Emyさんの映画レビュー・感想・評価

Emy

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凶悪(2013年製作の映画)

3.4

わかってたけどやっぱり好きじゃない映画。笑 ピエール瀧もリリーさんも凄いけど、のめり込んで目つきが変わってく山田孝之が、なんか1番怖かった。公私の悪の対比が◎ 何が悪なのかわからなくなる。

海よりもまだ深く(2016年製作の映画)

3.7

あまりにも日常すぎて、クスッとなる。個人的には、阿部寛と池松くんの会話好き。笑

50回目のファースト・キス(2004年製作の映画)

3.7

ドリューバリモアはいつも可愛い◎ 邦画が気になるところ。

万引き家族(2018年製作の映画)

4.1

役者陣の圧倒的な存在感たるや。繊細なシーンの多いこと。その積み重ねが映画になるのって、理想です。そして語りすぎず、想像の余地が多分にあるとこがとてもよい◎

マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ(2015年製作の映画)

3.5

幸せの後始末って言葉がピッタリ。
画や言葉で説明しすぎないから野暮ったくなくて好き◎

きみがぼくを見つけた日(2009年製作の映画)

3.8

大切な人と観たい映画◎ 最後は解せんけど…。レイチェルかわいすぎるー!

鉄道員(ぽっぽや)(1999年製作の映画)

4.0

高倉健さんという俳優は、感情を言葉ではなく、表情でもなく、その佇まいで、表現しきるのですね。よい世界観◎

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.4

見たことない世界に引き込まれる感覚。息つく暇もない。何十年の時が流れても、人をワクワクさせ続けるスピルバーグどんだけー。映画を作りました!っていう映画🎬

人生フルーツ(2016年製作の映画)

4.3

愛おしくなるようなカットを積み重ねてたら、気づいたら映画になってたってぐらい、いい意味で作りモノのように素敵な2人の日常と愛情。そうじゃないから暖かいのだけど。
心に残る画がたくさんある。もうちょっと
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彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

4.1

これが愛じゃなかったら、いったい何なのか。阿部サダヲに乾杯。

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

3.9

言葉数は圧倒的に多いけど、退屈にならない緻密さ◎ んでラスト圧巻!クレバーでスタイリッシュな作品。もう1回観たい。

あゝ、荒野 前篇(2017年製作の映画)

4.0

ふとしたシーンでも印象的なのが多い◎ 菅田くんもすごいけど、ヤンさんの役作り絶妙!後編も気になる。

ドリーム(2016年製作の映画)

4.0

じわじわくる感動がある◎ ほんとにこんな時代があったんやなぁ。彼女たちが切り拓いたんだなぁ。んでやっぱ邦題よ…

冷たい熱帯魚(2010年製作の映画)

3.8

ずっと気になってた作品。キャスト絶妙。グロいのになんでこんなに観れるのか。人間って…。

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.2

何も考えず楽しめる!映画館で観るのを心からオススメ◎ 音楽がとってもいいなぁ。ワクワクと観終えたときの清々しさ最高!

ONCE ダブリンの街角で(2006年製作の映画)

3.7

シングストリートもはじまりのうたも好き。この映画も好きでした◎ 楽器屋さんで2人で歌うシーンいいなぁ。ほぼ手持ちカメラなので、映画というよりドキュメンタリー。ステキな音楽多い。荒削りだけど、良い作品◎

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.1

良い作品◎ 入りから終わりまで、徹底された世界観。音と色と光の使い方絶妙!2ヶ所カットの長さが気になったけど笑、いちいち丁寧で好き。とてもステキな映画でした。

火花(2017年製作の映画)

3.2

やっぱり小説の映画化は無理が生じると痛感しました◎ どの映画も時間軸が駆け足、ディテールは散漫なので、残念な気持ちになる。

三度目の殺人(2017年製作の映画)

3.8

ここまでの深さや奇妙さを作り出せるのはやっぱり、役所さんの存在。ほんと凄い。怖い。おもしろい。

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

3.7

静かだけど強くて、目を離せない映画だった◎ この映画がすんなり入ってくるぐらいの知識も想像力も欲しい…

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

4.0

作りがめっちゃ丁寧やし、撮り方も心情描写もステキ◎ そして至る所にある『愛』

愛の渦(2013年製作の映画)

3.4

思っていたより全然悪くなかった◎ 麦ちゃんも池松くんも絶妙。いや、キャスティング全体的に絶妙。

バレンタインデー(2010年製作の映画)

3.3

予定調和のオムニバス。
にしてもキャストが豪華!これに尽きます。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.9

赤い付箋の1カットが1番好きかもしれない。松岡茉優じゃないとできない。ラストの黒猫チェルシーよい◎

アンコール!!(2012年製作の映画)

4.1

脚本がめっちゃいい◎ アーサー&マリオン素敵すぎる…♡ 説明しすぎてないし、いい間合いで心地よい映画でした♩

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.5

想像してたより面白かった◎ ちゃんと感情が流れていたし。タイトルから想像する世界観が期待値上げすぎ感。映画サイズというよりドラマ向きかな。でも、一生さん萌えポイントあり♡

ラブソングができるまで(2007年製作の映画)

3.4

予定調和。
でも、ドリューバリモアもヒューグラントも好き!仏教徒の人気アーティストて!

渇き。(2013年製作の映画)

1.0

編集はいいんだけど…最後のフリーズはどうかと思う。モノを作ることは果てしなく難しい。役所広司すごいー。

打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?(1993年製作の映画)

3.6

ちっちゃい頃の女の子と男の子って、こんなに差があったか…とちょっと懐かしく思い出した。にしてもこんな女の子は反則だよなぁ。笑

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