tarosanさんの映画レビュー・感想・評価

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スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

3.9

スターウォーズ 公開九作目 時系列十四番目。
不思議なストーリー。複雑な展開。
戦闘シーンは圧巻だし、幻想的な映像美。

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016年製作の映画)

4.5

スターウォーズ 公開八作目 時系列七番目。
デススターの設計図を盗み出す話。スピンオフ。

スターウォーズ感はもちろんあるけど、良い意味でなかったような気もする。
スターウォーズ史上最も感動する作品。

スター・ウォーズ/フォースの覚醒(2015年製作の映画)

4.1

スターウォーズ 公開七作目 時系列十三番目。
まさかのまさかのまさかのな展開。
ルークは消え、レイへと。そして。
映像がより一層素晴らしくなった。

007/慰めの報酬(2008年製作の映画)

3.7

007 ダニエルクレイグ版 二作目。
前作の続き。体を張ったアクションはスゴいけどボンドらしさがなかったような。
難しかったというか見づらかったというか。

レイダース!(2015年製作の映画)

3.6

面白おかしく作ったパロディじゃなくて、少年らが本気で作ったリメイクだからスゴい。
ドキュメンタリーみたいな感じでインタビューと過去の撮影の裏側のみでリメイク映像はなし。
数年越しに撮れなかった飛行機の
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ブラックパンサー(2018年製作の映画)

4.0

アカデミー賞受賞した音楽は最高に良い。
コメディなとこもあったり、メッセージ性もある。

スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐(2005年製作の映画)

4.5

スターウォーズ 公開6作目 時系列四番目。
最初から最後までずっと見応えある。
ベイダーの誕生。とても濃い内容だった。

スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃(2002年製作の映画)

4.0

スターウォーズ 公開五番目 時系列二番目。
生意気になったアナキン。ダークな雰囲気ある。
クローン大戦は圧巻。やっぱりジェダイはカッコいい。

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス(1999年製作の映画)

4.2

スターウォーズ 公開四作目 時系列一番目。
惑星ナブーを救うお話。ジェダイがカッコいい。
幼きアナキンと若きオビワン。
CGがいきなり素晴らしく変わった。

007/カジノ・ロワイヤル(2006年製作の映画)

4.2

007 ダニエルクレイグ版 一作目。
ただのアクションじゃなくて時には頭脳を使ってこなすのがカッコいい。展開がめちゃめちゃ面白い。

レイダース/失われたアーク《聖櫃》(1981年製作の映画)

4.1

考古学者ジョーンズがアークを求めて大冒険へ。
冒険心をくすぐられる。傑作です。

アドレナリン(2006年製作の映画)

3.4

アドレナリンを出し続けないと死んでしまう体に。
ショッピングモールで、病院で、街中で、大暴れ。

スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還(1983年製作の映画)

4.2

スターウォーズ 公開三作目 時系列十番目。
スカイウォーカー家の新事実。
父と子の戦いからが感動できる。

バリー・シール/アメリカをはめた男(2016年製作の映画)

4.0

バリー・シールという人物の衝撃の実話。
パイロットとして働いていた彼がCIAにスカウトされ、麻薬王の運び屋になり、ホワイトハウスにも呼ばれる。何より難なくこなすのがスゴい。そして使え切れないほど荒稼ぎ
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バッドママ(2016年製作の映画)

4.0

忙しすぎる二児のママがある日から良いママのフリをやめて羽目を外したり、対ボスママとのPTA会長選に挑む日々を下ネタあり、コメディタッチで描いたハッピーな映画。

息抜きの大切さ、完璧である必要はないと
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スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲(1980年製作の映画)

4.0

スターウォーズ 公開二作目 時系列九番目。
ヨーダ登場。
ルークは修行で、予想外のソロとレイアの恋。
衝撃の新事実。

カジノ・ハウス(2017年製作の映画)

3.5

娘の奨学金が出ず、学費を稼ぐために闇カジノを開く話。
クスッと笑えて、時々声出して笑える。

七福星(1985年製作の映画)

3.6

今回はちゃんと続編。
御三家のアクションが存分に見られる。

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

3.8

妻を亡くし犬を殺され車を奪われた男の復讐劇。
哀愁漂うキアヌリーブスがスマートでカッコいい。

香港発活劇エクスプレス 大福星(1985年製作の映画)

3.4

釈放を条件に仲間と男を捕まえる話。
一部変わったけどキャストはいつも通り。

メイン舞台は日本の富士急ハイランド。
序盤と終盤以外はほぼコント。

五福星(1984年製作の映画)

3.6

刑務所で出会った五人組が清掃業しながら大事件に巻き込まれる話。
ジャッキーは警察官で、ユンピョウはちょい役。
コント感あるコメディとアクションは最高。

巴里のアメリカ人(1951年製作の映画)

4.4

古き良き、ザ・ミュージカル映画。芸術的。
喜怒哀楽がちゃんと伝わってくる圧巻のダンスシーンであっという間に引き込まれる。

スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望(1977年製作の映画)

4.0

スターウォーズ 公開一作目 時系列八番目。
1970年代にこのCG技術は圧倒されるし、世界観に引き込まれる。

シリーズ初鑑賞、公開順に鑑賞。

ハッピー・アニバーサリー(2018年製作の映画)

3.6

三年目の記念日に、互いが運命の人なのか確信が持てず、今まで一緒に過ごした時間を思い返し、別れるべきか悩む男女のリアルな1日を描いた話。

シンプルであり、よく分からないシーンもあったけど、リアリティも
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セットアップ: ウソつきは恋のはじまり(2018年製作の映画)

3.6

自由を得るために二人のアシスタントが互いの上司を結びつけようと奮闘する話。面白い。

ハウスライフ(2019年製作の映画)

3.7

絶対に家から出ない引きこもりに、次々と厄介事が舞い込んでくるホームロマンティックコメディ。
こういうタイプの映画も面白くて良い。

悪党(ワル)にもラブソングを!(2008年製作の映画)

3.3

すぐに大金が必要で協会に強盗に入る冷静とアホの凸凹コンビだったが、まさかの結末に。

ベイウォッチ(2017年製作の映画)

3.7

ドウェインジョンソン×ビーチ×洋楽がめちゃめちゃ合う。ベイウォッチとはライフガードを超えたスパイみたいな感じ。コメディタッチで面白かった。

理想の男になる方法(2018年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

婚約した親友と結ばれるためにタイムリープするお話、なんだけど違う形でハッピーエンド。
全パターン面白いし、結構心に染みる。

ザ・ベビーシッター(2016年製作の映画)

3.5

一人の少年が大人に成長する物語でもあり、青春コメディからの突然のホラー。

シャフト(2019年製作の映画)

4.0

音楽がオシャレでカッコいい。
親子三代シャフト一家のコメディアクション。
真面目なFBIデータ分析官の息子が父親の影響で荒くなっていく過程が最高。

007/ダイヤモンドは永遠に(1971年製作の映画)

3.3

007シリーズ 六作目。
イマイチ盛り上がるシーンもなく、ストーリーがよく分からなかった。

パージ(2013年製作の映画)

3.5

1年に一晩(12時間)、殺人を含む犯罪が合法になる日、パージというヤバい法律。

非現実的だけどリアリティもある。
ずっと家の中だけで話が進むけど面白い。

007/サンダーボール作戦(1965年製作の映画)

3.5

007シリーズ 四作目。
ほぼ水中。アクションすごくて面白かった。

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