onigiriさんの映画レビュー・感想・評価

onigiri

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THE GUILTY/ギルティ(2018年製作の映画)

3.8

わかりやすかったし、ちゃんとドキドキした。


イーベン??イーベン??

、、、イーベン!!!!

ドリームハウス(2011年製作の映画)

2.3

中盤からもう事実わかってるのに何回確認してるん??ておもった。

ハウス・ジャック・ビルト(2018年製作の映画)

2.8

子供の死体の置物ここぞとばかりにみきれてたけと、それなら最後の家の前にもいてほしかった。

LIFE!(2013年製作の映画)

3.5

映像きれい。音楽いい。ママがグッジョブすぎる。おもちゃとスケボーは絶対等価交換ではない。
気持ちよく見れた!!

アメリカン・サイコ(2000年製作の映画)

4.0

イカれててお洒落でさみしくて最高だった!!!
こういうおもろい映画をもっとみたい

スノーデン(2016年製作の映画)

3.3

頭よすぎるのも大変だなぁ
by.搾取される側のものより

裏アカ(2020年製作の映画)

3.0

女性が主人公だからある程度はいいけど、あまりにも分かりやすくフルボッコにしすぎて制作者たち欲求不満なのか?っておもってしまった。女のきもちがあんまりにも都合よすぎるきがした。
あと最後の同僚最高。あい
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ホテル・ムンバイ(2018年製作の映画)

3.7

自分がのんきに生きていた間にこんな悲惨な事件があったの知らなかった。つらかった。勉強になった。

ドライブ・マイ・カー(2021年製作の映画)

2.5

小説読んでるみたいな文学的で静かな映画だった。中盤快眠してた。
映画に観る人を品定めされた感じあったけど、勇気をもって言いたい。意味わかんなかった!

イン・ザ・ハイツ(2021年製作の映画)

3.5

長編MVみてるきもち。ラテン系のビートとダンスがめちゃ良い。
移民とか差別とか頭ではわかるんだけどそこまで心にぐっとこなかった。オチは引くほど思ったまんま。

ブルース・ブラザース(1980年製作の映画)

3.0

アメリカコメディーってかんじのイカれすぎてて笑っちゃうやつ。
曲もいいからお洒落なアメカジカフェで流しときたい映画。

来る(2018年製作の映画)

3.2

テンポよし。映像よし。前半まではめちゃめちゃよかったのに!!
ホラーあるあるな後半から急に胡散臭くなるタイプの映画。

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.0

ヴェノムかわいい。主人公イケメン。話の深みゼロ。

ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

3.5

もってる責任の重さがわかる人だけ震える実話なのかも。
PTSDになってるし、英雄と讃える前に彼のメンタルフォローくらいしてやってほしいわ。

フィアー・ストリート Part 2: 1978(2021年製作の映画)

2.6

途中までどゆこと???状態が続く。
後でわかるから待っとけっていうのは伝わるけど、理解できたときのスッキリかんはさほどなし。

スパイダーマン:スパイダーバース(2018年製作の映画)

3.8

単純におもしろい。映像と音楽が迫力あって見応えあった。やっぱスパイダーマンかっこいい~んよ

パージ(2013年製作の映画)

2.4

このレビューはネタバレを含みます

バカばっか。ふかわりょうみたいな子供がバカすぎて真剣にきれてしまった。頑張ったのパパだけ。

喜劇 愛妻物語(2020年製作の映画)

2.3

旦那イライラする。ていうより大久保佳代子との水曜日の約束どうなったんよ!!!なぁ!

パニック・ルーム(2002年製作の映画)

3.3

パニックルームでもありパニックハウスでもありパニック人間でもあった。
怪我すると人は我を失うもんなんだね

放送禁止 洗脳 邪悪なる鉄のイメージ(2014年製作の映画)

3.6

考察読んでも難しい。洗脳ネタ大好き。
後半女の相槌が気になって仕方なかった。
私は事実だけが真実ではないことに気付けない人間だった

ニッポンの大家族 Saiko! The Large family 放送禁止 劇場版(2009年製作の映画)

4.0

おもろかった。役者になるとしたらお母さんみたいな役したい

ニッポン家族サイコ!

もらとりあむタマ子(2013年製作の映画)

3.2

娘のいるお父さんってかんじ。
食べてるシーン多かったな。お腹一杯になりそう

タイトル、拒絶(2019年製作の映画)

2.5

こういう類いの映画に飽きつつあるのかもしれない。
最後のほうのデブの女の子への扱いが軽率。出てくるやつ自分が一番辛いんだと思ってますね。

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