)を全てツタヤでレンタルして観た小学生の頃にみた記憶。そう考えると初めて観た洋画はここら>>続きを読む

新しい靴を買わなくちゃ(2012年製作の映画)

3.0

ただただパリに行きたくなるのと、
ただただむかいりと添い寝させていただきたくなるという映画

舟を編む(2013年製作の映画)

4.0

2時間くらいがすんごく長く感じられる映画、その編纂の月日の長さが体感できる、ひしひしと伝わってきた。自分も一生かけてやっていく、やりたいと思えることを見つけたくなる。
言葉集め、用例採集、私も日常でし
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シンデレラ(2015年製作の映画)

3.0

テレビにて。ストーリーわかってるけど見ちゃうのが実写化映画。色々 言葉も色彩もストーリーも極端な表現になってておもしろかった

未来のミライ(2018年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

20190505 @赤レンガ倉庫
シーサイドシネマで鑑賞しました
ストーリーはなんだか.という感じだったけど
家の木に突っ込んで家族の記憶が葉っぱで
DNAみたいなカラフルな連なりになってるのとか
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バケモノの子(2015年製作の映画)

4.0

20190504sat@赤レンガ倉庫
シーサイドシネマで鑑賞しました
(赤レンガ倉庫の背景にも相まる
画面の色合いとシーンがあって、
相まって最高、冒頭シーンとタイトルで
ここで観てよかったと思いま
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ファースト・マン(2018年製作の映画)

3.0

ストーリーとタイトルだけザッと知っただけで観に行ったので、

大変な過程の果てに、
初めて、ついに、月面着陸。
テッテレー!!!
ババババン。
(インディジョーンズのテーマみたいな
音楽が流れる)
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マスカレード・ホテル(2019年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

簡単に言うと
・色々とわろた ただただわろた という意味で、終わった後に沢山の要素の感想が出てくる。笑
・でも木村さんがやはり、ああかっこいいねということでSMAPファンとしては丸く収まる笑
母が中居
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ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

5.0

フレディの人生にすごい引き込まれるような撮り方や進み方や演技。最後のライブシーンは客観的に映画的に観てるというよりかは、もはや自分もフレディの目線からライブを体感してるようで。鳥肌ものの光景。当時を私>>続きを読む

モテキ(2011年製作の映画)

3.0

今更観た。眠くないから映画1本観たいけど、しっかりした系の映画観てたら途中で寝てしまいそう、って時で、スピード感とノリの軽さポップさがベストチョイスでした。森山未來と長澤まさみの全く別シチュでの共演に>>続きを読む

search/サーチ(2018年製作の映画)

4.0

自分がパソコンを一緒にいじりながら進めてる気分にいつのまにかなっていくので没入する。なので普通の映画よりも起きる展開ごとに驚けた。新しい感覚の映画。トリック自体は東野圭吾のあの作品に似るものがあった。>>続きを読む

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