ぇぃぇぃさんの映画レビュー・感想・評価

ぇぃぇぃ

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ギター弾きの恋(1999年製作の映画)

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フィクションのクズ男ってなんでこんなに愛しいんだろうね。終わり方はわりと好き。

音楽が心地良いのでBGM向きです

お葬式(1984年製作の映画)

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ドタバタお葬式コメディだ~!

なんか妙にリアリティがあるというか、分かる~ってなっちゃうような。それに少しスパイスを効かせてコミカルに描いているので見やすかったです。

宇宙からのツタンカーメン(1982年製作の映画)

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サムネから漂うB級感につられてわざわざレンタルして見たよ。ぬぼーっとしたミイラ可愛い。

別に面白くはないんだけど、ラストはにこにこしてしまった

ALONE アローン(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

砂漠で死体と2人きり、というシチュエーションは好きでした

冒頭がクライマックスではある

デッド寿司(2012年製作の映画)

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いじめられるたまご寿司かわいい

あと松崎しげるが面白すぎるんですが、、

DUNE/デューン 砂の惑星(2020年製作の映画)

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タイトルロゴ格好良!
普段低予算映画を見過ぎていて、こんなにお金のかかった映画を見たら壊れる!!(なにが壊れるんだろう)と思いました笑

原作未読、過去映像化作品未視聴なので適当なことを言いますが、早
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Dr.パルナサスの鏡(2009年製作の映画)

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久々にファンタジーっぽいファンタジーをみた。

人生は選択の連続、、†

ムカデ人間3(2014年製作の映画)

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なかなかムカデ人間が出てこないからこれ何の話だっけとなるけど、ちょうどいいコメディタッチのB級映画って感じで楽しかったよ

でもシリアスな雰囲気が好きなら前作までかな~(まあ題材がギャグだからシリアス
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ピアッシング(2018年製作の映画)

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変な映画でわろたw
練習してるとこおもしろかったです

しかし80分のお手軽映画のつもりで見たのにテンポが悪くてめちゃくちゃ長く感じたよ、、

アナトミー(2000年製作の映画)

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挿入歌意外と明るい

人間の標本格好良かったです

コックと泥棒、その妻と愛人(1989年製作の映画)

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良すぎる、、

こんなに豪華絢爛でこんなに下品で…大好きすぎるんだよな。。食べ物がグロテスクに描かれてるの好きなので、好きでした。

祟り蛇ナーク(2019年製作の映画)

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初めてのタイ映画なので、タイ映画だからなのかこの映画だからなのかは分からんけどタッチが独特だな~と感じた。

あとこれはタイ映画だからだと思うけど、結構おおらかなホラーだったな。お国柄出てる気がする。
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デッド・ドント・ダイ(2019年製作の映画)

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この監督の作品、気怠いところが心地よくて好きだな~と思っていたのですが、、、これはちょっとあんまり上手くいってない気がするよ、、

緩さとか、謎に多いメタ発言とか、結構寒いな~と思った。

母の身終い(2012年製作の映画)

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自殺ほう助という言葉がずっしりと重く、胸がドキドキした…

コレクティブ 国家の嘘(2019年製作の映画)

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この事件、覚えてるな~と思って気になって見にいったよ。

ドキュメンタリーとして誰かの作為があるにしても、ドラマチックすぎやしませんか…こんな世の中嫌だよ……腐敗、、、、、

ゾンビランド:ダブルタップ(2019年製作の映画)

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特に何ということもないけど、登場人物がゾンビのいる生活に慣れすぎててわろた

前作に引き続き、キャッチーで見やすいゾンビ映画だな~とおもいます。

レッド・バイオリン(1998年製作の映画)

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雰囲気が好きすぎた。
ので、楽しく見たんだけど、惜しいな~、、ひとつひとつのエピソードがもっと立っていたらめちゃくちゃドラマチックで最高なのに、、、

音楽が最高で救われたね。

木靴の樹(1978年製作の映画)

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貧しい農民が静かに暮らしているのを淡々と描いた映画。
貧しいものは貧しいまま一生を終えていくのだと…閉じた世界を開く人は誰もいない。

メビウス(2013年製作の映画)

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笑っちゃった 好きでした

あ~痛そうでゾワゾワしたぁ、、

セデック・バレ 第一部 太陽旗(2011年製作の映画)

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大絶賛されているので楽しみに観たけど、趣味じゃなかったので悲しい。合う合わんは、あるよな。。。。

一応続きも見ようと思います。
戦闘シーンもたっぷりで豪華だし。大作なのは分かるから、、、

シティ・オブ・ゴッド:10年後(2013年製作の映画)

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映画に出て出世した人もいれば、元の貧しい生活に戻っていく人もいる…

同窓会みたいだしファンは楽しくみれるのではないでしょうか。円盤の特典映像、みたいなかんじで。

グッバイ、サマー(2015年製作の映画)

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髪型マジでくそわろてしまった。見るたびにわろてしまう。はぁぁうぅぅ美少年がわちゃわちゃしている幸せ空間をありがとうございました。

終わり方すき。

天空の結婚式(2018年製作の映画)

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なんで急にフラッシュモブみたいなことをww
どうしちゃったんだよwww

でもハッピーならもうそれで良いです!笑

未来を乗り換えた男(2018年製作の映画)

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文学作品っぽさを演出するためにナレーションが入ってんのかな~と思ったけど、なんかそれが逆に浮いてて上手くいってないように感じたよ……普通に、説明しすぎじゃない?とか思ってしまった。ずっとそう思いながら>>続きを読む

シティ・オブ・ゴッド(2002年製作の映画)

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うおおおめちゃくちゃ面白いじゃん!!!
オシャレで格好良いし!!

伏線回収にもテンション上がった


ノンフィクション小説が原作ということで、こんな話にテンション上がってる場合じゃないんだけど……不
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刺さった男(2011年製作の映画)

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クスッと笑えたし案外とグッとくる
結構好きでした

レイニーデイ・イン・ニューヨーク(2019年製作の映画)

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ティモシーシャラメきゅるきゅるや

雨の日がロマンチックだといえる人がロマンチックですよ

スピリッツ・オブ・ジ・エア(1988年製作の映画)

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もっと乾いた映画なのかと思ってたけど、想像してたよりも浪漫があって良かったよ。

そして美術100万点じゃないですか…?
夢みたいにふわふわして気持ち良い~

アナザーラウンド(2020年製作の映画)

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上品でしっとりとしたハングオーバーですね…
お酒も料理も美味しそうでお腹すいたよ~

ラストシーンのマッツよすぎたな、、、

くじらびと(2021年製作の映画)

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この村の人たちの死生観が面白かったな。
くじらは目をつむって死ぬ。

くじら漁のシーンは迫力があったけど、かなり演出がかっていたな…とは思ってしまったよ。

そしてヘミングウェイの老人と海のことを思い
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アンダーグラウンド(1995年製作の映画)

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この人の作品、常にお祭りみたいで楽しいから好き。チャカチャカした音楽が大好き。

こんなにコミカルなのに美しくて、地獄もある。

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