EMIさんの映画レビュー・感想・評価

EMI

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映画(137)
ドラマ(65)

きみがくれた物語(2016年製作の映画)

3.3

画は綺麗だけど、
テーマとされるところが軽く描かれすぎて観終わって?が残る

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

3.3

映画って感じで見るものではないかなあ

夢中なるのわかる

マイ・インターン(2015年製作の映画)

3.8

絵に描いたようなジェントルマン💗

綺麗な映画で万人ウケする

遠距離恋愛 彼女の決断(2010年製作の映画)

3.0

下ネタ多めなラブコメ
気軽に観れる、というだけ
中身はあまりないかな

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

3.8

中心にいる人物ではなくても、wall flowerでも誰かが見つけてくれる。
人との出会いで人は変わる。


素敵な青春映画

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

3.8

時間を大切にしよう、つまずいて失敗することがあってもどんなに幸せでも、その日があって人生はできてる。
ってことを教えてくれる映画。

イギリス英語が素敵!!

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.4

世代だったらもっと楽しめたかもしれないけど、それほど感動はなかった。
もちろん歌やコンサートの描写は素晴らしい。

デイアンドナイト(2019年製作の映画)

3.7

暗く重い。
昼と夜が交互に移り変わるシーンには魅せられた。
こんなやり方しかないのか、そう思う気持ちが抜けなかった私の正義は法律基準なのかもしれない。
その一方で明石の復讐を否定は出来ない。
でも結局
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洗骨(2018年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

洗骨。
この一つの慣習によって人々の心が繋ぎ合わされていく。
島のリアルな描写、声を出して笑ってしまうところ、スーッと涙が流れる感動の場面、怒りがこみ上げてくるところ、全てが一つにまとまってた。
あっ
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ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

3.4

あまり中身があるとは思わないけど、なんせ描写が美しいという言葉じゃ足りないくらい美しい

セトウツミ(2016年製作の映画)

3.3

映画館で見る映画ではないと思うけど、かといって悪い作品でもない。

高校生2人の会話を見るだけの映画といえ、笑えるところも自分の高校生の頃を思い出させてくれるところも面白い作品

カサブランカ(1942年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

戦争という時代
誰を信じるか見極めながら自分や大切な人を守ろうとしていたんだとわかる。
正義と人情にあふれた男と権力を振りかざす軍人が手を組むラストがカッコイイ

ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

3.6

立場に縛られずに正直に互いを思う2人
復縁の仕方がおしゃれ!

ビフォア・サンセット(2004年製作の映画)

3.5

オシャレに会話が流れていく感じの映画
あっさりと観れる
終わるところがなんとも絶妙

愛を読むひと(2008年製作の映画)

3.3

んんんあまり惹かれる映画ではない。

秘密を隠し通し、姿を消し、数年経って知られた感情はどんなものだったのだろう。
それを乗り越えて再び今度は体の関係ではなく心だけで繋がった2人。

イフ・アイ・ステイ 愛が還る場所(2014年製作の映画)

3.6

純愛ストーリー
逝ってもいいよ、というおじいちゃんの言葉、強い人だと思った。

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

3.8

ほんとにあと1センチ
切ないけどハッピーエンドでよかった
2人の関係性が羨ましい

マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー(2018年製作の映画)

3.5

1を観てないから人間関係と時系列分からず。
でも雰囲気と音楽は最高!

羊と鋼の森(2018年製作の映画)

3.3

ピアノをやったことがある人ならゆったりと音楽と静かな雰囲気を楽しんで観れると思うけど、退屈さは否めない。
でも調律の世界を少し教わった気がして、観終わった後に穏やかな気分になれました。

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

3.5

嫌いじゃないけど、日常切り取ってるだけと言えばそう。

深さはないのに、悪ふざけとかクラブのいい感じの音楽とか、その一瞬一瞬に魅せられた

青春が恋愛があって楽しくなって恋愛によって終わりが来るんだと
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キンキーブーツ(2005年製作の映画)

3.5

話は悪くないけど映画としては物足りない。
ミュージカルの方が見応えがありそう

S 最後の警官 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE(2015年製作の映画)

3.3

普通。
ただ、殺し合いのところは安物感がすごい
もう少し一人一人に焦点を当てたら意味が深まるのに、残念。

万引き家族(2018年製作の映画)

4.2

なんかすぐに感想が出てこない。
社会に訴えるものが多い、そんな作品。

血の繋がりが重視されなかったら、子供を育てられない親はもっと子供を苦しめずに手放すことができるのかもしれない、社会が、育てられる
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劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-(2018年製作の映画)

4.5

5回泣いた
厳しい現実もその中で生きる医者の強さも臨場感たっぷりに描かれている。
そんな中でも笑えるところが多いのが本当に素晴らしい作品だと思う。

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