ゴンさんの映画レビュー・感想・評価

ゴン

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タイムマシン(2002年製作の映画)

3.5

考えれば考えるほどタイムトラベル論が面白くなる。改めてH.G ウェルズはすごいと思った。

トランスフォーマー/最後の騎士王(2017年製作の映画)

2.5

なんかちょっとなぁという感じです。映像美に意識いってストーリーがグラグラ。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

3.8

A Fine FrenzyのAlison Sudolが出演しててびっくりした。主人公の研究者っぽい感じとかすごく良かった。映像美になってしまうのかもしれないけれど、こういった発想を映像に出来るのは素晴>>続きを読む

GO(2001年製作の映画)

3.9

日本映画好きじゃないんですが、これは面白いというか、若い頃に出会っていたらなって思った。考えて意思表示して、叩かれて、生きていくってそういうものなのかなぁと。

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

3.5

展開が早いのは毎度。結構はちゃめちゃなのもまたこの映画ならでは。

バリー・シール/アメリカをはめた男(2016年製作の映画)

3.0

色々興味深い。そんなに世界が動いているのに誰も咎めなかったのもすごいと思う。。。

スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

2.5

過去の2シリーズと比較してしまう。アベンジャーズとのつじつま合わせがやはり気になる。スパイダーマンなのかは微妙。

ニューイヤーズ・イブ(2011年製作の映画)

3.5

過ちや、早とちり、叶わないことも、沢山ある。その中で最大限自分ができることを今出来たら良いなぁと。ギターで思わず叫んじゃった(笑)

アイランド(2005年製作の映画)

3.0

人間としての行い、人間らしさ、なんだか色々考える映画。

アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

3.0

誰もが望むものを得ても失うものはたくさんあるし、失い続けても得るものはあるのかな?偶然って二回以上、奇跡は一回。偶数と奇数の違い。またそんなことを考えた映画。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

3.5

一見、ダメなパパなのかと思いきや、そうでもない。道徳的な物の捉え方とか、言い聞かせるのではなく、経験させて感動や悲しみを与えるという、現代ではなかなかないシチュエーション。
知った気になった情報と経験
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ハリー・ポッターと秘密の部屋(2002年製作の映画)

4.0

ハリー・ポッターシリーズは飽きない。ワクワクさせられる。ミステリーというか謎を解いていくところも面白い。

ハリー・ポッターと賢者の石(2001年製作の映画)

4.0

最初観た時の衝撃はすごかった。CGの奥行きってまだまだあるのだなぁと。色んな表現が出来ることは素晴らしい。ただそれありきではないところもハリー・ポッターの魅力。

ホーム・アローン2(1992年製作の映画)

3.0

またもやらかす(笑)頭がいいのかズル賢いのか。クレジットカードが自由に使えた時代なんだなぁと思います。

グーニーズ(1985年製作の映画)

3.5

産まれた歳にこんな映画が映画館でやっていたなんで羨ましい!!ちびっ子の冒険と大人への反抗、友情も詰まっている。チョコレートバー食べたくなります。

ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

3.4

人間が踏み入れてはいけない聖域。コントロールできるものとそうでないものは必ずある。

君の名は。(2016年製作の映画)

3.2

街並みや生活感を実写ではなくアニメーションとして描くことで非現実と現実の境目をうまく表現できていると感じた。長過ぎず短過ぎず、最後につれて雪崩のようなストーリー展開もないので、テンポは凄く良い!

ドラムライン(2002年製作の映画)

3.5

どこの世界もトップクラスを平然とこなすには時間もお金もかかるけれど、生まれ持ったセンスで勝ち取る。それって本当の手に職。なのかもしれない。

打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?(1993年製作の映画)

3.8

リアルタイムで「if もしも」観ていたので記憶は鮮明に覚えている。夏の大人と子どもの狭間を彷徨う感じがうまく描写されてて素敵。ジリジリした日差しや花火大会前のソワソワ感、もう手に入れられない感覚となる>>続きを読む

リミットレス(2011年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

人間の脳をフル活用したらどうなるかという話。欲望もそのまま増大する。しかし、いざって時は薬に頼らず対処している。最終的には人間の本能で切り抜ける。冒頭や薬を服用していない時は薄暗い描写で、薬を飲むと景>>続きを読む

陽だまりのグラウンド(2001年製作の映画)

3.8

純粋にスポーツっていいなぁと思いました。アメリカの格差社会を風刺する傍ら、ただ一つ、野球を通じて理解していく人間模様がよく描かれている。

理想の彼氏(2009年製作の映画)

3.3

昔の自分を見ているようで途中まで感情移入。なかなか良かった!

ギヴァー 記憶を注ぐ者(2014年製作の映画)

3.0

不屈のものだし、選択さえ間違えなければいろんな人を幸せにできる。誘惑などたくさんある中で、まっすぐ、一つだけあればいいのかなぁと思えるようになれた。

パーフェクト ワールド(1993年製作の映画)

3.0

中学の夏休みに観た映画。心理的な部分や感情の波。大人になるとそんなになるのかな?なんて思えることも多々ありますが、今初めてあぁこれか。なんて思えることもあったり。

ソーセージ・パーティー(2016年製作の映画)

2.5

クリスマスに映画好きな子と行きましたが、食について考えてしまいました。
考える暇もなく色々ありましたが(笑)

時をかける少女(2006年製作の映画)

3.4

本も実写版映画も好きだったのでどんなタッチなのか気になっていたもの。
現代風にアレンジされているけれど、その繋がっていくところ、自分が影響で世界のズレを感じる若い子の葛藤がすごく素晴らしく描写されてい
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グランド・イリュージョン(2013年製作の映画)

2.9

手品はタネも仕掛けもあるからどういうトリックなのか終始ワクワクして観てました。

ターミナル(2004年製作の映画)

3.9

窮地に陥った人を受け入れる人と受け入れない人。意外と空港はなんでもあるんだなぁと思わせてくれた。そして、空港職員が割とルースで面白い。

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

3.0

じれったいと思っちゃいました。とはいえ気持ちわかるなぁと。

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

3.9

意志を貫くことというのはときに過酷で孤独。そんなことを気づかせてくれた最初の映画。

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

1.0

みんながいいというものがハマらないので今回もそうかなぁと思い、観ました。案の定、ハマらなかった。言葉が多いので理解するのが大変。展開のテンポに波があり過ぎてついていくのに必死。観てて疲れちゃう映画でし>>続きを読む

リアル鬼ごっこ2(2010年製作の映画)

2.5

主題歌の話を聞いて気になった映画。ひたすら走る。ラン・ローラ・ラン思い出した。

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