iseさんの映画レビュー・感想・評価

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映画のある人生を。
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俺物語!!(2015年製作の映画)

3.7

好きだーーーー!!

まっすぐな想いに気づいたら何度も応援してた。なぜ真実を早よういわないのか(笑)。この作品で鈴木亮平さんが好きになりました。役作りに挑む役者魂もすばらしい。

特捜部Q キジ殺し(2014年製作の映画)

2.9

特捜部Qの二作目。
軽くオチが見えた。あと北欧感が少し無くなっていてハリウッド感っぽい流れ・作り方だったなぁと。

心霊ドクターと消された記憶(2015年製作の映画)

2.4

エイドリアン・ブロディ主演。
タイトルは◎、内容は微妙な○でした。

ノウイング(2009年製作の映画)

2.2

世界滅亡するまでに私が滅亡しそうになった。
ニコラス・ケイジに罪はない。

ラストは切なかった。

その土曜日、7時58分(2007年製作の映画)

3.8

素晴らしい。ストーリー◎。シーモアいい演技。
ジャケットのデザインもGOOD!!
タイトルは印象に残る。センス溢れてる

ヒューマン・レース(2013年製作の映画)

2.9

ずっと観たかった。いきなり始まる頭爆発レース。
あれ、この子死んじゃうの?というシーンがちらほら、先が読めない。
で、オチはどうだったけ。忘れてしまった。また借りたい

白い嵐(1996年製作の映画)

3.7

青春。信頼。信用。絆。
監督リドリー・スコット!

チェインド(2012年製作の映画)

3.5

サスペンスホラーで内容の濃い人間ドラマ。
ただ単にグロくて可哀想と思うか、人間の人生の背景を読んでドラマだと感じるか、見方によって変わる気もする。ーーが、酷い話には違いない

白鯨との闘い(2015年製作の映画)

2.5

テーマはいいが色々と勿体無かった。映像をグリーンにすればレベル高い感が出せると思ってるのかな(⊃´-`⊂)(グリーンすぎてマトリックス思い出した)

パーフェクト・ガイ(2015年製作の映画)

2.3

うまい話には気をつけろ。
こんなパーフェクトな人が目の前に現れ恋人になる確率は宝くじに当たるようなものだと思う。宝くじもいいことばかりじゃない、それと同じかな。(当たったことないけど)

ソロモンの偽証 後篇・裁判(2015年製作の映画)

2.5

宮部みゆきとは相性が合わないと再確認してしまった。主人公側からするといい成長ではあるんだけどね。自殺してしまった子のことがある意味置いてけぼりというか。

宮部みゆきは『死』を美化しすぎるところがある
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ソロモンの偽証 前篇・事件(2015年製作の映画)

2.5

宮部みゆきとは相性が合わないと再確認してしまった。主人公側からするといい成長ではあるんだけどね。自殺してしまった子のことがある意味置いてけぼりというか。

宮部みゆきは『死』を美化しすぎるところがある
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黙秘(1995年製作の映画)

4.2

スティーブン・キング原作。秀逸で良作。
殺人か殺人ではないのか、黙秘する理由、疑われる母親、家政婦として親身に尽くしてきた女性の行く末はーーー
家族の物語も深く苦しく、救いを求めてた結末は…。
じっく
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デビル(1997年製作の映画)

3.0

この組み合わせは珍しい。
ブラピをもっ回観てくる。

デビルスピーク(1981年製作の映画)

3.0

大昔に観たことある。VHSだったと思う。
いじめられてる子が悪魔の力借りて、いじめっ子に復讐する話。
序盤、生首がサッカーボールに変わるという、ギロチン時代から現代への変換への仕方はうまいと思った。そ
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ゾンビ・ガール(2014年製作の映画)

3.5

一緒にいようね♡(いれるのか)
アントンの困った顔すきだった。優しいんだから。

ルディ/涙のウイニング・ラン(1993年製作の映画)

3.8

感動の実話。
小さいなら小さいなりに出来ることはある。その努力の精神が素晴らしい。チームも監督に逆らってまでルディを応援する、その光景には感動しかない。これがチームだ。これが友情だ。人間の個性を受け入
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ノック・ノック(2015年製作の映画)

3.0

ファニーゲームの二番煎じと言われているようだが。
こんな奇天烈な女子もいるよねアメリカは広いもんね怖い怖い。
奥さんの造形物取りに来た喘息の男性が不憫でした…

ヴィクター・フランケンシュタイン(原題)(2015年製作の映画)

2.8

ラドクリフ頑張ってた。
マカヴォイは通常運転だった。
もう一捻りほしい作品でした。

顔のないヒトラーたち(2014年製作の映画)

3.3

ヒトラーはこんなに沢山の映画が作られて、個人的には酷い人物だと思ってますが、歴史上にこれほどなを刻むとは、凄いねぇと思いながら観てた。
ナチスは苦手分野なのでここらでバイバイキーン

ヒトラー暗殺、13分の誤算(2015年製作の映画)

3.5

あと少しだったのに。惜しい。悔しいね
尋問という拷問が日常茶飯事に行われている様子は、今の私たちにはなかなかありえない世界だが、その頃は当たり前だった。人を殺すのもあんなにあっさりだった。なんと酷い時
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ヒトラー 〜最期の12日間〜(2004年製作の映画)

2.7

なぜだろう、感慨深かった。
ヒトラーにはヒトラーの悲しい人生があったということか。

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