ひとみさんの映画レビュー・感想・評価

ひとみ

ひとみ

きみはいい子(2014年製作の映画)

3.9

自分がされたことって、無意識に他人にもしているのかなあ、と思った。

愛の渦(2013年製作の映画)

3.0

こういう場所、本当にあるのかな? 六本木、たまに行くけど。

トム・アット・ザ・ファーム(2013年製作の映画)

4.4

私が大好きな「人間の狂気」そのものの映画。エンドロール手前〜エンドロールのルーファス・ウェインライトの歌がなんとも。

聖者たちの食卓(2011年製作の映画)

3.1

ノーナレだったような。カレーと信仰の結びつきが、私の想像の範囲外。

二郎は鮨の夢を見る(2011年製作の映画)

3.0

外国人監督が彼を取り上げようと思ったことにまず凄みを感じる。高齢であの寿司を握れる彼にも凄みを感じる。

15歳、アルマの恋愛妄想(2011年製作の映画)

2.5

青春とはツマラナイことに振り回される時期だと思っています。まさにそれです。でも青春の定義がそれだとしたら、今も青春だなあ。

テイク・ディス・ワルツ(2011年製作の映画)

4.1

これは最高。ストーリーはもちろん、ヒロインの髪と服装がツボ。

阪急電車 片道15分の奇跡(2011年製作の映画)

3.6

「自分の意思で涙を止められる女になりなさい」といった内容のセリフがある。それってむずかしいけど、かっちょいいのだよ。

プリンセス トヨトミ(2011年製作の映画)

2.6

堤真一と岡田くんて目に優しい、と思って見たが、話がよく分からなくなり眠くなった。

モテキ(2011年製作の映画)

3.0

ゆきおくんかっこよくなりすぎね。私はドラマ派

アメリカン・スリープオーバー(2010年製作の映画)

3.5

アメリカ人は多感な時期をこう過ごすのか、と、やや他人事感はありつつも、こんなこと考えてたのかなと懐かしくなったり。

胸騒ぎの恋人(2010年製作の映画)

4.0

音楽も最高に良いし、色合いも最高に良いし、個々の描き方も最高に良かった気がする。

英国王のスピーチ(2010年製作の映画)

3.0

奥さんが素敵だったような。詳細亡失。また見ねば。

月に囚われた男(2009年製作の映画)

4.0

驚くほど低予算映画なんだとか(観てても分かるけど)。でもそれを凌駕するものがある。大好きな映画。「囚われる」って、そういうことか、と。

今度は愛妻家(2009年製作の映画)

3.0

なかなかぐっと来る映画だったような。詳細亡失。また見ねば。

悪人(2010年製作の映画)

3.6

誰がほんとの悪人なのかな。岡田君の「ヤな奴」感がすごくて。「この人はこういう役をやったほうが映える」と思った。

アメリカン・スナイパー(2014年製作の映画)

3.5

実話と聞き衝撃。世界の隅から隅まで平和になることを祈りたくなる映画。

20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

4.0

女の老化を直視させる映画。周囲から置いてけぼりにならずに老化する術は無いのだろうか。アラフィフでも、男は現役感があって、どうして女だと“終わってる”感があるんだろう。ところどころ笑える部分もあるけど、>>続きを読む

接吻(2006年製作の映画)

3.5

狂気。小池栄子もトヨエツもサイコーだった。

あるスキャンダルの覚え書き(2006年製作の映画)

3.5

この頃のケイト・ブランシェット、綺麗だなー。若い男の子と、、って憧れる。

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