hodakaさんの映画レビュー・感想・評価

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毎年初めて観る映画を50本更新するという目標のもと付けていきます。
洋画のサスペンス、ラブコメ好き。

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アイアンマン2(2010年製作の映画)

3.6

アイアンマンのキャラクターとダウニーの役柄が合いすぎてて皮肉めいたキャラなのにかっこいい

アイアンマン3(2013年製作の映画)

3.7

アイアンマンシリーズとしては最後の作品。
色んなスーツが出てきて一々かっこいい。
最後の爆破していくところも綺麗。

アイアンマン(2008年製作の映画)

4.0

アクションものやアメコミってあんまり好きじゃないんだけど、これは別!
ロバート・ダウニー・Jrがとにかくかっこよすぎ!
超常的な能力を授かるとかではなく、自身の発明によりアイアンマンになり、、あとは他
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スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

4.0

大人になってから観てよかったと思える映画。
仲良し4人組の少年たちが噂の死体を探しに冒険に出るという物語。
冒険といってもそんな極端に遠方というわけでもないため、物語の世界観はそんなに広いわけでもない
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アバター(2009年製作の映画)

2.9

流行りものは流行りのうちに観ないと感動が薄れることを教えてくれた作品。
3D映画黎明期で話題性があるうちに劇場に行けばいいのにに逃し続けてDVDで普通に鑑賞。
結果、内容は3Dを活かすために沿ったもの
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インターステラー(2014年製作の映画)

3.0

薦められて観た作品。
人類滅亡の危機に対し、元パイロットで2人の子を持つクーパーが新天地を探しにいくsf作品。
相対性理論や量子力学、ワームホールと科学的な用語が多くて難しいところがありながらも解説も
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バチェロレッテ あの子が結婚するなんて!(2012年製作の映画)

2.7

女版ハングオーバーと呼ばれることもある作品でハングオーバー好きだから鑑賞。
女の醜さとかがリアルに描かれつつハングオーバーとは違うかなーという印象。
でも金髪の美女達がドタバタする作品は好きだからそれ
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コヨーテ・アグリー(2000年製作の映画)

2.3

コヨーテアグリーというニューヨークに実在するクラブを舞台に展開されるラブとミュージカル。
アダムガルシアがかっこよかったこと以外あまり覚えてない。

2001年宇宙の旅(1968年製作の映画)

2.3

名作映画で調べると大概出てくるのでこの機にと思い鑑賞。。
が、本当によく分からない。。
作られた時代にしてみればこの宇宙感の映し方は本当に凄いと思うけど、この時代に観てしまうとどうにもそこまで?と感じ
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マトリックス レボリューションズ(2003年製作の映画)

3.5

話の難しいところは置いておいても伏線が繋がる瞬間はやはり気持ちいい。
そしてやはりアクションかっこいい。

マトリックス リローデッド(2003年製作の映画)

3.2

1を観た勢いでそのまま鑑賞。
アクションのレベルが上がってて100人のスミスと闘うところはめちゃかっこいい。
ただ話が難しくどこか飛ばしたのかと思った。

マトリックス(1999年製作の映画)

3.0

2015年になるまで実は1度も見たことがないまま来てしまいようやく鑑賞。
CGとかに慣れてしまった現代だとそんなにだけど、1999年の映画と考えるとものすごくよく出来た映画。
もっと小さい時に観てれば
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ラスベガスをぶっつぶせ(2008年製作の映画)

2.7

タイトルのワクワク感の割に前半は思ったより盛り上がりに欠けたような感じだったけど、捜査が入ったあたりからの展開が面白くて結果的に悪くはなかった。
タイトルの感じから期待していた展開のものとも少し違った
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スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

4.5

最も好きな映画のうちの一つ。
スラム出身のジャマールが何故最終問題にたどり着けたのか、という冒頭に対して、答えは人生の中にあったという回答がすごく好き。
そこから回想シーンを挟みながら現在と最後の問題
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バケモノの子(2015年製作の映画)

3.2

途中までは設定のままに観て引き込まれていくけど、後半からの失速というか蛇足というのか人間界のところはいらないと思ってしまった

ファンボーイズ(2008年製作の映画)

3.9

TSUTAYAでおすすめされててエピソード7公開前に観た作品。
スターウォーズファンとして久々に新作が公開される前っていう状況が同じで入り込んで観たんだけど、"好きなものを突き詰める"っていう人の情熱
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グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

4.3

舞台の雰囲気と、シリアスな話なのに少しコミカルでくすっと笑える動作がなんともいえずに好き!
話はめちゃめちゃ面白かった!ってほどじゃないはずなんだけど、もう一回みたいって思わされた数少ない作品の1つ。

ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年製作の映画)

3.3

アメリカらしいぶっ飛び方で好きなコメディ。
バチェラーパーティという言葉を知った映画で、大人になってもこうゆうアホなことやっていきたいと思わせる奔放な感じが好き。

ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013年製作の映画)

3.6

証券会社に入社前に観ておこうと思い立って観た作品。
ディカプリオ演じるジョーダンが立ち上げた証券会社の破天荒な栄枯盛衰を描いてて、会社の中でドラッグやセックスやパーティとぶっ飛んでる一方で、セールスと
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アリバイ・ドット・コム カンヌの不倫旅行がヒャッハー!な大騒動になった件(2017年製作の映画)

4.0

タイトルとパッケージ見た時点で絶対面白いんだろうなーと思ったら案の定爆笑した🤣
コメディ映画の中で個人的に1,2を争うかも

イット・フォローズ(2014年製作の映画)

2.2

設定と前半めちゃくちゃ怖いのに途中からの失速とオチのスッキリしなさで微妙な映画に

名探偵コナン ゼロの執行人(2018年製作の映画)

4.0

やけに話題になっていたので気になって映画館へ。
安室さんがかっこいいとだけしか聞いてなかったけど、確かにアクションかっこよす。
ただ、それだけじゃなくて従来のコナンはミステリーとアクションが分かれてる
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映画ドラえもん のび太の宇宙英雄記(スペースヒーローズ)(2015年製作の映画)

2.5

旧ドラえもんが大好きだからか、オリジナルの新の映画だとどうしても対象年齢の幅が狭く下がってるように感じてしまう。
もうおじさんや

フローズン・タイム(2006年製作の映画)

2.4

監督が写真家ということを知って観てると確かに構図が綺麗。
設定から微エロやコメディを期待してみてみたらそんなことなくて、気になる怪しい男の謎も解明されないので、今ひとつスッキリしない映画。

サウスパーク/無修正映画版(1999年製作の映画)

3.2

とにかく汚いブラックジョークが飛び交うあたりアメリカのコメディアニメ映画なんだなというぶっ飛び方!
可愛らしい絵とは真逆に関西弁で汚い言葉が飛び交う痛快コメディ

絵文字の国のジーン(2017年製作の映画)

3.3

設定的にピクサーのものかと思ってた笑
設定をよく活かした世界観が描かれていたと思う。

8年越しの花嫁 奇跡の実話(2017年製作の映画)

3.8

純粋な恋愛ものを最後までえいがかんでみたのは初めてかもしれない。
基本恋愛ものは苦手なんだけど、実話という背景も手伝ってか、珍しく感動させられたのにはびっくりした。
ひさしくんはもちろん、家族からブラ
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完全なるチェックメイト(2014年製作の映画)

2.0

なぜか思っていたよりものめり込めなかった。天才の思考は理解できないからかもしれない

ノートルダムの鐘(1996年製作の映画)

4.0

けっこう暗いし主人公の見た目が醜男という点でとっつきにくさはあるだけにあまり観たことない人が多いのが残念な作品。
ゴッドヘルプ大好き

モンスター上司(2011年製作の映画)

3.4

入社を控えてる時期になんとなく見てみた作品。
各モンスター上司がストーリーに絡み合っていく部分がコメディで馬鹿なんだけど話を飽きさせずに最後まで見れた要因かもしれない

モンスターズ・ユニバーシティ(2013年製作の映画)

3.0

ピクサーやディズニーの続編モノはあまり期待していないんだけど、本編に向けてこうゆう背景がありました〜のようなものは好き!
この頃らへんからディズニーやピクサーのギャグシーン面白い

ライオン・キング2 シンバズ・プライド(1999年製作の映画)

3.4

1がもちろん一番好きだけど、2も実はけっこー好きかも。
love will find a wayの曲があまり知られてないけどめちゃめちゃ好き。

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