夜空のパンケーキさんの映画レビュー・感想・評価 - 3ページ目

夜空のパンケーキ

夜空のパンケーキ

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木挽町のあだ討ち(2026年製作の映画)

4.1

いや〜、いい意味で裏切られた素晴らしい作品でした‼️
時代劇は少し苦手なんですが,まず色彩豊かな映像に魅了され次々と裏切られる展開に魅了されていきました。
ミステリーといえばそうですが、それだけにはお
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結局珈琲(2025年製作の映画)

2.2

この笑いはなかなか合う合わないがあると思う。
僕的には合わなかったなぁ。関西の映画館ではほとんど笑いも起きず…。
というより途中完全に寝落ちしてしまいました💦

『少女邂逅』のポスターと磯村優斗がちら
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ミックスモダン(2025年製作の映画)

3.4

少年院から出た男性を保護司が自分のお好み焼き屋で働かせて更生させようとする物語。
なかなか更生しようとしても社会の誘惑に抗えない姿はヒシヒシと伝わってきた。
ただその過程が急すぎて男性の心情をもう少し
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てっぺんの向こうにあなたがいる(2025年製作の映画)

3.3

おおさかシネマフェスティバルにて鑑賞。
吉永小百合さんが主演女優賞を受賞してオンラインで舞台挨拶をしてくれました。

内容は悪くはないけど、段々としてる感じが残念。
もう少し彼女の葛藤が描かれていても
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レンタル・ファミリー(2025年製作の映画)

2.7

河瀬直美の作品っぽいなぁ…と思いながら、なんでみんな英語を中心に話すんだろって、段々と気持ちが離れていきました。
てか映画館に観客一人だけだったし。。
まだ阪本武仁監督の『レンタル×ファミリー』の方が
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大洪水(2025年製作の映画)

3.0

パニック映画かと思いきや全く違う感じでした。
ま、肩透かしを食らう人もいるかと思いますが、僕的には嫌いではなかったです。
ただややこしい話なのでわかりやすく作ればもっと良かったかも。。

映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城(2026年製作の映画)

3.0

今回はちょっと盛り上がりに欠ける…かな。
リメイクでも作り手にとって評価は変わりますよね…。
休日の昼間に観に行くとやっぱり子ども連れが多くて、大人一人で観てるとちょっと浮くかな(被害妄想かもですが。
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告白ヒストリー(2025年製作の映画)

3.7

キラッキラの青春ストーリーかと思いきや、後半はちょっぴり悲しい話に😢
一昔前の街並みとかいろいろ見所がありました!

2つの人生が教えてくれること(2022年製作の映画)

3.6

妊娠さない人生とした人生。
それぞれどう変わるかを描いていて興味深かった。
あの時の分岐点に戻りたい!って思うことは多々あるけど、本当にそれがいいのかは疑問。そんなことを考えさせられる内容でした。

This is I(2026年製作の映画)

3.8

望月春希さんの新人とは思えない演技に拍手を送りたい!

はるな愛さんは知っているけど、影ではこんな苦労があったんやね…。

ぼくとパパ、約束の週末(2023年製作の映画)

3.7

自閉症の息子役がめちゃくちゃ上手かった!
旅っていいなぁってあらためて思いました。
自分の推しを探す旅…いいなぁ。
内容は暗くなりがちだけど、そこはあまり暗くならずに描いているのがいい。

教場 Requiem(2026年製作の映画)

3.5

ぶっちゃけドラマでも良かったんじゃないかな…続きではあるけどオムニバス的な部分もあり。
結局あの過去の生徒たちの集まりはなんだったんだろう?なんかモヤモヤする終わり方でした。

出口夏希の名前がエンド
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鯨が消えた入り江(2024年製作の映画)

3.9

いい意味で裏切られた内容でした。
BLものかと思っていたら少し違う展開でジーンとする話でもありました。
途中ちょっと??ってなりかけたけど、次第にわかってくる展開で引き込まれます。
主演の2人もいい空
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教場 Reunion(2026年製作の映画)

3.4

新作映画版の前編。
ドラマも観直してから鑑賞。じゃないとわからないよね?
なんか過去の人たちのアベンジャーズみたいでちょっと面白かった。
しかし毎回毎回こんなヤバい奴らが警察学校にいたら警察の未来はお
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夜勤事件(2026年製作の映画)

2.3

コンビニで起こる怪奇現象を絡めたホラーサスペンス作品。
ただただ怖がらせるためだけな演出の連続で内容自体はあまり響かず…。
「え?終わり?」って感じでした。

室井慎次 生き続ける者(2024年製作の映画)

3.2

うーむ、前篇に比べたら🤏失速気味かな…まさかの終わり方ではあったけど。
エンドロール後にはあの人が。
新しい踊るプロジェクトはどこまで今の人たちにはまるだろうか…注文です。

ブゴニア(2025年製作の映画)

4.1

『哀れなるものたち』のランティモス監督と『ミッドサマー』のアリ・アスター製作って観ないわけにいかない!
あー、こんな終わり方反則過ぎる〜、嫌いじゃないけど。
出てくる人物みんなぶっ飛んでましたね。「ど
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室井慎次 敗れざる者(2024年製作の映画)

3.7

あー、あの時に熱い思いで見ていた「踊る〜」が蘇ってきた〜。
青島は回想でしか出ないけど、魂はそのまま受け継いでる。
室井慎次のその後だけど、秋田の山奥に暮らす姿と懐かしい面々も出てきて面白かった。
続
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追想ジャーニー(2022年製作の映画)

3.4

まるで舞台を観てるかのような展開…てか舞台ですね。
過去の自分を変えようと昔の自分に会いに行く中年男性。
構成は上手くできていたし,悪くはなかった。1時間くらいなのでちょうどいい😃

禍禍⼥(2026年製作の映画)

3.7

恋の妬みや恨みが全編に溢れていた!
ゆりやんがラジオで「南沙良さんにどこまでお願いしていいものか…」と話していた通り南沙良さんの突き抜けた演技は見もの❗️
ローション姿で◯◯に入っていったりね。

清
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ほどなく、お別れです(2026年製作の映画)

3.3

確かにジーンとくるシーンも多々あります。
ただ全体的には短編をつなぎ合わせたような感じでちょっと飽きてきます…。
葬儀屋さんってなかなか関わることがないから、その仕事風景の裏側を見れたのは良かった。

愚か者の身分(2025年製作の映画)

3.9

いやー、凄い作品だった。
逃げれない闇の世界の怖さを3人の視点から描いていて、パズルがハマっていくような構成がさらに恐ろしさを多角的に表現していた。
北村匠海のあのシーンは目を伏せそうになりました。
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雑魚どもよ、大志を抱け!(2023年製作の映画)

3.6

大人の事情に振り回される子供たち。
舞台は昭和後半だけど、いつの時代も変わらないのかもね。
懐かしさを感じる風景にヤンチャな子供たち。
「スタンド・バイ・ミー」を意識してるのかも知れないけど、電車の廃
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星くずの片隅で(2022年製作の映画)

3.8

「人生に必要なのは焼き鳥とレモンジュースだ」
人生っていろいろあるけど、このセリフみたいに案外単純な気持ちで暮らせばなんとかなるのかも…って思わせてくれる。
台湾の街並みも二人の雰囲気もなかなか良くて
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HELP/復讐島(2026年製作の映画)

3.7

えぐいけど、サム・ライミ監督らしいと言えばそうなるかも…。
冒頭の20世紀FOXのロゴからレトロで、中身もオーソドックスなホラーのように見える。
ただ結末はちょっと意外なとこが見どころ。

パワハラ上
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テルマがゆく! 93歳のやさしいリベンジ(2024年製作の映画)

3.6

リチャード ・ラウンドトゥリーの遺作。
いくつになっでも母のパワーは凄い!
監督の母がモデルなんかな?

ガンジスに還る(2016年製作の映画)

3.8

死ぬってなんだろう?
インドの人みたいな終活のやり方もあるんだなぁと感じた。
息子がいかにも現代の生活に翻弄される人で、父親との落差に笑いました。
死ぬことは決して悲しいことではない。
考え方次第でい
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電車を止めるな! 呪いの6.4km(2019年製作の映画)

3.3

タイトルは東かほりさんが書いていたんだっ!
まずい棒は食べたことあるけど、銚子電鉄の経営の苦しさがヒシヒシと伝わる内容でした。
B級感はあるけど意外にちゃんと制作されていました。

凪の島(2022年製作の映画)

3.6

美しい山口の瀬戸内海(おそらく下松市)を舞台に複雑な家庭環境をテーマに描く。
そんなに暗いことはなく前向きになれる作品。
主演の新津ちせさんがとても素晴らしい演技をしています‼️
子供たちと親の狭間に
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恋愛裁判(2025年製作の映画)

2.9

んー、そもそも何で訴えられて意地になって戦ってるのかわからない…裁判も中途半端だし。
アイドルチェキ会はリアルに描かれていたけど、警備員とか来ないのかよーって無理があったし。

アイドルが恋愛してはい
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旅と日々(2025年製作の映画)

3.0

うーん、ちょっと肌には合わなかった。
クスって笑えるシーンはあるけど。。

万事快調<オール・グリーンズ>(2026年製作の映画)

3.8

観終わった直後は「なんだこりゃ?」って感じでしたが,あとでじわじわ来る感じでした。
サブカル好きにはたまらない台詞がたくさんあって、特に「ザ・ワールド・イズ・マイン」のとこはニヤニヤしました。
ゴダー
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とれ!(2026年製作の映画)

3.9

最初はよくありがちなホラーかなぁ…と思いながら鑑賞。しかし進むにつれて予想外な展開と家族愛に感動すら覚えた。
ラストのオチも良かったです!
単独初出演の中島瑠菜さんの表情の演技も素晴らしかったです。
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六人の嘘つきな大学生(2024年製作の映画)

3.6

原作既読。
なんか、映像化した方が面白かったなぁ。
視覚的に観た方が理解しやすかったのかも。

ひとつの机、ふたつの制服(2024年製作の映画)

3.7

タイトルの意味が、そういうことか!!っぽい観ながらわかりだした。
切なく甘酸っぱい恋愛と友情。
逆にいまこんなストレートに描くのは新鮮。
主演のチェン・イェンフェイが素敵な笑顔の方でした。