マチェーテさんの映画レビュー・感想・評価

マチェーテ

マチェーテ

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許されざる者(1992年製作の映画)

4.0

人を殺す…

実際にやるとなると、体も心もうまく動かない。

極悪人を好きになる…

人間、理屈では説明できない事が多い。

いろいろ考えさせられました。

機動戦士ガンダムNT(2018年製作の映画)

3.5

毎度の事ですが、戦争と人間について考えさせられます。

ただ、ガンダムと仮面ライダーは種類が増えすぎて覚えきれません。

jam(2018年製作の映画)

2.8

SABU監督の走る映画。

昔は結構好きでした。

コブラ(1986年製作の映画)

3.5

犯罪集団に狙われた女性をなぜか外につれ回すコブラ。

その女性とイチャイチャし始める公私混同のコブラ。

ブルージーンズと変な色のロングコートが不釣り合いなコブラ。

顔に似合わず自然食派のコブラ。
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ガントレット(1977年製作の映画)

3.5

蜂の巣にされて、ペシャンコになる家のシーンが忘れられない。

セルジオ&セルゲイ 宇宙からハロー!(2017年製作の映画)

2.8

とっても面白そうだったのに、何度も押し寄せる睡魔との熾烈な戦いでした。

判決、ふたつの希望(2017年製作の映画)

4.5

発端は些細なトラブル。

戦争のはじまりを見てるようだった。

暴力脱獄(1967年製作の映画)

3.8

わざと刑務所に入った男。

説明不足で不可解だけど、想像力を掻き立てられる小説のような映画。

トランザム7000(1977年製作の映画)

4.0

相当久々の鑑賞。

「トランザム7000」

何とも心地好い響きの邦題。

内容は、小悪党と保安官親子が追っかけっこしてるだけです。

内容が軽すぎて、心もフワッフワに軽くなりました。

高速で泡立て
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(2018年製作の映画)

3.2

銃を拾ったら警察に届ける。

そんな当たり前の事が、意外に難しいのかも知れない。

ザ・ホード -死霊の大群-(2009年製作の映画)

3.5

芸術とゾンビの国フランス。

不倫刑事チーム。
ナイジェリア人ギャング兄。
ナイジェリア人ギャング弟。
弱そうで強い白人ギャング。
斧使いの退役軍人ジジイ。

フランスでは、ゾンビより人間の方がイカれ
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人魚の眠る家(2018年製作の映画)

4.2

普段、関わりの無いテーマについて否応なく考えさせられる。

映画を見続ける理由のひとつです。

ハイリスク(1995年製作の映画)

3.0

VHSかと思うくらいの画質レベル。

絶望的にダサいジェット・リーの髪形とスーツ。

子供とは言え、おチ◯ポ丸出しの映像。

さりげない残虐描写の数々。

途中で鑑賞やめてもいいレベルでしたが、ジェッ
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来る(2018年製作の映画)

3.0

パンツ一丁で寝てるキャバ嬢役の小松菜奈を、岡田准一が「おい!起きろブス」と言って蹴飛ばすシーン。

今でも脳裏に焼き付いてます。

バスターズ(2012年製作の映画)

3.2

相当メチャクチャな倫理観の機動隊員たち。

共感はしたくないが、人間味あふれる姿は妙な親近感がわく。

ザ・ドライバー(1978年製作の映画)

3.0

ひたすら「地味」です…

ざっと5000本くらい映画観てきましたが、3本の指に入るくらいの「地味さ」です。

茶色と灰色の服しか持ってない初老の男性のファッションくらい「地味」です。

でも、その後の
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旅するダンボール(2018年製作の映画)

4.2

ふだん気にも留めない、ダンボールの絵柄たち。

確実に、ダンボールを見る目が変わります。

ダマスカス(2018年製作の映画)

3.5

ニュースで何度も見たオレンジ色の囚人服。

中東に行くのが本気で怖くなる…

サラマンダー(2002年製作の映画)

4.0

いつの日か、もう一度観ようと思ってた1本。

ここでの点数低くて笑いましたが、精神年齢が低めの自分には丁度いい仕上がり具合。

クリスチャン・ベイルが主役ですが影薄め。

ジェラルド・バトラーに至って
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ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

2.8

近くに座ってた2人組の女の子。

本気で怖がってる様子が、とても羨ましかった。

メアリーの総て(2017年製作の映画)

3.5

メアリーさん。

生きるのを諦めなかったのが凄い。

ダーティハリー(1971年製作の映画)

4.0

かなり久々の鑑賞。

犯人、こんなに気持ち悪い奴だったなんて完全に忘れてました。

奴に殺されるくらいなら、この世のどんな仕打ちや辱しめにも耐えられそうな気がします。

昔、テレビで観る時は日本語吹替
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あみこ(2017年製作の映画)

3.5

女子高生あみこの、普通じゃない片想い。

上映後、お若い女性監督によるトークショー。

「製作にあたって完全に大人を排除したかったので、登場人物にも製作チームにも大人が一切いない」との事。

身を屈め
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私たちのハァハァ(2015年製作の映画)

3.8

女子高生であることを隠し、4人でキャバ面接。

2人は合格、2人は不合格 … 実に手痛い社会の洗礼。

ディア・ハンター(1978年製作の映画)

3.2

若かりし頃のメリル・ストリープを初めて拝見しました。

とても美人で驚きました。

近年のお顔だけで「鳥人間」などと呼んでごめんなさい。

若かりし頃のクリストファー・ウォーケンを初めて拝見しました。
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ドラゴンボール超 ブロリー(2018年製作の映画)

3.2

悟空たちの髪色が、近所のおばあちゃん並にしょっちゅう変わります。

ハード・コア(2018年製作の映画)

2.5

山田孝之のなりきりハードコア演技は嫌いじゃない。

遊星からの物体X(1982年製作の映画)

4.0

犬より猫派になったのは、たぶんこの映画のせいです。

フェリーニのアマルコルド(1974年製作の映画)

3.8

フェリーニ初体験。

タバコ屋のおばさんの超爆乳が拝めますが、まったく得した気分になりませんでした。

新宿パンチ(2018年製作の映画)

2.0

舞台挨拶があると300席が満席

そうでない時は20人くらい。

そんな映画でした。

デモリションマン(1993年製作の映画)

4.2

映画館では何でも観てたのに、家で観ざるを得ない今は好きな映画しか観たくない気持ちが日に日に強くなってます。

その結果選んだ作品がコレです。

初鑑賞ではなく相当久々の鑑賞で、楽をするため日本語吹替え
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マッドライダー(1983年製作の映画)

2.2

1983年にイタリアで作られた出来の悪い「マッドマックス」みたいな映画。

主人公っぽい男は「ナイトライダー」のデビッド・ハッセルホフの劣化版みたいな風貌です。

この主人公っぽい男の性格がとにかく問
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パンク侍、斬られて候(2018年製作の映画)

2.0

この映画に関わった皆さんが無事でいるのか、それだけが心配です。

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